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『真理=神理』の研究会のご指導のもと奥津城を建てさせていただきました

 投稿者:原能  投稿日:2012年10月10日(水)14時02分33秒 softbank218114201073.bbtec.net
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今日は、『真理=神理』の研究会のご指導の下、建てさせていただいておりました奥津城が完成しましたので、報告をさせていただきます。

この奥津城の建設については、最初の最初から、『神様』のお導きがあったように思います。
母が昨年6月に他界して、翌1月、市立霊園の公募がありました。 募集期間中に実家のすぐ近くの山の麓にある霊園に下見に出かけたのですが、その際にとても見晴しの良い区画を見つけここがいいなと目星をつけました。
ただ、市立霊園は希望者が多いため抽選があり、しかも価格帯別に希望を出して、その価格帯に属するどの区画に当選するかは、判りません。 それが20倍の倍率の中、見事に希望の区画に当選することができたのです。

それから2月の初級者勉強会に伺った際に質問をさせていただいたのを皮切りに、石材店に足繁く通い、何度も金生先生に質問メールを出してお答えをいただきながら、漸く9月下旬に完成に漕ぎ着けました。
そして、10月に入って父と母のお骨を無事に納骨することをお許しいただきました。

納骨の際は、金生先生からご教示いただいた、ご挨拶文を読み上げ、また、手順も丁寧に教えていただいていたので、恙なく無事に納骨を行うことができました。

また挨拶文には石材店様の名前も入っており、納骨後の挨拶文にも石材店様へのご挨拶がありましたので、立ち会っていただいた石材店様もとってもニコニコされていました。

始終和やかに行事が進み、とても清々しかったです。

納骨後に先生に報告メールを送らせていただきますと、
> 『神様』の光が充満していて、大きな強いオーラが奥津城全体を包んでいますね!
> とっても素晴らしい奥津城です。
とのお言葉をいただき、感慨無量です。

> 『真理=神理』の研究会の指導で完成した最初の奥津城ですから、『神様』の御光に溢れていますね!
ともお言葉をいただき、身に余る光栄です。

この度は、ご指導のもと、奥津城を建てさせて頂き、本当にありがとうございます。
私事では、ございますが、皆様の参考になればと、ご報告させていただきました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。
 

通行止め解除

 投稿者:こにちゃん  投稿日:2012年10月 1日(月)07時20分52秒 softbank221093214122.bbtec.net
返信・引用
   金生先生、会員の皆さん、そしてこの掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

9月29・30日(今の場所での最後の勉強会)の特級者勉強会が終わって帰ろうとしている時の事です。

台風17号の影響で高速道路が通行止めになってしまった私に、親切に、丁寧に教えてくれる方がいました。

京都まで行ってから帰るつもりでした。ところが、段々に雨は止み速度規制も無くなりました。

「……進んでいる内に通行止め解除ってこともあるよ。」聞いている時は、そんな事もあるのかな?と思っていましたが、京都へは向かいませんでした。

結果は、1区間だけ、10kmほど国道を進んでいる間に名阪国道の通行止めが解除になりました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、真に、真に、ありがとうございます。
 

ブラジルの勉強会のご報告その2

 投稿者:あさがおメール  投稿日:2012年 9月26日(水)23時55分35秒 s1106234.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp
返信・引用
   9月16日の第3回目の勉強会にはあっと驚く事が起きました(こちらに来て驚くことの連続ですが)。

 勉強会の前日に1人の会員さんのお諭し中、ブラジルのスピルチズムの霊団が下りて来られまして、私達の素晴らしい救いの実践に感謝を述べられ、ここで行われる勉強会に大変な期待をしている事、これからこの霊団も一緒にお働きになること、などを述べられたのです。ブラジルでは有名な、アンドレ・ルイスとベゼーハ・デ・メネゼスの霊団です。

 アンドレ・ルイスは生きていた時に医者でしたが、長い間ブラジルの英雄、シーコ・シャヴィエルにメッセージを送って来ておりました。今でも幽界の病院で活躍されており、ブラジルの医学の発展の為に働かれております。ベゼーハ・デ・メネゼスさんは生涯をスピルチズムに捧げた方で、もう他界されましたが、大変有名な方です。お二人とも、勿論、分魂さんでした。

