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つるたろうさんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月23日(土)09時08分30秒
  いつも私の拙い動画を御覧戴き、誠に畏れ入ります。

水門川は冬でも水温が高いため、真冬でもエサを採っていて、卵の成長も早いようです。
これからまとまった降雨があれば、下流の本流から野鯉の群れが昇り面白くなるものと期待しています。

それにしても、北海道の釣り場はまだ凄い雪ですね。
それににもめげずに竿を出されるのには只々感心するばかりです。
 
 

3月16水門川 釣行記を見て

 投稿者:つるたろう  投稿日:2019年 3月22日(金)21時15分57秒
  重量感のある釣果があって、ご苦労様でした、
DVDを拝見させて頂きました。やっぱり産卵が近い雌の鯉でしょうか・・・?
70cmの鯉は相当なお腹ですね・・・?

私の方もその後春先によく釣れる場所、以前 高橋さんが来道して釣果の合った場所ですが、
茨戸川から石狩川に放水されているポイントに今月に入って何度か行っているのですが、
まだ2度のバラシがあったけど釣果はありません、昨年はこの時期に2^3本の釣果があったのだが
今年はまだあがっていません。




 

古山さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月19日(火)21時02分20秒
  いつも大鯉研究所の製品をご注文戴き、誠に有難うございます。

ご注文の商品は、明日3月20日、西濃カンガルー便にてお送りいたします。

これからも大鯉研究所をご愛顧の程、宜しくお願い申し上げます。
 

こんにちわ

 投稿者:古山  投稿日:2019年 3月19日(火)17時01分48秒
  龍王暁4袋かいます、

宮城県名取市増田6丁目1-30古山和彦まで送ってください。
 

つるたろうさんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月12日(火)09時49分58秒
  爆釣おめでとうございます。
いよいよ北海道にも春が来たようですね。

北の仲間が頑張っているのを見られることは、大変励みになります。
これからも宜しくお願いいたします。
 

久し振りの・・・?

 投稿者:つるたろう  投稿日:2019年 3月12日(火)07時39分21秒
  庄内川の釣行ご苦労様でした、DVDを見れるのを楽しみにしています。

さて私事ですが、久振りに思いがけない体験をしてきたので
詳細は https://ameblo.jp/kita-kobusi/  をご覧いただけたら幸いです。
 

3月例会

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月11日(月)08時54分47秒
  今週末は、濃尾野鯉会の3月例会が開催されます。
新年度最初の例会は、恒例となった釣堀からスタートです。

例会後には、年間大物賞の表彰式が行われます。
該当者及び前年度受賞者は、万障繰り合わせの上ご参加の程お願いいたします。
 

釣りキチ30平さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月11日(月)08時34分9秒
  大鯉ゲット、おめでとうございます。

体型を見ると、歴戦の強者という感じですね。
巣離れして間もないのか、都市河川の割にはスマートですね。

いずれにしても釣人の多いポイントで、状況に応じて攻め方を組み立てられるという事は、それだけ多くの引き出しを持っているという証明です。

これから春も本格化します。

大いに頑張って下さい。
 

5年ぶりの90オーバー

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2019年 3月10日(日)20時01分59秒
  昨日は都内も絶好の釣り日和でした。私は張り切って日本一汚い川の支流へ朝から向かいました。春の野鯉の動きを知るため、浅場のポイントを狙いたかったためです。

しかし、着いてみるとそのポイントは少し上流に水底を掘るための船舶があり、釣りが無理な状況。がっかりです。仕方なくHG河川へ向かうと、今度は常連さんたちが珍しく勢揃い。挨拶した後、隙間をぬって竿を出す他ありませんでした。アタリは遠そうな状況です。

そのなかで、どうやって釣るか。私が本命にしたのは、ヘチ、でした。都市型河川であるHGは、人工護岸で足元から深いわけですがここを上手く釣れば大型が狙えます。ポイント的には最も狙いやすいのです。ただしアタリは少ない。まあ、一発に賭けたわけです。

上げ下げの潮の動きを見計らい、ボイリーとペレットにより時間をかけてフィーディングを行いながら、下げ止まり一時間前から餌を入れます。餌交換は一時間半から二時間が目安です。

時間は過ぎていきます。アタリは出ません。しかし他の常連さんたちの竿にも滅多にアタリは出ていませんでした。ノッコミ前の食い渋りか、巣離れのためか、バカみたいに竿が並んでいるためか、おそらく全てアタリが出ない理由に当てはまっていたのでしょうが、釣り人が一人帰り、二人帰りで夕方4時50分頃。ヘチの竿を餌交換し、ボケっとしているとバイトアラームの音が聞こえました。誰の竿かな?  まさか自分のものとは思いませんでした。気づくと、さっき餌交換したヘチの竿です。竿の角度を低くしていたので竿先の動きが不明で、さっぱり分からなかったのです。
慌ててダッシュし竿を取ると獲物は上げ潮の流れに乗って走っていきます。手応えは80オーバー。ただ走り終えると足元に寄ってくるまではすぐでした。姿が見えます。うわっ、間違いなく90は越えてる! 数分後、タモ入れに成功。無事にゲットできました。

私は野鯉釣りを始めて8ヶ月で90㎝を釣り、その4ヶ月後にメーターぴったりを釣りました。それから5年間、90オーバーの鯉を上げることはできませんでした。それはビギナーズラックの反動であったのだと思います。つまり、実力もないのに簡単に釣ってしまった反動です。

己の壁を破った気持ちです。

今回の魚は、実力で釣った90オーバー。自信になりました。
これからも、頑張ります!
 

つるたろうさんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2019年 3月 6日(水)09時07分47秒
  いつも拙い私の動画を御覧戴き、誠に畏れ入ります。

いやあ、本当に凄い重量でした。

取り込み場所が泥の急斜面のため、ケアーマットのある場所まで運ぶのに何度も滑って大変でした。

この18.2kgの重量は、私が木曽三川本流で記録した野鯉では最大のものです。

しかし、揖斐川ではもっと大型も目撃していますので、体力の残っているうちに出会える事を願っています。

札幌付近でも、これ以上の大物は一杯居ると思いますよ。
 

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