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合同参加クラブ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 6日(月)10時23分1秒
  今回、合同釣行会に参加申し込みを戴いたクラブは以下の8団体です。

濃尾野鯉会
夢野活鯉居倶楽部
五六野鯉塾
西日本野鯉会
三河大鯉クラブ
鯉楽(リラク)
チーム・ゼロ
暁の会

もし申し込みされたのに記入されていないクラブがあれば至急ご連絡下さい。
 
 

合同釣行会

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 6日(月)10時03分5秒
  今週末は、いよいよ木曽三川の合同釣行会が開催されます。

スケールに添付するパスワードは、9日に発表いたしますので、このHPを御覧ください。

なお、濃尾野鯉会の11月例会も併せて行われますので、お忘れなき用お願いいたします。
 

皆様、ありがとうございました!

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年11月 5日(日)19時43分37秒
  やはりハリスの長さで調節するのが一番良いのでしょうね。高橋さんは流れのあるポイントでは25㎝ほどのハリス幅をとっていること、存じています。しかし、私の場合、まだその境地までいきません。それはアタリが遠くなるためです。ここが難しいところです。時間が限られているため、アタリを望むため、現在の20㎝程度幅が今の私の限界です。それでもかなり長いハリス幅だと思っているのです。ソイ針16号を使用しても、ジャミはかわせます。今年は発砲針でニゴイは一本もありません。その点は良いところです。ただ来年からは、そろそろハリス幅を今より長くして待ってみても良い時期でしょう。やってみようと考えています。

ところで、10月は天候が大変な荒れようでした。11月に入りましたが、冬はすぐそこです。秋の釣りは、その日その日でポイントが変わり、特に台風一過の後は川底が変わっている可能性があり苦労しますが、今日の釣りはまさにそれで、アタリがでずに本当に大変でした。それでも最後の最後で写メの魚に出会えました。今年一番嬉しかった一本です。
本日で龍王暁が切れましたので、また近日中に注文いたしますので、その時は宜しくお願いいたします。
 

スッポ抜け

 投稿者:何とかの横好き  投稿日:2017年11月 5日(日)10時52分59秒
  ヒット直後に鯉が走ってバイトアラームが鳴り続けるが、竿を持ってドラグを締めた瞬間に抜けてしまう「スッポ抜け」は、
私にとってもしばしば起きてしまう悩ましい問題です。これについては、

1)鈎がカエシの奥まで刺さってはいるが、皮1枚にしか掛かっていないなどの浅掛かりのためテンションが掛かると口切れしてしまう。
2)鈎がカエシの奥まで刺さっていないので外れる。
3)特にヘアリグ仕掛けの場合は、エサだけ咥えて鈎は口の中に入っていない。

の3つのケースが考えられると思います。

考えられる原因としては
1)鈎の吸い込みの度合いが低い(しっかりと吸い込んでいない)。
2)鈎先が鈍っている、もしくは向こうアワセが不十分。
3)基本的に吸い込み力が弱いことによるが、ヘアリグの場合は根本的に避けられない面もある。

かと思います。

対策として考えられるのは、
1)鈎のサイズを落とす、ハリスの「たわみ」を増やす工夫、発泡材を使用しているなら量をぎりぎりまで増やして浮力を増す。
2)鈎先の状態に神経を使う、オモリのサイズを上げる、固定オモリにする。
3)ヘアの長さの調整などがあるが、仕掛けの構造上、根本的な対策があるとは言えない。

など、あれこれ考えてみたりしていますが、なかなか解決には至りませんねぇ。。
 

岐阜島田中町

 投稿者:岐阜島田中町  投稿日:2017年11月 4日(土)14時11分13秒
  度々くどくなって申し訳ありません。コイケンさんの助言等でもし芳しくない場合は、流速が早すぎてエサがおもりの下流方向に流されてしまって針のある位置にあまりエサがあまり残ってない可能性があるかと思います。自然と針掛かりは浅くなりやすいことになるかと。発砲では最初のせっつき当たりのみで針掛りせずダンゴこませのボイリーだとヒットするポイントがあって不思議に思い見え鯉の近くにダンゴを入れたら鯉がせっついた際にエサが流速でかなり下流側へ流されてしまい針の近くにエサが残りにくいことを確認でき、ボイリーでしかヒットしない理由が判明しました。(ちなみにこのようなポイントではボイリーのこませダンゴはバラケでなく粘りのあるものにしてます)  