 お話中、大変素晴らしいエネルギーに満たされました。アンドレ・ルイスさんは、次の日の勉強会には素晴らしいことが用意されてありますよ、と言って帰って行かれました。

 この日、先生が勉強会でおっしゃっていたように、私達は別の銀河系の星の御神霊の分魂だと言う事も明かされました。

 日本の会員の皆さんの中にもそういう方がいらっしゃるようです。先生の魂は、それよりも上のようですが、まだこちらでは明かされていません。

 実は第2回目の勉強会の前日にまた別の銀河系の住民(E.T.)が私の横に現れ、ズーッと付いて来ていたので、鏡役を通してお話させて頂くと、そちらでは医学が大変発達しているので、地球の医者にインスピレーションを与えていること(ブラジルでは神霊手術が発達している)、それと共にこちらの勉強会で教えられることを学ばせて頂くので、翌日の勉強会に参加させて欲しい、と言いました。大勢の住民がその情報を待っているそうです。

 この星とは、どうもこのアンドレ・ルイスさん出身の星のようです。(これを書いている最中にそちらの銀河系の御神霊が大勢障りに来ました)。

 第3回目の勉強会のお諭しの終わり頃、その霊団がまた下りて来られて、皆さん驚きました。そこではこれからのブラジルの使命について明かされました(後でご報告しますね!)。

 その後にはなんと、イエス様がお出ましになりました。イエス様は自分を神格化しないで欲しい、と言って、私達に頭をお下げになりました。私はこの方が勉強会に花を添えて下さった事に感謝しました。

 何しろ、ブラジル人にとってはイエス様は一番の英雄です。スピリチズムでもその存在は『宇宙創造神』の次に位置される絶対的な威厳を持った存在なのです。その方が出られたので、この勉強会がたいへん意味のあるもとして皆さんに受け取って貰えます。

 勉強会はここで終わり、皆さん、感激の涙で赤い鼻をしておりましたが、イエス様が現れた記念に、写真を撮りました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、ブラジルでの『真理=神理』の勉強会開催のお許しを賜り、私ども会員に霊的昇華の機会を戴いておりますこと、真に、真にありがとうございます。

 金生先生、これからも私共をお導き頂きたく、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

ブラジルの勉強会のご報告その1

 投稿者:あさがおメール  投稿日:2012年 9月25日(火)16時48分18秒 nttkyo889081.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp
返信・引用
   金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。大変ご無沙汰をしてしまいましたが、7月にブラジルに参りまして、もう早2ヶ月が経ってしまいました。

 こちらの会員から早く勉強会を開いて欲しい、と言われて、先生のお許しを頂いてブラジルへ参りました。そして8月から勉強会を始めました。勉強会参加者は大体決まっておりました(10~12名)が、まだ鏡役もおらず、ただただ『神様』のお仕組みにお任せの気持ちでこちらへ参りました。

 そうしましたら、第1回目の勉強会の週にアンドレアさんが職場の友達の足に憑いている動物霊を救った時、黒いものが群れを成して物凄い勢いでお守りの中に引き込まれる映像を見ました。

 私に直ぐ電話連絡を寄越しましたので、見てみると、ハチの大群が掃除機の先に吸い込まれるようにお守りの穴の中に大変な勢いで吸い込まれておりました。お守りには異次元への穴が開いてて、そこへ御神霊や御霊が吸い込まれて行く形で、神界や天国へ上がっていくようでした。

 このような映像が見えたことは、きっと彼女は鏡能力が開花したのかも知れないと、密かに期待しておりましたら、やはり勉強会の前日のお諭しで見事に開花しました。『神様』のお仕組みに感謝感激です。

 第1回目、第2回目と勉強会が進むにつれて素晴らしい鏡能力が出て来まして、お諭しの時間には素晴らしいお救いが許されました。

 講義内容としては、第1回目の勉教会では、主に相手に感謝、相手のご先祖様に感謝、嫁いだときのご挨拶などを実践しました。そしてお守りの由来を説明し、簡単なお守りを使ったお諭しの方法を実践しました。12番の手かざしの大切さについてもお伝えさせて頂きました。

