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 投稿者:中央鯉釣り研究所  投稿日:2016年 9月24日(土)21時05分21秒
  小西式寄せ釣りをあまりやらなくなったのは
龍王、巨鯉系の餌が出てきてから待ち釣りをやるようになった
都市部の河川では爆発的にミドリガメが増えてハリを外すのに往生するなどですが他の釣り物にうつつをぬかしてるというのもあります
しかし時おり昼すぎから竿一本持ってぶらりと出かけ小西式寄せ釣りを楽しんでいます
 
 

(無題)

 投稿者:中央鯉釣り研究所  投稿日:2016年 9月24日(土)20時46分37秒
  釣法を惜しみなく公開しそれを多くの人々が使ってみて良いものが残るというのは小西茂木氏の考えに通じるものがありますね
ちなみに氏の言葉とは裏腹に小西式釣法はすたれてしまったかのようにも見えます
たまに小西式釣法についての記事を見ても釣れなかったとか書いてあります
私が色々試した印象では
昔田舎で釣っていた時はさっぱり釣れなかった(放流がされてない地方の釣り場では鯉自体が極端に少なかった)
都市部の河川で釣るようになって効果が上がるようになった
待ち釣りの人と並んで釣ると型では分が悪かった
数では半日で15本釣れたこともあり地合いが良ければ待ち釣りを上回ることもあった
音響遊漁法というが投餌音につられて池の鯉みたいに野鯉が寄ってくるかというのは実際のところよく判らない
柔らかい竿に柔らかい練り餌、小オモリと遠投がきかない
ベイトリールではバックラッシュをおこして使いにくいのでスピニングリールを使ったが大して差はないようだ
Y字型ハリスでは口とエラと同時にハリを掛け大物の動きを制圧するという考えだがエラは魚の急所なので禁じ手とした
ウキ釣りでは巻き癖がつかないということでダクロン糸をベイトリールに巻いて使ったが穂先に絡みついて使えなかった

 

中央鯉釣り研究所さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2016年 9月22日(木)21時42分1秒
  発泡仕掛けは使い始めてまだ15年程しか経たない新しい仕掛けですので、まだまだ発展途上です。

そこで、是非共色々試して頂いて新たなる発見をして頂きたいと思います。

そして、その成果を是非お知らせ下さい。
 

(無題)

 投稿者:中央鯉釣り研究所  投稿日:2016年 9月21日(水)19時48分27秒
  先日ホームセンターで発砲材を買ってきました 今秋はコイケンさんの発砲仕掛け入門させていただこうと思っています

さてここのところ雨続きで釣りに行けないので掲示板の過去記事見たりCarp Fishing買ってきて読んでいました コイケンさんの2014年8月の私のタックルという投稿に鯉とのやり取りで獲物を休ませてはいけないというのが書いてあったのとCarp Fishingの若林氏の攻めるやり取り術という記事でも同じ様な事が書いてあったので長年大物を釣られてる方達には共通の対処法の認識があるんだなあと感心しました
 

9月例会

 投稿者:コイケン  投稿日:2016年 9月19日(月)19時49分39秒
  今週末は濃尾野鯉会の9月例会が木曽三川で開催されます。

集合場所は、9/25午後2時、長良川・南濃大橋下左岸です。

7.8月と2ヶ月休みましたので、会員の皆さんはウズウズされているのでは?

今週も台風16号が接近していて河川の増水が懸念されますので、ご参加の皆さんはくれぐれも河川情報などに注意して釣行して下さい。

なお、先日、津崎会長のほうから送付されました秋の琵琶湖大会の申し込みに就きまして、月例会での手渡しもOKですので、参加予定の方は申込書をお持ち下さい。
 

ありがとうございました!

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2016年 8月 9日(火)08時55分32秒
  私も気づけば、昨年から発泡part2で20本を超えるレンギョを釣り上げましたが、この釣法にますます魅力を感じます。お世辞抜きで、高橋さんの最高傑作になる釣法かと思っています。とにかく、レンギョ釣りにおいていえば、ブッコミと合わせ使いこなせるようになれば、本当にコクレンも夢ではないと思うのです。さらに追及してみます。
ありがとうございました。

 

