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ご無沙汰しております!

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年 6月 5日(月)14時52分8秒
  高橋さんの西野水道の釣果、拝見しました。西野水道は高橋さんにとっても久しぶりのポイントだと思うのですが、相変わらず魚影が濃いところのようですね。釣れづれビデオで拝見している秘境ですが、景色も変わらずに最高のポイントなのでしょうか?

こちら都心は、ノッコミもほぼ終わり、水温も上昇して野鯉の喰いも悪くなってきましたが、一昨日の土曜日は今期最高の86㎝をゲットでき、まあまあでした。
これから暑くなりますが、頑張って釣りを楽しむつもりです。琵琶湖はこれから藻が大変ですね。こちらは大潮の日などはゴミが大変ですが(笑) 高橋さんもお身体気をつけられ、良い釣りを!
 
 

(無題)

 投稿者:南部  投稿日:2017年 5月25日(木)10時34分57秒
  コイケンさん、丁寧なアドバイスありがとうございます。次回、試してみます。
 

南部さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 5月25日(木)08時54分58秒
  ご質問の件は、すっぽ抜けのようですね。

すっぽ抜けの原因はハリの掛かりが浅い事ですが、それには幾つかのパターンがあると思います。

ひとつは、針先の鋭さとオモリの重さとの関係です。
向こうアワセのブッコミ釣りの場合、アワセをしてくれるのはオモリです。
ハリ先が鋭ければオモリは軽くても刺さりますが、ハリ先が鈍いとオモリは大きなものが必要になります。
管付きチヌ8号ですと20号以上のオモリが必要となります。

次に、エサと仕掛けのバランスが悪い場合です。

ボイリーの場合は、ヘアーリグを使用されていると思いますが、ボイリーがハリより大きいとボイリーが邪魔をして掛かりが悪くなります。
基本は、ボイリーの直径をハリのフトコロの幅と同じにすることです。

また、ヘアーリグのヘアーの出す位置も掛かりに影響します。
最も吸い込みやすい位置はボトムからヘアーを出すことですが、中にはチモトから出している場合があります。
するとハリが反対向きや横向きに吸い込まれるため掛かりが悪くなります。

そして一番厄介なのは、警戒心の強い獲物の場合です。

ヘアーリグの場合、エサだけでなくハリまで吸い込まなければならないため長い距離を吸い込むことになります。
すると、警戒心の強い獲物の場合、吸い込む力が弱いため掛かりが浅くなります。
その場合、エサやハリなどの仕掛けを小さくして吸い込みやすくすると良いでしょう。
 

やり取りについて

 投稿者:南部  投稿日:2017年 5月24日(水)20時08分16秒
  コイケンさんこんばんは
一つ教えてください。
鯉とのやり取りでバラしが多く悩んでいます。
タックルは、MHの石鯛竿、道糸ナイロン8号、ハリスPE6号、管付きチヌ8号を使い、ボイリーでやっています。
鯉が掛かった後、走らせて動きが止まったら、巻いていますが、テンションが掛かると急にフッと軽くなりバレてしまいます。
何か改善点がありましたら、アドバイス宜しくお願いいたします。
 

琵琶湖大会終了

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 5月21日(日)17時49分46秒
  穏やかな天候の行楽日和の中で開催された琵琶湖大会は大盛況の内に終了しました。
展示即売にお出で戴いた皆様、大変有難うございました。
また、大会役員の皆様、大変ご苦労様でした。

それにしても、相変わらず琵琶湖は凄いですね。
第6位までが、メーターオーバーとは…
入賞された皆さん、おめでとうございます。

>濃尾野鯉会の皆さんへ

今回の月例会の釣果報告の詳細を、高橋宛までお送り下さい。


 

琵琶湖大会

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 5月17日(水)18時19分14秒
  今週末は全国鯉釣り協会西日本ブロック主催の琵琶湖大会が開催されます。

週末の天候は、晴れて暖かい釣り日和となりそうです。
各地でどんなドラマが展開されるのか、とても楽しみですね。

私は、琵琶湖大会本部会場でいつものように展示即売会を行います。
琵琶湖の皆さん、その時は是非とも宜しくお願い申し上げます。

>何とかの横好きさんへ

いつも拙い動画を御覧戴き、誠に有難うございます。

確かに、この時期になると冬場と違ってかなりエサの採り方が積極的になりましたね。

ただ、ニゴイに就いては琵琶湖の泥底のポイントには殆ど生息していないようで、木曽三川のような河川とは比較することが出来ません。

その代わり、フナはかなり多く生息しているようです。

これから暖かくなるにつれて、小魚やエビ等のジャミも増えてくると思いますので、ますます楽しみです。
 

尾上の乗っ込み鯉

 投稿者:何とかの横好き  投稿日:2017年 5月16日(火)20時40分45秒
  いつも大変面白い映像をありがとうございます。
やはりこの時期になると鯉の摂餌の様子が冬場とはずいぶん違いますね。
ガツガツ、餌や土の舞い上がり方がものすごいです(笑)
冬場は鯉とニゴイが並んで仲良く食べていましたが、
鯉の勢いに圧倒されてか、ニゴイは寄ってこないようですね。
 

出雲市民さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 5月 8日(月)14時15分59秒
  大鯉ゲット、おめでとうございます。
産卵を控えて良く肥えた魚体ですね。
ご注文の商品は、本日発送いたします。
これからも宜しくお願いいたします。
 

連休の釣果

 投稿者:出雲市民  投稿日:2017年 5月 8日(月)03時34分12秒
  コイケン様お久しぶりです。注文と合わせて釣果報します。
近年、中国大陸より偏西風に乗って工場の煙突から出る大量のリンの影響で、
富栄養湖になり茂や水草が繁殖して釣りづらいですが、
21kgと19kgが釣れました。
 

連休

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 5月 5日(金)22時39分20秒
  ゴールデンウイークも残り2日間となりましたが、皆さんの成果は如何だったでしょうか?

絶好の行楽日和に恵まれて、感動的なドラマに出会われた方も多いのでは…

私の方は、新たな課題が見つかり思案の最中です。


>てゐさんへ

レンギョウキは私の場合自作のものです。

ソリッドの替え穂先を芯にしてトップの目盛りを入れ、バルサを巻いてボデイとしています。
この自作のウキは非常に丈夫で30年程前に作成したものがまだ使用できます。

市販の遊動ウキは、ボデイとの繋ぎ目が弱く、鋭いアワセをすると直ぐに折れてしまいます。
是非、自作されることをお勧めします。

>へら彦さんへ

残念ながら「迷彩柄(木の葉)ベスト」は現在手に入りませんので悪しからず…
 

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