 第2回目ではカルマの付け替えや‘喜捨’の大切さについて説明しました。それから、自分が癌から救われた体験と、飯島さんの重度の下痢が一度のお諭しで治った体験、なぜ御神霊に障られるのか、人類の歴史や分魂について話しました。

 第3回目は総てに感謝することの大切さとお守りの威力について体験談を入れてお話をさせて頂いて、参加者全員でお守りを使った御霊の救いを実践しました。

 午後のお諭しタイムには2、3名の方をお諭しさせて頂きましたが、1人が延べ1時間は掛かったでしょうか。その方に障っている御神霊や人霊、動物霊、生霊が一通り出て来た他に、救われたい親族が救われて行きました。今日までお諭しで救われた親族も大勢会員と話しに来ました。

 今まで3年間先生に教えて頂いた方法を全て使わせて頂く機会を与えられたようで、大変勉強になりました。

 ある夫婦の息子の彼女は兄妹間を悪くしていて、その夫婦は困っており、早く息子と別れて欲しい、と思っていました。その彼女の生霊と話しましたら、原因は3つ前の過去世から来ていたことが分かり、その過去世のやり直しをさせると、その彼女は息子から離れる、と言って離れて行きました。

 何年も足が痛くてまともに歩けなかった60代の男性は殆ど足の痛みを感じなくなり、またサッカーが出来る、と喜んでおりました。

 会員の前の彼氏が悪い彼女に捕まり、呪いをかけられて霊的には口を塞がれてがんじがらめに縛り付けられていました。それに働いていた御神霊は大変強力な方でしたが、参加者全員の『神』への祈りで段々小さくなり、その男性は開放されました。後でその御神霊が私に現れ、自分も大きくして欲しい、と言い、大きくしましたら、元は大変霊格の高い御神霊でした。

 ブラジルでは気に入らないと直ぐに呪いをかけますが、そういった問題から来るお諭しの時は必ずその御神霊が現れて手伝って下さるので、助かっています。

 まだまだ沢山ありますが、少しずつご報告させて頂きたいと思います。

 つづく
 

上級者勉強会

 投稿者:広森メール  投稿日:2012年 9月22日(土)00時21分28秒 EM114-51-251-4.emobile.ad.jp
返信・引用 編集済
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

今月の17日、18日の二日間、上級者勉強会があり参加させていただきました。上級者勉強会は年に1回行われる上級昇格試験の後の2日間に開催されるため、今回が4回目ということでした。
内容はお諭しがメインで、2日間お諭しの実践をみっちり指導いただきました。お諭しの対象は、世界各国で苦しんでいる御神霊の方々や亡者になっている御霊の方々、そして亡者になるように仕組んだ方々が中心で、多くの国々の方々が救われていきました。

そんな中で2日目に鏡役に出られたのが、ちょっと今までと違った方々でした。最初に出られた方は苦しい状態でしたので楽にさせていただいたのですが、その後話しをきいてみると地球上の方ではなく異星人の方でした。
その後も他の星の方々が出てこられ、みなさん最初は決まって「どこから来たのか当ててご覧なさい」というフレーズから入ってこられました。「分からないので教えて下さい」と言うと、「そんなものですか。まだまだ修行が足りませんね」という返答を返してこられました。

こちらに来られた目的は共通なのですが、せっかくの機会なので地球の文明との違いなどを聞いてみると、その差は数億年単位であるとか、既に肉体を持っていないなど色々なことが判明しました。他にも今の地球には物質が多すぎるとか科学などやがて必要なくなりますというニュアンスの話しがありました。

やはり、この星以外にも生命体が宿る星が多く存在するということが改めてわかりました。そして、それだけ文明が進んでいるにもかかわらずこちらに教えを学びに来るぐらい、本当に素晴らしい教えが『光の主神様』よりおろされたということです。それが「幸せ一杯な家庭を築く方法」です。

地球以外の御神霊の分魂も今の地球上にそれなりの数がいるということを先生からお聞きし、自分はどうなのかと興味も出てきましたが、先ずは今自分がやるべきこと、精進すべきことに集中していきたいと思います。
『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