レンギョのタナ

 投稿者:コイケン  投稿日:2016年 8月 9日(火)00時34分5秒
  レンギョは基本的に中層魚で、そのタナを見つける事が鍵になります。

だいたい暖期は上層に群れている事が多く、寒期になると下層に集まるようになります。

以前に利根川へ良く出かけた時期は、5月の連休と8月のお盆の頃でした。

ポイントは水郷大橋近辺が多く、水通しの良い水深6m以上のポイントが中心でした。

5月の連休の頃は3m前後のタナを狙い、8月のお盆の頃はカッツケに近い表層を主に狙いアタリが良く出ました。

タナの探り方は、季節による基本のタナとなる所から下へ探っていきますが、ある年のお盆では表層ではさっぱりアタリが無く、アタリが出たのは3m以上のタナでしたが、釣れたのは1mと1m10cmの大型揃いでした。

また、広芝池で狙ったときは、初めの2年は表層でアタリが出ましたが、それ以降は3m程のタナでないと釣れなくなりました。

それはおそらく警戒心から上層に出てこなくなったものと思われます。

私が竿を出していた頃の利根川では、メインのサイズは70台でしたが、2.3日、粘っていると90オーバーにサイズがアップすることも度々あり、日並によってはmオーバーが連続する時もありました。

おそらくエサを打ち続けているうちに、大型も寄るようになったものと思われます。

プランクトン食であるレンギョは、基本的に岸近くより沖合いに多く集まり、大型ほど安全でエサの多い沖合いに生息しています。

以前に出かけたことのある琵琶湖下流の天ヶ瀬ダムでは、流心付近の表層に群れが帯状に連なっているのを多く見かけました。
 

お返事と質問です

 投稿者:釣りキチ30平  投稿日:2016年 8月 8日(月)23時01分58秒
  カープ野郎さんへ

私の野鯉釣り、レンギョ釣り場のほとんどが河川で、しかも気水域なんですね。江戸川、荒川にはレンギョが生息しています。私の知る荒川のポイントは気水域でも最上流に位置していますが、江戸川は有名な篠崎テトラ等、大水門近くにポイントが位置しています。
まあ、いまのところそのあたりしかポイントは知りません。なぜかというと、江戸川、荒川ともに車で容易にポイント近くへ入れないためです。これは厳しいです。ですから荒川などでは野鯉釣りを楽しんでいる釣り人の姿を見かけることさえ少ないんですね。
私も時間さえ取れれば、ポイントの新規開拓をしたいのですが、どうしても楽なほうに流れます。小型主流に思える江戸川でも、ポイントを探せば必ず90オーバーのレンギョも釣れるはずです。

水郷では常陸利根川と小高干拓テトラでレンギョ釣りをしました。昨年、小高干拓へ行きましたが、すんばらしいポイントです。でも、釣れませんでした。ここはメーター級のレンギョが狙えるということで行ったのですが、いまではアオウオの一級ポイントのようです。

水郷地域は、基本、どこでもレンギョはいると思います。ただ、水深の浅い箇所が多いですから、レンギョの付場になりそうな場所を知るのはけっこう大変かもしれません。私がレンギョ釣りの初心者なら、長島川とか横利根川などヘラ釣りの集まる狭い河川を狙うと思います。

高橋さんに質問です。
レンギョ釣りのタナ取りについてです。私はまず
ヒトヒロの幅を基本として考え、そこからじょじょに、浮き下を上げる方法でレンギョのタナを捕らえようとしています。そして1度レンギョが釣れたら、その浮き下の長さを覚えておき、以降ずっと変えないようにしていました。昨日の釣りもそうで、マズメ時にパタパタっと2本釣れたので、その浮き下を崩すことなく釣り続けましたがさっぱり釣れなくなりました。そこで試しに、浮き下が1メートルだったところを、1メートル30センチにしてみました。
すると第1投目で玉浮きが水中に消し込んだのです。
この魚はファイトの途中、珍しく抜けてしまい、スレだった可能性も多いにあるのですが、とにかくあたりが出たのです。
高橋さんが行っている、レンギョのタナ取りの方法について、少しでも伝授していただければ幸いです。宜しくお願いいたします。
 

釣りキチ30平さんへ

 投稿者:コイケン  投稿日:2016年 8月 8日(月)21時30分10秒
  有難うございます。

気持ちはあるのですが、いかんせんこの暑さに体力が付いていけません。

年々腰痛も悪化し、長時間の運転ができなくなりました

どこか涼しいところでレンギョが釣れる所があると良いのですが…
 

レンギョについて

 投稿者:カープ野郎  投稿日:2016年 8月 8日(月)10時30分2秒
  釣りキチ30平さんへ

水郷でのレンギョ釣りは,常陸利根川等の河川ですか?

やはり,汽水域がよいのでしょうか。 
 

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