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6月の中級者勉強会に参加させて戴いて。

 投稿者:ジョージメール  投稿日:2013年 6月29日(土)10時37分52秒 110-134-234-85.rev.home.ne.jp
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  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

6/15、16(土、日)に中級者勉強会が開かれました。そちらに参加をさせて戴きましたので、その報告をさせて頂きます。

今回の勉強会では、『大元の光の主神様』が全宇宙を運営するための大改革を行うための、ご提案をさせて頂きました。
先月の中級者勉強会や、初級者勉強会においても、“やっかみ”の想いから邪魔をされる御神霊に対して、色々なご提案をさせて頂いておりましたが、どうにも、考えの浸透を図ることは難しく、未だに目標の完遂を果たせずにいるようなのです。

簡単に言ってしまえば、今までの御神霊の世界では“上意下達”が総てで“下意上達”が一切なく、また、御神霊の任務に関しても、「やって、当然!」という認識が通常で、苦労に見合った評価を受けることも、ほとんど、ありえなかったようです。
確かに、私たちの現界は、神界、神霊界のうつし世とも言われ、過去に遡るほど、世界は御神霊的であったと思えます。自由結婚も難しかったと聞きますしね。
長く、そのような形式で運営されてきた世界に、新たな価値観を加えて頂くのですから、なかなか、徹底を図るのは難しいのかもしれません。何よりも、2番目の神様が50名。3番目の神様が×50 名(2500名)。4番目の神様が、そのまた、×50名(125000名)と続き、末は24番目の神様まで至るのですから、数が膨大ですね。(×50名という形が変わるだけで、もちろん、25番目以降の神様もいらっしゃいます。主には、私たちのご本体様がそうですね。)

また、このような事で障りが起こるということは、逆に言えば、『大元の光の主神様』から、“それが許されている”とも言えます。
それも、今まで、金生先生を中心に果たしてこられた、総ての御神霊のお救いをすることや、“幸せ一杯な家庭を築く方法”の完成などの成果と共に、『大元の光の主神様』が私たちに期待を掛けて下さっている証であると言われました。
活躍の場が戴けている、本当に、ありがたいことですね!

以下に、会員の皆さんたちが、お諭しの形の中で、2番目の神様にご提案をさせて頂いた内容を簡単にまとめさせて頂きました。

●広森さん
指示は、伝言ゲームのようにならないように、復唱させて理解を確認し、難しいことは実際にやってみせて手本を示し、やらせてみて、ちゃんと出来たら、褒めましょう。
そして、実行した結果を報告させましょう。結果報告は一件一件ごとに、必要を感じたら、途中の中間報告も加味し、内容によっては報告に対して質問をして、結果の確認、内容の把握を徹底しましょう。

邪(よこしま)な心を持たない心を光の玉に入れてもらって、2番目の神様50名に、配下の部下50名の神様に向かって投げて頂き、それを受けた方が、動物の姿を変えられている方などをも含めた、末端まで届くように、光の玉を投げて伝えて下さい。

●沖ちゃん
(神様からのご要望)
意思疎通は効率良く図れるようになったが、あたたかみが足りないと感じます。お互いに尊重し合って喜び合いたいのですが、どうしたらよいのでしょうか?

お互いの意見を出し合う場を作ったらいかがでしょうか?

●コニちゃん
お互いの得意分野を重視して、機会を増やし、活躍の場を増やしたらいかがですか?

●こひろさん
皆に活躍を広く発表し、評価をされる、顕彰される形を作って下さい。
口下手などで上手くできない方などは、褒めて指導するような方法で、褒め上手な神様に活躍をして頂き、また、縁の下の力持ちのような、その方、その方の見えない成果も評価しましょう。

●ジョージ
例えば、両親の兄弟仲が良いと、その子供たち、従兄弟同士も、自然と仲良くなれると思います。ですから、2番目の神様に仲良くなって頂くと、自然に、その配下の方々も仲良く、尊重し合えると思います。それにより、横の連携を密に取って頂き、チームで行う任務を設けて頂き、成功者を増やすのはいかがでしょうか?