大王埼の救霊活動に参加させて戴きました。

 投稿者:マサノリメール  投稿日:2012年 9月17日(月)03時39分18秒 110-134-234-85.rev.home.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

9/13(木)に、三重県は大王埼での救霊活動に参加させて戴きましたので、それを、ご報告させて頂きます。と言いましても、既に、きょうじゅ、マダムご夫妻から投書をして頂いておりますので、私は、主に、私たち親子の感じた内容について、ご報告をさせて頂きたいと思います。

まずは、救霊活動前のことに遡ります。
今回の活動は、実は、九州の救霊活動へ参加させて戴いている際に、山ちゃんより、お話を頂きまして、「参加するの?」とのお誘いを頂いておりました。ですから、大阪は摂津の特別勉強会に出席させて戴いた際に、きょうじゅ、マダムご夫妻に、「参加させて戴きたいので、予定を教えて頂けませんか?」とのお願いをし、参加のお許しを戴けたのですが、まずは、私の母親の話です。

母親には、九州の救霊活動でも随分と、協力的に動いてもらっていたのですが、引き続き、今回の救霊活動に参加したい想いを伝えると、「それなら、私も参加させて戴こうかな?」との言葉が返ってきて、驚きました。それは、現在、母は仕事が多忙の為、主に初級者勉強会のみの参加が続いていて、それ以外の、勉強会の参加はもちろん、まして、救霊活動への参加は、身体的にも精神的にも厳しく、まるで、予想外だったからです。
「でも、まだ分からないから、お父さんには黙ってて。また、機嫌が悪くなるから。」と、母の言葉は続きます。
それも、父にも、私の『真理=神理』の活動に協力して頂いているのですが、私の、あまりに頻繁な活動の参加に、「やりすぎだ。」との不満を持っているようで、特に、母がそれに便乗するのが面白くなく感じているのか、今回の救霊活動に、親子で参加させて頂くとなると、父の車を借りての移動が一番スムーズに運ぶと思うのですが、それにも難色を示しそうな雰囲気でした。

するとです。私が、ここで、何年来でょうか? オートバイを倒すという事故を起こしてしました。
倒すと言っても、手で押している際にバタンと倒す、いわゆる、立ちゴケです。
全体的に大した被害ではないのですが、致命的なのはブレーキレバーが折れてしまったことで、これでは乗れません。救霊活動にバイクで参加することが出来なくなりました。
どの道、父には車を借りなくてはならなくなり、「それなら、勿体ないから私も行ってくる。」と、母が自然に切り出せたと言う次第です。
「この為に御仕組みを戴けたのね。」と、母が納得しております。
私はと言うと、バイクを倒してしまった際に、右足をマフラーに接触させてしまい、大きな火傷を負いました。痛いです。
バイクの修理費もそれなりで、身も心も大いに痛むのですが、「母が参加させて戴く為に、そのお仕組みで自分が傷つくのか !? 」との疑問が拭えません。
「何か、『神様』に対し、私の御無礼があったのだ。」と納得をしております。

ともかく、これで、渋々ながらも父親に許可を貰い、親子揃っての参加が叶いました。
救霊活動は 9/13(木)で、前日の 9/12(水)は2人揃って仕事でした。終業は共に夕方で 19時頃から目的地に向けて移動し、私たちは神奈川在住ですので、三重県の大王埼付近到着までに 6時間前後の時間を要します。結局、宿泊先に着いたのは25時前後でした。
宿泊先は旅館で、電話で、その様な事情を説明しており、ほぼ、予定通りの行動なのですが、「寝ていたら、電話して下さい。」と言われていた旅館の従業員の方は起きて待っていて下さり、「お待ちしておりました。」と、とても丁寧に対応して頂きました。
「とても、良い所に泊まれて良かったね。」と、母はご満悦でしたが、「きっと、救霊活動に参加させて戴くからだ。九州でもそうだったよ。」と答えると、「ふーん。」と、ちょっと、驚いた様子でした。
翌日の朝食も豪勢で、至れり尽くせりを思わせる内容で、逆に、「朝を食べ過ぎて、食欲がない。」と、母が後に漏らしていたほどです。