参考になれば

 投稿者:岐阜島田中町  投稿日:2017年11月 4日(土)09時04分7秒
  コイケンさんのご提案以外にも対策できることがあるかと思いますので提案させていただきます。小生の場合、発砲は流速域は錘のケツに止水域は真横かそれよりやや上にくっつけて埋め込んでしまいます。このやり方ですとハリスがたわんだ状態でセットされますので吸いしろは確保されているかと思います。ただ発砲材はエサでクシャけても水を吸って復元しかつ浮力も復元する材質を使ってます。この場合、発砲はエサがくずれたの山の中にあることが多く、本来の吸い込み理論でなく半分は食わせ的な要素で針を吸わせることになることが多くなります。あとは針のサイズを落とす、針は新品しか使わない もあるかと思います。他には竿と糸の角度もあるかと思います。縦の角度は今はだいたいの方が竿を立てずに水平出しだと思いますが問題は横の角度で90度ぐらいにして掛かった直後に竿の弾力が効きながら深く刺さるようにするといいかと思います。だいたい竿先を沖に向けずに岸と並行ぐらいでほぼ横に置くことになるかと思います。このようにしなくても十分に釣れることが多いわけですが何回も抜けているなら簡単なことなのでやってみて損はないかと思います。この竿と糸の角度についてはサーフのクラブに所属していた頃に教えてもらいました。サーフの方はよくやる竿の出し方です。あと、すいません。発砲埋め込み式は吸いしろが確保されますがその分口の奥の方にかかることがたまにありますので針外しかつまみ長めのラジオペンチの持参をお勧めします。  

すっぽ抜けの課題

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 3日(金)04時33分58秒
  非常に興味深い質問ですね。

すっぽ抜けの課題は野鯉釣りの永遠のテーマですね。

すっぽ抜けはハリの掛かりが浅い事から起きます。

それを大きく分けると、仕掛けによる場合と野鯉による場合に分けられます。

仕掛けの場合には、ハリの形状による場合、針先の鋭さとオモリの大きさの関係、ハリスの長さや硬さの場合などがあります。

野鯉による場合とは、野鯉の大きさによる場合と、警戒心の強さによる場合があります。

今回の釣りキチ30平さんのケースは、ハリスの長さが関係しているものと思われます。

流れの強いポイントでは、仕掛けを下流に向けて打ち込めば、仕掛けは流されてラインが張ります。

ハリスもオモリとの弛みが無くなり、ハリを吸い込めば直ぐにオモリが利きます。

その時、ハリスの吸いしろが少ないと掛かりが浅くなります。

対策としては、もう少しハリスを長くすると良いでしょう。

オモリを半遊動式にするのも有効です。
 

質問です

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年10月31日(火)19時15分18秒
  高橋さん、皆さん、お久しぶりです。
今日、高橋さんに質問させていただきたいのは、浅場の釣りです。水深1メートル未満のポイントで発泡吸い込み一本針仕掛けを用いているとお考えください。

現在、私は、流れのある河川の場合、発泡針はダイニーマ8号ハリス20㎝から23㎝くらいの長さで調節し、使用しています。そして上記のような浅場のポイントでは、竿の角度を狭くしてラインを少し弛ませて待っています。潮が下げの時は、流れの上から下へ団子を投げ入れて待ち、上潮の場合は釣り座を移して流れに対して垂直に団子を投げ入れ待っているパターンが多いです。これは理由としてゴミの影響があります。

上げ潮の時は、魚を掛けるとバラシがほとんどありません。問題は下げの時です。魚が掛かると流れに乗って一気にラインが出ていくのですが、どういう訳か針掛かりが思わしくなく、抜けてしまうのです。やはり下潮時も上潮時と同じように餌を入れたほうが良いだろうとは思います。しかしそうは出来ない状況の時もあり、対策法があればと思い質問いたします。ご教授いただければ幸いです。宜しくお願いいたします。
 

鯉勝さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年10月12日(木)13時44分58秒
  それは大変でしたね。
お大事に。
 

事故

 投稿者:鯉勝  投稿日:2017年10月12日(木)13時30分44秒
  コイケンさん。友人が事故しましたから、今日はお伺い出来ません。すみません♪私も、少しですけど、擦りむきました。又、改めてご連絡ー致します。鯉勝。  

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