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続・三丁目の夕日

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年12月 1日(土)22時39分46秒
  今日は「映画の日」ということで新しいミッドランドスクエアシネマという所で「続・三丁目の夕日」を観てきました。

満員だったので最前列。ちょっと首は疲れましたが、内容は期待に違わず良かったです。

個人的には、高速道路のない日本橋が、実に見事に再現されていて良かったです。橋というのは、時間を越えた出逢いと別れの舞台なんだなぁと思いました。

終始涙腺がゆるみっぱなしでした。

写真は昭和31年頃の日本橋です。
 
 

こんなところで浮世絵や歌舞伎が!

 投稿者:りょうかんメール  投稿日:2007年11月 5日(月)22時32分57秒
  こんなところで浮世絵・歌舞伎柄タペストリーや座布団見つけました!

http://www.wataji.com/index.html

http://www.wataji.com/index.html

 

江戸茶話会

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年10月30日(火)21時27分30秒
  浮世絵人形作家の岩下深雪さんによる「江戸茶話会・まるっとわかる江戸の秋」が、
11/17に開催されます。
歌川国芳にも描かれた「百種接分菊」の人形も展示されます。
http://www.cliproll.com/edosawakai.html

http://www.cliproll.com/edosawakai.html

 

ヴィクトリア アンド アルバート美術館所蔵浮世絵名品展

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年10月29日(月)20時01分41秒
  昨日、名古屋松坂屋美術館で開催のヴィクトリア アンド アルバート美術館所蔵浮世絵名品展を見てきました。

摺りの保存状態がどれも実に見事であり、珍しい団扇絵が数多く展示されていて、とても素晴らしい内容でした。
紫や黄色などの色が鮮やかでした。

歌麿の「画本虫撰」などの珍しい傑作をはじめて見ることが出来ました。

北斎は「黒富士」がとても良かったですし、肉筆画も素晴らしかったです。

また見に行きたいと思いました。

http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/ukiyoe3/index.html

http://www.matsuzakaya.co.jp/museum/ukiyoe3/index.html

 

今日放映の「美の巨人たち」

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年10月13日(土)11時44分21秒
  今日放送のテレビ東京の「美の巨人たち」は鈴木春信の特集だそうです。
http://www.tv-tokyo.co.jp/kyojin/

http://poirot2.hp.infoseek.co.jp/

 

歌麿の肉筆画

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年10月 4日(木)19時58分25秒
  先程、NHKのニュースを見てましたら、
歌麿の幻の肉筆画が見つかったというニュースをやっていました。

http://poirot2.hp.infoseek.co.jp/

 

RE:はじめまして

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年 9月25日(火)21時23分15秒
  辺津屋はすき  様

北斎のお大師様の絵、有名な作品ですね。

富士山のお写真、紫雲とその下の逆さ富士のような白雲の様子が、また素晴らしいですね。

http://poirot2.hp.infoseek.co.jp/

 

初めまして

 投稿者:辺津屋はすき  投稿日:2007年 9月23日(日)01時09分20秒
  初めまして。こんばんは。旅行のリンクから参りました、へづ屋と申します。

貴HPを大変楽しく興味深く拝見・拝読させて戴きました。
以前読んだ本では写楽の正体は版元ではないかと考察する内容で成る程と思った事を覚えています。近場にある西新井大師では年に一度ご開帳される北斎のお大師さまと鬼の絵があり、一度だけ拝観した事があります。暗い色調をバックに正に鬼気迫る絵画でありました。
私は富士山が大好きなのでとても嬉しく有難く拝見致しました。

今日訪問させて頂いた記念に私が撮った中では一番のお気に入りの富士山を進呈させて戴きます。
私は奈良の仏さまを巡るエッセイ風紀行文を『日記』の形式で毎日連載しております。お時間のある時にでも遊びに来て頂けたら嬉しいです。
今日は有難うございました。

http://www.creatorsworld.net/hezuyahasuki/flash/index.html

 

なるほど

 投稿者:とらさん  投稿日:2007年 9月10日(月)18時04分58秒
  謎は謎で残す、と言うのは夢があっていいですね。
江漢のようにあまりに単純だと夢にもなりませんものね。
提灯の位置が高すぎる、どうやって火を入れたのか、には笑ってしまいましたもの。
どうもスレを汚して恐縮でした。
 

レスあれこれ

 投稿者:一風斎  投稿日:2007年 9月 9日(日)14時16分31秒
  中村様

相互リンクのページにリンクいたしました。
http://www.geocities.jp/web_ukiyoe/link.html

舞矢様
素敵なお写真ありがとうごさいました。
いつかはいってみたいと思っております。

とらさん
明石さんの説は、多岐に渡って面白いですね。
自分のスタンスとしては、「写楽は誰だ」という事で、盛り上がればよいので、様々な説が出ることは歓迎です。(さすがに外国人というのは困りますが)

写楽は北斎ではないというのは、北斎は北斎でいいじゃないか・それで十分というのがあります。

同一性を探すという作業は、一歩間違えると主観的に偏るので、つとに気をつけないといけないですね。

>ただ、そのような天才の痕跡、どこで何をどう勉強したのか、その前時代の作品は、と思>うと不思議なんです、突然複数の無名の無痕跡の天才が、どう現れたのか、と。

不思議ですね。不思議は不思議のままでいいんじゃないかと。

決定打となる資料はおそらく今後とも出ないと思われるので、
「写楽は誰か」も、日本史上の謎の一つとして残るんじゃないでしょうか。

http://poirot2.hp.infoseek.co.jp/

 

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