そして、宿泊の夜ですが、救霊活動に向けてか、私は普段より多く、御霊さんに頼られている感じがあったので、就寝前に徹底的に御守りを使ったお諭しをさせて頂いたのですが、それにより、部屋の雰囲気が変わる奇跡を体験させて戴きました。
それまで、極々、うっすらと、霞がかかったような、例えば、たばこの煙が蔓延しているような感じでしょうか、そのような部屋の空気が、お諭し終了後にはスッキリと澄み、「ああ、以前に、掲示板に投稿されていた体験談と一緒だ!」と、着実に先輩方の後を、続かせて戴いている実感を戴きました。

当の救霊活動のお諭しでは、きょうじゅ、マダムご夫妻が投書して下さった通りですが、太平洋側の、主には戦争で亡くなられた方々のお諭しでは、私も九州での救霊活動以上にボロボロと涙があふれて、「何か因縁があるんだ。」と感じずにはいられませんでした。
そして、その最中には、救霊活動の会場、大王岬の海側から、自衛隊と思われるヘリコプターが一直線に向かって来て、私たちの頭上で直角の左旋回をし、私たちの右手に消えて行きました。「見に来たんだね~。」と、きょうじゅと山ちゃんです。
マダムのお諭しは、いつもながらに、明るく、あたたかく、優しに満ち、大変、勉強をさせて頂きました。ありがとうございます。
さらには、山ちゃんのお勧めを頂きまして、“紀伊半島にて、一度天国へ許されて、再び落ちてきた方々一同”のお諭しでは、なんと、私が諭し役で、母が鏡役の御用をさせて戴ける機会を賜りました。これだけでも、親子共々、大変な体験をさせて戴けたと感激しております。本当に、ありがとうございます。
母も、「鏡役は3度目だけど、以前より喋れるようになった。」と喜んでいるようでした。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

そして、今回、ご一緒させて頂いた、きょうじゅ、マダムご夫妻と、山ちゃん、コニちゃん、私たち親子の参加に伴い、始終、あたたかく、優しく、丁寧に対応して頂きまして、本当にありがとうございました。何より、上級者の皆さんで、私たち初級者を、快く参加させて頂きまして、本当にありがとうございました。お陰さまで、大変に良い経験をさせて頂きました。
まだまだ、至らぬ私たちですが、これからも、精進して参りたいと思います。これからも、どうぞ、よろしくお願い致します。
 

九州救霊から山陰救霊まで

 投稿者:えいちゃん  投稿日:2012年 9月15日(土)01時26分55秒 58x5x70x27.ap58.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真に、ありがとうございます。

金生先生、掲示板を御覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!


この度の九州地区・山陰地区救霊活動に於いて、学ばせて頂きました事や観じたことなどをご報告させて頂きます。九州の救霊は、今思い返しますと数ヶ月前に山ちゃんとの何気ない会話から、始まっていように思います。

山ちゃんから、“鹿児島に行かなければいけませんね”とお話しがあったのは今年の高山勉強会が終わってからでした。その話を聞いても鹿児島のどこだか、何の件で?と思いながら、自分で『神様』への波調合わせ等は行なわず、そこまで気には留めまていませんでした。

こんな時『真理=神理』の研究会でよく言われる話が、自分が逃げているつもりでも、逃げても逃げても気付くとど真ん中に自分が置かれているということ。実は鹿児島もその時の話の流れでは、金生先生が行かなければならない。という内容に落ち着いていましたから、金生先生が行かれる時にご一緒させて頂こう!くらいの気持ちでした。

自分の中でですが、今年の高山勉強会で御使命頂いた、挨拶役という大役から九州救霊までの間で、はっきりは分かりませんが、何かが動き始めたと申しますか、不思議な状態が続いているように感じていました。
その間、中級・特級養成勉強会に出させて頂いて、学んだり・体験したりと進化させて頂いて、数ヶ月前に山ちゃんから言われた“言葉”の真中心にピタッと納まった感覚でした。