●サディさん
色々な状況に“感謝”を取り入れて行動されたらいかがでしょう?
目下の者にも“ありがとう”。「やって、当然!」ではなく、報告などにも感謝をする。
例えば、注意などにしても、「聞いてくれて、ありがとう。」と、“ありがとう”を交換し合えれば良いと思います。

●アーさん
御神霊の数が多すぎて、間違いなく、隅々まで行きわたっているのか心配です。
改めて、“幸せ一杯な家庭を築く方法”を、隅々まで行きわたらせるように、光の玉に込めて投げて頂きたいです。

●アトムさん
2番目の神様の交流の場において、情報交換を行ってはいかがでしょうか?
お互いに、成功例、失敗例、など、情報を交換し合い、良い面を取り入れられたら良いと思います。

●雪虫さん
Q. この、我々の提案を受け入れて頂くことで、障りの解消の速度は早まるものなのでしょうか?
A. ケースによって異なるので何とも言えません。「障りが解消したので、一夜を明けたら大金持ち!」というのも、周囲とに要らぬ摩擦を招くでしょう。通常、四十八の神様よりも下の方が行うことには、状況によって、2ヶ月以上かかる場合があります。

ノウハウを交換する、横の連携を密に取る場所を増やして下さい。

●良心さん
報告は待つだけではなく、重要な案件では、現場を視察されてはいかがですか?
そして、「一度、指示を出しました!」ではなく、柔軟に、適材適所、より得意な方を起用するなど、物事に対応されるのが良いと思います。

●マーヤさん
神界の『真理=神理』の勉強会の他にも、研修会を設けてはいかがですか?
報告会と研修会を合わせたり、人間界で言う、アフターファイブ的な親睦会を設けてはいかがでしょう?

●ラッキーさん
研修会などで、にこやかな笑顔と挨拶から始めて頂くのが良いと思います。
雰囲気を盛り上げ、マーヤさんの言われる親睦会のような、柔らかな、本音が出しやすい場を作られるのが良いと思います。

●コキミさん
今までの、会員さんの提案を実行するにあたり、上下関係ではなく得意な方を選んで、幹事の役を設けて音頭をとってもらい、全体を盛り上げて効率良く動いて頂くのはいかがでしょうか?

●リンダさん
チームを組んで実行すると、自らの力が本来以上に発揮され、実力以上のことが成し遂げられることがあります。それは、私にとって大きな喜びであり、それを、是非、神様にも体験して頂きたいです。
そういったことを通して、より、ご自分自身を好きになって欲しいと思います。

●金生先生
例えば、“富士山に登る”という目的が同じものであっても、静岡県側から登るのと、山梨県側からのそれでは、行程はもちろん、場合によっては方法も異なって来る。ろくに話も聞かずに、相手の話を否定するのではなく、“関心”と“感心”を持って相手の話を聞き、自分と意見の違う所に対しては、「そうなんですか、それで、これは、どうなんでしょう?」という具合に質問してみましょう。相手は、間違いがあれば自分で気づき修正してくれますよ。

関心とは、“そのことに、特に興味を持って心を寄せること”です。
感心とは、“優れたものとして、深く感じて心を動かされること”です。

以上が、私が聞いた、2番目の神様にご提案をさせて頂いた内容ですが、抜け落ちたことなどの不備がございましたら、勉強会に参加された会員の方々には、特に、ご容赦頂き、ご訂正下さいませ。

2日目の勉強会では、1日目の、上記の提案を実行して頂くことで、開始時間が30分ほど遅くなりました。それは、何十億年もの時間を遡って、やり直しをされたということで、神界のスケールの大きさに驚くばかりです。
そして、前日と同じように、2人の鏡役に対して、2番目の神様、お二方にお出まし頂きまして、大改革の結果をご報告頂きました。
これも、会員、一人ひとりが、お諭しの形式で、ご報告頂いたのですが、それを、一人ひとり、報告させて頂きますと長文となってしまいますので、以下に割愛させて頂きます。

・神界の雰囲気が和やかになりました。お互いに認め合い、褒め合い、仕事が転がるようになりました。
・体制も抜本的に改革され、力によって認められていた形が皆無となりました。任務は、適性を考慮して担当者が任命され、自薦の形も発生。陰での協力者に対しても評価され、全体的に、焦りがなくなり、ゆとりができました。
・反省を行うようになり、以前、肉体を持っていた星、許されなかった星、様々な形で、何が問題であったのか、柔軟に考えるようになりました。人間が培ってきた歴史から学びます。
・神界の、警察制度が出来たので、好き勝手に障ることは、ほぼ、なくなるでしょう。
・この大改革による、一番分かりやすい効果としては、今後、日本が浮上するでしょう。

まだまだ、あるのですが、この辺りで、ご勘弁下さい。
2日目の午後は、最近の恒例となりつつある、安倍首相のお諭しと、希望された会員の方々のお諭し実習を行いました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。
今後とも、よろしくお願いを申し上げます。
 
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