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皆さんは?
投稿者:
しんや
投稿日:2012年 5月19日(土)10時29分25秒
おはようございます。
本日も午後からの短時間勝負に出れないか期待しつつ作戦を考えております。
さて、本題ですが、昨年のことだったと思います。
かかった鯉をランディングすると、たいしたサイズではないのに異常に重いのです!ネットの中を見てびっくり!重いはずです。魚が二匹入っているではありませんか!?かけた魚について来ていた魚も一緒にネットインしてしまったのです。
特にこの時期はペア?の相方?が岸際までついて来ることはありますが、一緒にランディングしてしまったのには驚きでした。
同じような経験をされたかたはおみえでしょうか?
春本番
投稿者:
鯉研
投稿日:2012年 5月17日(木)20時23分35秒
いやあ、皆さん素晴らしい釣果ですね。
今年はいつまでも寒暖の差が激しく、春の訪れが遅れてやきもきしていましたが、さすがに5月半ばともなると、大鯉が連発ですね。
>1051さん
ボイリーでもダンゴでも、好きなように使えば良いと思います。
それぞれの特徴にあったようにケースバイケースで使い分けても良いですし、どちらか一方だけに絞り込んでそれを極めるのも良いと思います。
いずれにしても、趣味の範囲であるからには自分が納得いくのが一番良いかと思います。
>じゅうしんさん
大鯉ゲットおめでとうございます。
どちらも良く肥えた見事な体型ですね。
エサの豊富なフイールドであることが良く解ります。
次は、メアリーさんですね。
>しんやさん
自己記録更新、おめでとうございます。
砲弾型の体型は、いかにも中流部の本流の野鯉だと感じます。
さぞや、手応えも良かったのではないでしょうか?
しんや
投稿者:
初の
投稿日:2012年 5月17日(木)14時40分13秒
こんにちは。
じゅうしんさんの素晴らしい釣果報告の直後で、かわいい報告ですが、先程、長良川本流で食ってくれた魚が、自身初の10キロオーバーとなりました。
仕掛けは最近主流になりつつある、黄発泡一本針のスパイクオモリで、ダンゴは暁素練りです。
もう一本、ハタキ後と思われる、中流域らしいオスを追加できました。
こちらは、新しく試してみたヘアリグに動物系の市販ボイリーを食ってきました。
釣果報告
投稿者:
じゅうしん
投稿日:2012年 5月17日(木)07時33分35秒
鯉研様、報告できる釣果に巡り会いました。
5月15日23時に一投目を入れて深夜に少し気配が落ちたので打ち替えせずにいたところ早朝4時に写真の95㎝がヒットしました。
6時に40台が1本と15時半に写真の90㎝の合わせて3本の釣果でした。
久々にバイトアラームにたたき起こされて寝ぼけながら取り込みました。
95㎝が13㎏、90㎝が14㎏で、気持ちの良いやり取りをさせていただきました。
また良い釣果ありましたら報告させていただきます。
1051さん、決める必要はないのでは。
それぞれのフィールド、それぞれのスタイルに合った鯉釣りを楽しめばよいのでは。
趣味の世界の話ですから全ての基本はエンジョイですよ。
ボイリーかダンゴか?
投稿者:
1051
投稿日:2012年 5月16日(水)23時13分50秒
いつもお世話になります鯉研さん色々とありがとうございました。近年は色々なジャンルの鯉釣りが多くなりました。私自身も色々なジャンルのエサを使い分けました。皆様の意見をお聞かせ下さい、ボイリーかダンゴか私自身は全て各メーカーのエサを使い分けました。やはり釣果はフィールドによりますが、ダンゴの方が釣れました。 しかし魚影の濃いフィールドはエサは何もかもでも釣れました。エサにこだわるときりがありません。皆様の意見をお聞かせ下さい宜しくお願いいたします
やま♪さんへ
投稿者:
鯉研
投稿日:2012年 5月16日(水)17時12分25秒
はじめまして
この度は大鯉研究所を御愛顧戴き、誠に有難うございます。
早速、ブログ拝見させて頂きました。
鯉釣りを初めて1年未満ということですが、凄い釣果ですね。
これからも是非宜しくお願いいたします。
WCCS、試してみます(^^
投稿者:
やま♪
投稿日:2012年 5月16日(水)08時34分16秒
初めまして。
大ゴイ倶楽部で拝見してお店を覗いてみました。WCCSの理論、私も同感です。さっそく試してみたいと思い近くのショップに行きましたが、錘などおいてない品もあり発注させていただきます(^^
実家が海部なので、帰省した際にでんでんまるさんに行くのですがそこで見かけた龍王、これはいけると2袋、購入しておりました!いつも他の餌と混ぜていたのですが今日の出撃では単品で勝負します(^^