しかし金生先生からは、九州救霊の前週の中級勉強会で、九州救霊を私に任せるのは少々不安げな感じが強く伝わっていました。
鹿児島の救霊場所は、行ったことが無いから行きたいなあ!と仰っていました。
仰られる度に、先生に来て頂きたいとも思いました。
しかし、用意できる車や人数等々により、と言うよりも『神様』のお仕組みで、山ちゃんと二人でなら大丈夫!と金生先生も、神界から通信をその後に頂かれたそうでした。

出発前は先に金生先生が四国地区を救霊なさったDVDが、音声と画像を編集する時間が無いので、別々に収録して頂いたものを自宅へ郵送して頂いて、それを聴いたり、以前の救霊DVDを見たりと瞬く間に時間が経ち、九州救霊活動日を迎えました。
その時ただ一つ気掛かりな事があったのは、妻に告知された病気の件で心が折れそうになったことでした。この件は、また機会をつくりましてご報告させて頂きます。

九州の救霊では、地元の春日神社の神界での位置付けや鹿児島を護る女神様は、鹿児島でこれまで起こった総ての災いを抱え込んで苦しんでいらっしゃった事、長崎の原爆被災者は今も増えていること、夢を見させて頂き春日神社の大きさを教えて頂いたり、鹿児島へ向かう途中に女神様の悲痛な叫びを体感したり、長崎平和公園内の無縁死没者慰霊塔で観じた、私達をお待ちになって下さっていた喜びと安堵感、これらを感じ、体験させて頂きましたのは、この『真理=神理』の研究会で学ばせて頂きましたことがあってこそです。
本当にありがとうございます。

山陰の救霊では、海から又は大陸から夜叉の様な顔つきで睨んでいた大勢の方々の救われ、土地を恨み御神霊を動けなくさせていた海の底の更に底に居て、ほくそえんでいた邪悪な御神霊の救われ、自然の変化で沢山の救われの奇跡を体験して、心に多くの宝物を頂戴しました。

この九州と山陰が一緒に活動できる橋渡し役として、今回御遣い戴いたのだと勿体無くも感じさせて頂きました。九州と山陰の連携を広げていくことが、大切なことだと感じさせて頂きました。

今回の救霊活動でご一緒させて頂きました皆さん、皆さんにお伝えした事は私自身への学びの場でもありました。このような機会を本当にありがとうございます。

まだまだ至らぬ私で真に申し訳御座いませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、昇華のお許しを賜われます様、謹みてお願い申し上げます。

真に、真に、ありがとうございます。
 

山陰での救霊活動に参加させていただいて

 投稿者:おきちゃん  投稿日:2012年 9月14日(金)23時15分49秒 FLH1Aan076.oky.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造 主大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

9月8日・9日と山陰地方の救霊活動に参加させて戴きました。

その時に写真を撮らせて頂いたので、投稿させて頂きます。

8日は山口県萩市須佐湾でお諭しをさせて戴きました。
ここでは、お諭しが始まった時には突風が凄く吹いて、御神霊が救われていく時には、パラパラと嬉し涙のような雨がふったりという経験をさせて戴きました。

姫さんが書かれていた「最初の救いが終わって海を見たら、海が変だったので栄ちゃんに声をかけたら、すぐに次のお諭しに入りました。」この時の写真が一枚目です。
この時のお諭しは、遅れていた御神霊が急いでこられたようで、海の向こうからこちらに向かって、蛇のような道が海に出来ていました。
お諭しが終わった後は、蛇のような道もなくなって海が澄んで、とても清々しい気持ちになりました。

次は、島根県大崎ヶ鼻でお諭しでした。

ここでも大勢の御神霊が救われていきました。遠くでこちらを睨んでいる方たちと、こちらの方々が仲良くなってこれから友好的になるように力を合わせて下さるんだなと思いました。
お諭しの途中からは、島全体が段々暖かくなっていき、私の心も暖かくなりました。

