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梅雨明け1週間

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 7月24日(月)08時41分29秒
  関東以西の地域に梅雨明け宣言が出されてから1週間が過ぎましたが、まだまだ蒸し暑い日が続きますね。

東北地方では局所的に集中豪雨が発生し、大変心配な状態が続いています。

釣人の皆さんも、くれぐれもご注意下さい。

>釣りキチ30平さんへ

レンギョの数釣り、おめでとうございます。
お尋ねの上の写真のレンギョはおそらく抱卵していると思います。

自然繁殖している利根川水系では、梅雨末期の頃に上流に上って産卵するようで、埼玉県ではその時期の5月21日から7月20日まで採捕が禁止されています。

私が以前に利根川水系でレンギョ釣りをしたのは、5月の連休と8月のお盆そして11月位ですが、5月の連休には抱卵してお腹がパンパンの固体も多く見られました。
しかし、8月ではどれもスマートな体型のものばかりで、産卵後のものだったと思われます。
11月には、体型も回復しお腹の膨れた固体も見られるようになりました。

お写真では、上の固体が抱卵した雌で、下の固体が雄ではないかと思われます。
ただ、レンギョが一斉に産卵で移動するのかは、その時期に観察したことが無いので判りません。

私の所属している淡水大魚研究会では、法令を遵守して禁漁期間の利根川水系ではレンギョ・ソウギョ等の釣りを行っていませんが、釣りキチ30平さんのこうしたレポートは、その生態や行動の解明に役立つものと思います。。
これからもまた、釣果があればご報告下さい。

>赤トンボ(新潟) さんへ

いつも私の拙い動画を御覧戴き、誠に有難うございます。

ユーチューブの動画に就きましては、著作権の関係等で暫くリセットし、抵触しないものに就いてまた公開させていただきました。

水中のシーンに就いては、濁りなどの多い所が多く、中々クリアな画像が取れないのが悩むところですが、これからも出来るだけチャレンジしていきたいと思っています。

これからも宜しくお願いいたします。
 
 

過去の動画が見れた!

 投稿者:赤トンボ(新潟)  投稿日:2017年 7月23日(日)12時59分57秒
  急に、「ログインしてください・・」と表示されて、見れませんでした。
最近は、観れる様になって喜んでます。
釣り仲間(パソコン無し、最近スマホを使い始めた)にも、大好評です。
竿先のアタリの所から取り込みまで、何度見ても良いですね~!
この、穂先のアタリが見たくて、センサーが有るのに使ってません。(汗)
これからも、楽しみにしてます。
 

レンギョ開幕

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年 7月23日(日)10時28分40秒
  昨日、江戸川へ今年初のレンギョ釣りに行ってきました。風が強い日でしたが、発泡part2で釣るため、気にせず朝5時から14時までで、6本。相変わらず小型レンギョですが、充分に楽しめました。

ところで、写メで見ていただきたいのですが、1枚目の腹太レンギョは、これは抱卵中と考えて良いのでしょうか? 2枚目のレンギョは痩せています。毎年夏から秋にかけて江戸川でレンギョ釣りをしますが、2枚目の痩せ形レンギョが釣れてくるのが一般的で、1枚目の腹太形は滅多に上がりません。まだ産卵していないのかな?と思ったのですが、常陸利根川などでは11月でも腹太レンギョを釣った経験があり、いちがいには言えないかな、とも感じます。レンギョの抱卵状態が私には分かりません。1枚目の腹太レンギョは抱卵状態なのでしょうか?
 

ユーチューブ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 7月16日(日)22時16分7秒
  著作権の関係で暫く非公開にしていた動画を、著作権に抵触しないものに就いて再度公開しました。

拙い動画ですが、御覧いただければ幸いです。

>鯉勝さんへ

それはまた災難でしたね。

人生は中々思い通りに行きません。

野鯉釣りも良く似ていますね。
 

草魚

 投稿者:鯉勝  投稿日:2017年 7月16日(日)05時59分58秒
  こんにちは、鯉勝です。暑中お見舞い申し上げます。これからが暑さが増しますね。ご無沙汰してます!!体調は良くなりました。が、3日前に、自宅の階段の、5段目から、転げ落ちて、右手首損傷してしまいました。完治迄、一ヶ月位も、かかります。私の友人が、草魚釣りを教えてほしいと、言ってましたが右手首が、固定したから、完治迄、延期しました。怪我だけは嫌ですね。今年こそ、草魚を、釣りたいと思っていましたが、淋しい気持ちです。コイケンさん、身体には、気を付けて下さいね~♪また、元気にお会いしたいですねぇ♪  

釣りキチ30平さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 7月10日(月)21時41分46秒
  初場所での野鯉ゲット、おめでとうございます。

