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第一回東京特別勉強会の出席と正しい先祖供養

 投稿者:満寿々  投稿日:2013年 7月31日(水)22時47分54秒 proxybg046.docomo.ne.jp
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  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真に、ありがとうございます。

 金生先生、会員のみなさん、掲示板をご覧のみなさん、いつも本当にありがとうございます。

 今回の初級者勉強会に参加させていただいております、満寿々と申します。
 よろしくお願い申し上げます。

 私は、今年の3月に初めてこの会をインターネットで見つけ、この掲示板は何度も何度も拝見させていただいておりました。
 そして、5月に東京で開催される正しい先祖供養を教えていただけるという第1回東京特別勉強会に、行きます!と『神様』と約束をしました。

 けれど主人には前日まで、その事を伝えられずにいました。

 我が家は真光に入信した後、真光式の祖霊祀りが許されていましたが、ある日突然、ある出来事がきっかけで主人が真光に激怒し冬眠することを余儀なくされました。
 その後主人は、ご先祖様に全く手を合わせることすらなくなってしまいました。
 けれどかつては、御先祖様をとても大切にしていた人なのだから、真光を反対していてもきっとわかってくれるに違いないと思い、東京での特別勉強会の前日に思いきって主人に「明日東京で正しい先祖供養を教えていただける勉強会があるということなので、行かせていただこうと思うのだけど。」と、言いました。

 すると、それまで穏やかに会話をしていた主人が烈火のごとく怒りだし、
「絶対に許さん!」と言いました。

 でも、私は『神様』と約束をしたので、とても辛い思いを引きずったまま、勉強会に行くことにしました。

 勉強会の朝、行ってきますと主人に声をかけ、家を出ました。

 すると、電車に乗った後、何度も主人から「行くな!」というメールが届きます。
 こう言えば許してくれるかな?というメールを返しても、全く効果はありません。
 何度も何度もまるで主人の思いが追いかけてくるように、「行ったら絶対に許さん!」という意味のメールが次々と送られてきます。
 そして何故か勉強会の会場に着くといつの間にかメールは届かなくなりました。

 けれど、勉強会が終わり家に帰ると、
「何で帰ってきた!出てけ!」と、再び凄い勢いです。

 主人は次の日の朝は、まだ怒り続けたまま、仕事に出掛けて行きました。

 もう何がなんだか、大混乱です。
 それは、この会を知ってまだわずかしかたっていませんでしたし、勉強会もこの時が初めてでしたし、何も知らない状態だったのですから、理由が全くわかりません。

 ところが、勉強会の翌日、先生から送っていただいたお諭しを拝聴させていただき、もう本当にびっくりです!! 思いもよらない内容でした!!

 我が家の御先祖様のお話では、真光式の祖霊祀りをさせていただいた時、お世話をしていただいた方がなにかご先祖様に大変失礼なことをしてしまい、我が家のご先祖様は非常に怒ってしまわれたそうなのです。
 しかし、その御先祖様の怒りの行動が『神様』の怒りにふれ、とても狭くて暗い所に閉じ込められてしまったというのです。
 真光から我が家を遠ざけたのも、あまりの苦しさに、ご先祖様がしていたことも判明しました。
 そして、せっかく我が家を真光から遠ざけたのに、先祖供養の勉強会などというものに行けば、またどんな酷いめにあわされるのかわからん!冗談じゃない!絶対に行かせてなるものか!
と、主人を使って勉強会行きを阻止しようとされていたのでした!

 間違った祖霊祀りをすると、かえって御先祖様が苦しまれて辛い思いをされていたなんて!
 御先祖様、大変申し訳ございません!
 涙がぽろぽろこぼれます。

 けれどありがたくも、我が家のご先祖様は金生先生のお諭しで、お救いいただきました。

 主人は、御先祖様のお諭しをたまわると、とても静かになっていました。
 なんとなく、シュンとした感じでいました。

 その後、金生先生にご指導をいただき、正しい先祖供養のお許しをたまわりました。


 すると、主人はまた元の、いえ以前よりも柔和な主人にならせていただきました。

 私の初級者勉強会の参加も許してくれたのです。

 もしも、この会にご縁をいただかなければ、もしも、『神様』との約束を守らず勉強会に参加させていただけなかったら、我が家の御先祖様は未だに暗く狭いところにいらっしゃったのではないのでしょうか?
 そして我が家は今頃どうなっていたのでしょうか?

『大宇宙のすべてのすべての創造主 大元の光の主神様』正しい先祖供養のお許しを賜りまして、真に、真にありがとうございます。

 金生先生、いつもご指導たまわりまして、誠にありがとうございます。

 会員のみなさん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。
 今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 
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