|
|
ジュレ- ラダック (NGO)第4回スタデーツアー: ラダックのスろーライフや自給持続生活と未来の開発
9月初旬から2週間わたって様々なイベントが開催されるお祭り週間。ラダック各地から民族衣装を着た住民が集まり、歌と踊りを披露するほか、アーチェリーやポロの競技や、民族工芸展覧会なども開催され、ラダック中が大いににぎわいます。ラダックはシルクロード政界の一部でもある。日本人には懐かしい未来を感じさせる場所である!!自然環境に良い開発の可能性を学ぼう!それだけじゃなくいろいろんなプログラムがよてしている。
◇期間 2005年9月1日(木)〜9月11日(日)10泊11日
◇研修地 ラダック(インド・ジャム&カシミール州)
◇参加費用 一般:25万円、 学生・会員割引:24.5万円 会員でない方は別途、会費(賛助会費5000円/年)が必要です
◇募集定員 20名(申し込み受付順、最少催行人数5名)
◇申し込み締切り 定員になり次第締切 【最終締切8月7日(日)】
◇ 説明会(下記参照) 2005年7月24日(日)10:30〜11:30
Program in brief:
ラダックフェスティバル参加、農村でのホームステイ、ゴンパ(僧院)めぐり、NGO訪問・ワークショップの開催、交流会等を予定……もちろんラダックの大自然の中の人々と動や物農業収獲体験を楽しむこと。
Note:
2005年6月スタデイーツアーの報告会を予定しています。ぜひご参加して下さい。 当日次のスタデイーツアー(9月1日〜11日)の説明も受けられます。 またはお問合せの上別の日も説明受けられます。
場所: タワーホール 302室、都営新宿線北口船堀駅前、歩いて1分
時間: 14:00から16:00まで
For details:
<お問合せ・お申し込み先>Julay Ladakh(ジュレー・ラダック)
〒132−0033東京都江戸川区東小松川3−35−13−204 電話:03−3654−9188 (火、土、日10時−17時のみ) FAX:03−3654−9188 (24時間受付) 携帯電話: 080−5031−3481(代表スカルマ、日本語可 6月22日から8月22日まで、そしてデリーから一緒になってラダークへ行く予定)
E-mail: julay_ladakh@yahoo.co.jp / julay@edogawa.home.ne.jp
URL: http://members.edogawa.home.ne.jp/julay
*お問い合わせの方に申込書を別途送りいたします。詳細は上記のホームページをご覧ください。
http://members.edogawa.home.ne.jp/julay
|
|