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釣りキチ30平さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月26日(日)20時53分44秒
  有難うございます。

今年は、春の琵琶湖ではリズムが狂い、バラシまくってさっぱり駄目でしたが、遅まきながらようやくメーターオーバーが釣れました。

実は、この時期に琵琶湖で竿を出すのは初めてのことでしたが、10月に比べて藻がかなり無くなっていて釣り易くなりました。

水温は下がってきていますが、通えるなら年内はいけそうに思います。

ただ、岐阜からは雪が降ると関が原の難所を越えなければなりませんので、雪が降るまでの間になります。

釣りキチ30平さんも、水温の高い都市河川の大鯉のシーズンを頑張って下さい。
 
 

おめでとうございます!

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年11月26日(日)19時16分46秒
  いま釣果速報を拝見しました。今年も遂にメーターオーバーですね! さすが高橋さんです。
いよいよ冬の釣りになりますが、こちら東京の都市型河川はこれからが本番です。その最後の晩秋の昨日、私も中型6本の数釣りを楽しめました。台風のあと、散っていた魚もようやくポイントに戻ったようです。

高橋さんの水中ビデオを見ていて感じたことは、第1に、野鯉も川に生息する生物のひとつに過ぎない、ということでした。野鯉が他を追い払って餌を取っているのではなく、あくまで共存しているようにみえます。それをいかにして野鯉だけ選んで釣るのか。だと思います。かなり勉強になっています。
 

合同釣行会終了

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月12日(日)21時21分41秒
  第34回クラブ合同木曽三川野鯉釣り大会は無事に終了しました。
参加された皆さん、お疲れ様でした。


また、入賞された皆さん、おめでとうございます。
大会中に前線が通過し、その後強風の吹き荒れる中奮闘され、本当にお疲れ様でした。
それでも、今回も第6位までが90cmオーバーとハイレベルな大会でしたね。

釣果を挙げられた皆さん、写真の送付を宜しくお願いいたします。
結果報告に就きましては、順次このHPにて掲載いたしますので宜しくお願い致します。
 

パスワード

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 9日(木)14時43分6秒
  秋季合同釣行会のパスワードが決定しました。

19秋GODOです。

このパスワードを検量時にスケールに添えて撮影してください。
写真は、後日手持ち写真と共に高橋宛までお送り下さい。
写真は、デジカメでもフイルムでもどちらでもOKです。

なお、15日より狩猟が解禁となります。
既にカモ猟の準備が始まっていますので、トラブルの無いよう注意して下さい。
 

合同参加クラブ

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 6日(月)10時23分1秒
  今回、合同釣行会に参加申し込みを戴いたクラブは以下の8団体です。

濃尾野鯉会
夢野活鯉居倶楽部
五六野鯉塾
西日本野鯉会
三河大鯉クラブ
鯉楽(リラク)
チーム・ゼロ
暁の会

もし申し込みされたのに記入されていないクラブがあれば至急ご連絡下さい。
 

合同釣行会

 投稿者:コイケン  投稿日:2017年11月 6日(月)10時03分5秒
  今週末は、いよいよ木曽三川の合同釣行会が開催されます。

スケールに添付するパスワードは、9日に発表いたしますので、このHPを御覧ください。

なお、濃尾野鯉会の11月例会も併せて行われますので、お忘れなき用お願いいたします。
 

皆様、ありがとうございました!

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2017年11月 5日(日)19時43分37秒
  やはりハリスの長さで調節するのが一番良いのでしょうね。高橋さんは流れのあるポイントでは25㎝ほどのハリス幅をとっていること、存じています。しかし、私の場合、まだその境地までいきません。それはアタリが遠くなるためです。ここが難しいところです。時間が限られているため、アタリを望むため、現在の20㎝程度幅が今の私の限界です。それでもかなり長いハリス幅だと思っているのです。ソイ針16号を使用しても、ジャミはかわせます。今年は発砲針でニゴイは一本もありません。その点は良いところです。ただ来年からは、そろそろハリス幅を今より長くして待ってみても良い時期でしょう。やってみようと考えています。