二日目は、鳥取県名和神社でのお諭しでした。

ここでは、今までと違った体験をしました。鏡役の姫さんが、お諭しの最中の事を鮮明に説明して下さって、光の柱の中にずっと入っていたそうです。
その時のお諭しの写真が二枚目です。青くオーラのようなものが出ているような気がしました。
三枚目は、お諭しが終わって、終了お参りをしてる時の写真です。とても清々しくなりました。

今回の救霊活動に参加かせて戴いて、また色々な体験や、経験をさせて戴きました。

えいちゃん、ご一緒させて頂きました会員の皆さん、大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。
『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。






 

救霊活動の報告(九州:山陰地区)

 投稿者:広森メール  投稿日:2012年 9月14日(金)20時07分45秒 EM114-51-251-2.emobile.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

9月8日、9日に行われた救霊活動について感想を書きます。一緒に参加された方々から多くの報告や感想が投稿されておりますが、そのとおりでとても印象深い体験でした。
本来直ぐにも投稿して色々と皆さんに報告すべきなのですが、今回は私の得意技というか、いざ書こうと思うと頭が真っ白な感じになるので、その時が来るまでなすがままでおりました。
何があったとか、こんな感じだったとか書けば良いのですが、なぜか上手く文章にできず、今現在もパソコンと睨めっこの状態です。
ですが、九州の救霊活動から一貫して思うのは、今後は会の会員さんと横の繋がりをもっと密にして活動をしていかなければならないと思いました。今まで救霊活動の経験が少ない私は、他の会員さんと勉強会などでお会いしても、その他の機会で時間を共有することがなく、あまり意識がなかった様に思います。神様と繋がっていればそれで良しという感覚があったのかもしれません。ですが、この度何度か救霊活動に参加させていただいて、自分達で色々と立案や意見交換をしたりすることで連帯感を感じ、やはり何か大きなことを行う時はみんなと協力していかなければならないと強く感じました。今後自分が何をすべきか、どこに向かっていけば良いのかということも少しづつ分かってきたように思います。

今回は自身の勉強として、お諭しの録音をしていました。家に帰って聞きなおしてみると、えいちゃんのお諭しはとても勉強になるなとあらためて思いました。言葉言葉の一つ一つに力がやどっているといいますか、これだからどんな相手にもきちんと伝わるのだと実感しました。少しでも近づきたいと思わずにはいられません。今回の山陰地区の救霊活動のお諭し全ての文字起こしのお題をいただき、私ながら感謝でさせていただいておりますが、印象深い箇所ではついつい手が止まって聞き入ってしまいます。
 九州地区の救霊活動では会員の方から叱咤激励を受け、その余韻冷めやらぬ内に山陰地区の救霊活動に参加させていただき、本当に中身の濃い充実した日々でした。実際に参加する上での心構へも学ばさせていただきました。自身の甘えを払拭し精進していかないといけないと心底感じた体験でした。
『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。


 

山陰救霊活動に参加させていただいて ~その2~

 投稿者:  投稿日:2012年 9月14日(金)18時58分7秒 FL1-122-134-135-140.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 今日はもう少しお伝えしきれていない所がありますので書かせて頂きます。

 鳥取でのお諭しの中で、栄ちゃんが「いつも」という言葉をつけるともっと良いですよ、とお伝えされると、(鏡役に出てこられた方は)会話にすべて「いつも」を付けられていきました。私は首をかしげながら喋っているのですが、見ている方はおかしくて笑っていたとのことでした。御神霊の2番目か3番目のお諭しでのことでした。

 そうこうしているとまた光がきて、「それでは失礼します」といって帰っていかれたのですが、言葉の使い方が、今私たちが使っているのと違うと言われていました。この間栄ちゃんは、いろいろな指導はされませんでした。

 しかし皆さんそれぞれ自分で納得して悟って行かれました。最後の言葉だけはきちんとお伝えされていましたが「とにかく栄ちゃんに、光景をしっかり目に焼き付けて多くの方々に伝えてくれと言われたのが印象的でした。」ここまでは最初の御神霊です。

 また、神様の御名『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』と唱えると、「そんな大変な御名を言うのか?」みたいな会話になり、みんなで少し区切って大きな声で唱和されました。私はもう全身が震えていました。この御名を知って唱和出来る人ってすごいことなんだと思いました。