鯉釣りを初めて1年未満ですが今後も勉強させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
まずはDVDですね!(^^よかったら拙ブログも覗いてみてください。
http://yamaginga.exblog.jp/
ありがとうございました
投稿者:
1051
投稿日:2012年 5月16日(水)01時48分58秒
いつもお世話になります 鯉研さん皆様いつもお世話になります 私自身は今年は色々な事が有りまた。風薫る5月になり、やっと鯉釣りが出来るようになり、琵琶湖も面白くなってきました。大会も近づき、大型の釣果も多く聞かれます。やはり、鯉釣りの醍醐味が分かるようになりました。素直に考えすぎず鯉釣りを楽しんでいきます。未熟物ですが、これからも宜しくお願いいたします。
良かったですね
投稿者:
鯉研
投稿日:2012年 5月15日(火)11時35分44秒
1051さん、今回の釣行は楽しいものになられたようですね。
釣果もさることながら、釣りの課題や釣人との出会いを得られて意義深いものになられたようですね。
お会いになられた釣人はおそらく淡水大魚研究会のK氏だと思います。
K氏なら昨年の淡水大魚研究会の最大魚を挙げられた方です。
お住まいが近くということであれば、これから楽しみですね。
釣りの楽しみには大きく言って4つあると思います。
1にアタリを取る事
2に引きを味わう事
3に釣果を得る事
4に釣友を得るです。
日本の野鯉釣りでは、30年ほど前よりアタリセンサーが使用されるようになり、モータリゼーションの普及と共に離れた車内で待機する釣り方が多くなりました。
それは24時間体制の釣り方を可能にし、釣果も飛躍的に増大しました。
確かに野鯉は向こうアワセで掛かる為、それが近年の主流となってきました。
しかし、そこにはアタリを取る楽しみが無くなり、また竿に付いていれば取れる筈の釣果を無くす場合もあります。
ただ、アタリセンサーが洋の東西を問わず野鯉釣りで使用されているということには、野鯉のアタリが少ない事に起因しているように思われます。
淡水の頂点に位置する野鯉は他の魚種に較べて数が少なく、また長命のため賢く中々釣れないというのが定説です。
特に、釣人の多く集まる人気ポイントでは、魚が居るのにエサを取らないハリに掛からないというケースが多くあります。
そんなポイントでは、忘れた頃にアタリが来るような場合や静かな夜中にしかアタリが出ないというケースが少なくありません。
そこで、多くの釣人はセンサーに頼るわけです。
しかし、釣人の入ったことの無い未開拓のポイントでは野鯉の警戒心も殆ど無く、エサを学習すれば続けてアタリが出る事が多いのです。
野鯉は自然の法則に従って行動し、パターンが掴みやすいので釣り易いと言えます。
琵琶湖は広大で、エリアによって魚影の濃さにかなり差があります。
魚影の薄いエリアでは、野鯉の居る場所に大きな偏りがあり、それがズレルと何回通ってもさっぱりアタリが見られないということもしばしばです。
しかし、それが的中した時は格別の気分です。
そんな時に竿の傍に就いてアタリが出るのを見るのは、とてもワクワクして気分が踊ります。
野鯉釣りの醍醐味の一つと言っても良いでしょう。
是非楽しんでください。
センサー
投稿者:
1051
投稿日:2012年 5月15日(火)06時49分19秒
鯉研さん皆様いつもお世話になりますありがとうございます。昨日、琵琶湖に釣りに行きました。ひさしぶりにアタリが多くしかし、カカリにはいられ2ひきの釣果でした。ある人がおられ、話しかけると、私の家の近くの人でした。お名前を伺いますと名刺を下さいました。その人は常に竿の側におり、アタリがあればすぐ竿を持てる釣り方です、最近の釣りはセンサーの普及で、車の中で待機する方法が増えてアタリをセンサーで取る釣り方の人が多く、昔ながらの釣りがなくなり、雨降りや悪条件は仕方なくとも、センサーに頼り過ぎたように思われます。風を感じ、湖面、水面を眺め、魚の動きを観察した釣り本来の醍醐味がいかに大切か忘れがち私自身が亡くしてきずきました。その結果バラシが多くなるほどセンサーに頼り過ぎた結果です。夜釣り意外はなるべく竿の側にいる釣りを心掛けていきます。話しはズレましたがその人は淡水大鯉研究会の人でした。やはり人から多様なこと教わりましたいい1日でした。
以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。
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