ところで、10月は天候が大変な荒れようでした。11月に入りましたが、冬はすぐそこです。秋の釣りは、その日その日でポイントが変わり、特に台風一過の後は川底が変わっている可能性があり苦労しますが、今日の釣りはまさにそれで、アタリがでずに本当に大変でした。それでも最後の最後で写メの魚に出会えました。今年一番嬉しかった一本です。
本日で龍王暁が切れましたので、また近日中に注文いたしますので、その時は宜しくお願いいたします。
 

スッポ抜け

 投稿者:何とかの横好き  投稿日:2017年11月 5日(日)10時52分59秒
  ヒット直後に鯉が走ってバイトアラームが鳴り続けるが、竿を持ってドラグを締めた瞬間に抜けてしまう「スッポ抜け」は、
私にとってもしばしば起きてしまう悩ましい問題です。これについては、

1)鈎がカエシの奥まで刺さってはいるが、皮1枚にしか掛かっていないなどの浅掛かりのためテンションが掛かると口切れしてしまう。
2)鈎がカエシの奥まで刺さっていないので外れる。
3)特にヘアリグ仕掛けの場合は、エサだけ咥えて鈎は口の中に入っていない。

の3つのケースが考えられると思います。

考えられる原因としては
1)鈎の吸い込みの度合いが低い(しっかりと吸い込んでいない)。
2)鈎先が鈍っている、もしくは向こうアワセが不十分。
3)基本的に吸い込み力が弱いことによるが、ヘアリグの場合は根本的に避けられない面もある。

かと思います。

対策として考えられるのは、
1)鈎のサイズを落とす、ハリスの「たわみ」を増やす工夫、発泡材を使用しているなら量をぎりぎりまで増やして浮力を増す。
2)鈎先の状態に神経を使う、オモリのサイズを上げる、固定オモリにする。
3)ヘアの長さの調整などがあるが、仕掛けの構造上、根本的な対策があるとは言えない。

など、あれこれ考えてみたりしていますが、なかなか解決には至りませんねぇ。。
 

岐阜島田中町

 投稿者:岐阜島田中町  投稿日:2017年11月 4日(土)14時11分13秒
  度々くどくなって申し訳ありません。コイケンさんの助言等でもし芳しくない場合は、流速が早すぎてエサがおもりの下流方向に流されてしまって針のある位置にあまりエサがあまり残ってない可能性があるかと思います。自然と針掛かりは浅くなりやすいことになるかと。発砲では最初のせっつき当たりのみで針掛りせずダンゴこませのボイリーだとヒットするポイントがあって不思議に思い見え鯉の近くにダンゴを入れたら鯉がせっついた際にエサが流速でかなり下流側へ流されてしまい針の近くにエサが残りにくいことを確認でき、ボイリーでしかヒットしない理由が判明しました。(ちなみにこのようなポイントではボイリーのこませダンゴはバラケでなく粘りのあるものにしてます)  

参考になれば

 投稿者:岐阜島田中町  投稿日:2017年11月 4日(土)09時04分7秒
  コイケンさんのご提案以外にも対策できることがあるかと思いますので提案させていただきます。小生の場合、発砲は流速域は錘のケツに止水域は真横かそれよりやや上にくっつけて埋め込んでしまいます。このやり方ですとハリスがたわんだ状態でセットされますので吸いしろは確保されているかと思います。ただ発砲材はエサでクシャけても水を吸って復元しかつ浮力も復元する材質を使ってます。この場合、発砲はエサがくずれたの山の中にあることが多く、本来の吸い込み理論でなく半分は食わせ的な要素で針を吸わせることになることが多くなります。あとは針のサイズを落とす、針は新品しか使わない もあるかと思います。他には竿と糸の角度もあるかと思います。縦の角度は今はだいたいの方が竿を立てずに水平出しだと思いますが問題は横の角度で90度ぐらいにして掛かった直後に竿の弾力が効きながら深く刺さるようにするといいかと思います。だいたい竿先を沖に向けずに岸と並行ぐらいでほぼ横に置くことになるかと思います。このようにしなくても十分に釣れることが多いわけですが何回も抜けているなら簡単なことなのでやってみて損はないかと思います。この竿と糸の角度についてはサーフのクラブに所属していた頃に教えてもらいました。サーフの方はよくやる竿の出し方です。あと、すいません。発砲埋め込み式は吸いしろが確保されますがその分口の奥の方にかかることがたまにありますので針外しかつまみ長めのラジオペンチの持参をお勧めします。  

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