今年の梅雨も局所的に集中して大災害を起こすかと思えば、全体的には少雨気味で大変蒸し暑い日が続きます。
そんな中でも、新規開拓に励まれているのは素晴らしいですね。

あと暫くで梅雨も明けますが、そうすると今度は猛暑となり、更に野鯉釣りも厳しくなります。
残り少なくなった梅雨を楽しみましょう。

>文太郎(XAMPP)さんへ

ご了解戴き、畏れ入ります。
拙い動画でもそれなりの思いが込められていますので、オリジナルを変更されるのはやはり辛いものとお察し下さい。
 

初場所

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年 7月 9日(日)21時14分3秒
  今日は初場所の入間川で、ボイリー釣りを楽しんできました。
暑い日が続きます。午前中でギブアップしましたが、何とか初場所で型を見ることができました。今年は初期からフィーディングの勉強をして、けっこう効果的に使えるようになってきました。ボイリーのフィーディングにも、やはり龍王はかかせません。

入間川は小さい魚が多いですが、かなり魚影が濃い川のようです。春と秋は、数釣りが出来そうです。また行ってみたいと思っています。

 

了解しました

 投稿者:鯉研さんへ  投稿日:2017年 7月 9日(日)00時20分19秒
  YOUTUBEにいくら動画が残してあると言っても、プライベートな
部分もあり、どうしたもんかな?と考えBGM掲載を考えた次第です。
もっとも動画も埋め込みできるようになっているので、考えなくていいかとも。

前に航空自衛隊の隊員のジェット機にの前でずらりと並んでる画像を
ホームページに載せていいですか?と航空自衛隊の広報室に聞いたら肖像権
がらみで、「どうも」と断られたことがあります。私の場合、『群狼の館』
の「ヘラブナ釣り」みたいに、了解をとってムビーメーカーで加工することを
考えていました。

『日比こころの風景』のような埋め込みもありますが、芸能人でない方の場合
そのまま載せてしまうことに臆する面がありました。まあ、そう考えてたとい
うことでご了解願います。

自分で実際にその地に行ってビデオ等におさめればいいのですが、それで
はお金がかかってしかたがないのでズボラを考えた訳です(^^;

YOUTYBEには気にくわない動画もありますが、ほのぼのしたり、教えられたりする
動画も選べばたくさんあるので、特に淡水魚釣りが好きでたまらんので、毎日見て
ます(^_^)
 

文太郎さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年 7月 8日(土)08時01分33秒
  確認しました。

6月29日に書き込みがあるのを確認しましたが、動画の音声を消してBGMに変更するというご依頼はお受けできませんので、悪しからず…
 

鯉研さんへ

 投稿者:文太郎(XAMPP)  投稿日:2017年 7月 8日(土)00時14分31秒
  以下のような内容です。だいぶ前ですけどね<^^>

>武庫川では鯉を狙う釣人の竿の砲列ということで、ヘラ釣りの人に御迷惑
をお掛けしているようですが、 何とか譲り合いの精神で共存できると良い
ですね。鯉やフナの放流事業に就いては、釣人としては対象 魚が増える
事は嬉しいのですが、それが広い視野から見て果たして好ましい事なのか
とも思います。

強制的に放流して数を増やして自然のバランスを崩す事が、果てして好ま
しい事なのかと考えさせられる のです。例えば、コイヘルペスが発生して
以来、鯉の放流は殆ど行われていません。その結果、釣れる野鯉 のサイズ
が平均して上がっているように思われます。それまで全国各地で盛んに鯉
の放流が行われてきまし たが、そうしたフイールドでは数は釣れるものの
中々大型にお目に掛かる事は多くありませんでした。 鯉に大きなダメージ
を与えたコイヘルペスが、皮肉にも自然を取り戻すきっかけを与えてくれた
ようです。

それでは、当地の事情もお知らせいたしましょう。
木曽三川の現在の事情は、国土省による工事が非常に多くの箇所で行わ
れています。特に目立つのは、川岸 に生えている柳等の樹木の伐採です。
これは、護岸工事によるものとそうでないものがあるようですが、 いずれに
しても鳥などの住処が無くなったり、魚の安全を確保していた陰がなくなり
野鯉も付場が脅かされ てポイントが減少しています。河川工事に就いて
いつも思うのが、大きなプロジェクトがなくなると小さな 工事が非常に多く
行われるようになるという事です。それらの工事が本当に必要な工事なの
かと、いつも考 えさせられるのです。中には、石積み突堤作成工事をして
その3年後にはそれを取り払って元に戻した 工事もありました。何か予算
を消化するために行っているのではないかと考えさせられるケースが良く
あります。 河川工事の大義名分として、貴重な人名や財産を守るためと
いつも言われ、その大義名分に逆らう事はまず 出来ません。確かに治水
は永遠の課題です。しかし、河川や湖沼は生命を育む場所でもあります。

我々釣人は、一般の市民よりずっと多く河川や湖沼に接しています。
大切な自然環境を守るために、もっと色々な提言をする事も必要な
事ではないかと思います。 (2010年02月15日)

http://gunnrou-hometown.g.dgdg.jp/freshwater/

 

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