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JR東 100 000 000 1
亜大 010 000 30× 4
亜)山木−鶴川−十河−川崎−小杉→竹内
初回、先頭打者HRでJR東日本が先制。
亜大も2回に1点返し同点。
その後膠着状態が続くが7回裏、亜大は二死から打線がつながり、
大河原の2点タイムリーなどが出て4−1とし試合を決めた。
山木は昨秋のリーグでノーヒットノーランを達成した時にも観戦しましたが、
今日の出来はコントロールが定まらずその時の出来には程遠い投球内容でした。
圧巻は2番手で登板した1年生の鶴川(明徳義塾出)のピッチング。
球威、コントロールともに抜群で三振を4〜5個(詳しく覚えていなくてゴメンなさい)
奪っていました。(ほとんど見逃しの三振)
小杉も安定感あるピッチングで、昨年より数段成長している印象を受けました。
今日の試合を観た感想は、ブランクを感じさせない亜大の試合でした。
現時点で秋を語るには早計ですが亜大はかなり、いや相当強いです。
投打ともに戦力が充実しているなぁと感じました。
亜大の試合はあと1〜2試合観戦する予定です。
ちなみにJR東の先発は駒大出の坂上でした。
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