 高い山から下りてこられた方々の時には、光の色は黄金ではなかったので私の中では「???」でした。しかし主人に言われてハッとしたのが、人間の天国は黄金で、神界はプラチナ色ということで考えれば…、高い山の方々も天の上からおりてこられた方も灰色というか銀色というかそんな色の中にいました。そして言われてたのが、「光を抑えている」、という言葉でした。

 昨日、昔真光の世界総本山とか夕日とか我が家の御神殿とかで撮った写真をズームしたりして、こんな感じ?ということでチェックしました。

 光の柱とか黄金の光でスーッと上にいく人霊たちの様子とかを少し確認いたしました。少し近い色が出てきました。その天の上の方の時は全く違っていました。

 あとで栄ちゃんと話していたら、きっと1ケタの神様じゃないかと感じられたそうです。すごすぎです。

 本当にこの方々の時は重量を全く感じなかったし、今思い出しても「スッと フワッと」という感じです。
 光の神様がおりてくることはないと、また、この神様は大きすぎてということを真光の中で教えられていましたが、本当にそうかなと少し理解出来ることもあります。

 天からおりてこられた方を、山からおりてこられた方が両手でスッと受け止められているのですが、なんか宙に浮いているようでした。ということは、あまりにも大きいのでそう感じたのかもしれません。この方々は地球のことを「このホシ」と言われてました。

 神の世界にはお金はないということもわかりましたし、使う言葉も違うということもです。

 この名和神社では終始一貫して栄ちゃんに「あなたは見えるのだから、今日の光景をしっかり目に焼き付けるように」と言われたのが印象的でした。

 栄ちゃんの身の上に大きな変化が出るようです。主人が説明してくれたのですが、栄ちゃんの御本体がやっていた仕事を栄ちゃんがするようになるので、栄ちゃんの御本体がもっと上の方になられるということでした。(今迄の)御本体は別の子供の所に行かれるそうです。主人は、この会話の時とても不思議な感じの涙が出て止まらなかったそうです。

 前日、「同じ栄二と栄治だから(発音がエイジ)親近感があります」と言われていたので、私は、同じ気持ちを味わったんかなぁと思いました。栄ちゃんも泣いておられたとのことでした。

 そして栄ちゃんに対して、御本体が差し出していた両手に「手を合わせなさい」と言い、栄ちゃんが手を乗せたら、「このまま貴方を連れていきたい」と言われてました。終わってから聞いたら、あのまま行っても良いかと思ったと言われてました。

 また、「貴方が師と仰ぐ方ほどじゃないけど、その下くらいのものをあなたにあげよう」とも言われてました。主人が、終わってから、「栄ちゃん、仕事をするヒマがないくらい忙しくなるんでしょうかねぇ」って言ってました。この時点で栄ちゃんは自分の後ろにあった大きなカベらしきものがなくなっていると言われてました。どんなすごい事がおこるんでしょうか。

 先ほど、色について書きましたが、山口県の時、目を閉じている睫毛の下に青色を少し見ました。また、赤じゃなくピンクじゃなく説明出来ない赤色の光も見えました。

 一切が終わって解散する時、主人は何かを感じたらしく、ヒロモリさんとコヒロさんに「上級合格してください」と強く言ったそうです。あとで聞いたら、残った岡山と広島の救いを急がなければいけないと感じたそうです。あの2人がやらないといけないようだとも言ってました。

 名和神社では約3時間が過ぎていました。四国の時のように本当の空の色はくもりなんです。にもかかわらず、お諭し中はものすごい光が私たちの周りにあったように感じました。

 今これを書き終えようとしていますが、不思議な事に主人が仕事の区切りがついたからと言って帰ってきていて、どうしようもなく眠いといって横になっています。そして雨もパラパラと降り出した。なぜか両親にも強く、9/9と9/10のファックスを至急読むように言いました。何か起こりそうで、家族全員が内容を知って欲しいと思いました。
 以上です。終わります。真にありがとうございました。

 今とてもホッとしています。先生に、映像や音声がない分、少しでも詳しくお伝えしたいという私の思いでした。と同時に、後ろや上から急かされているようにして書きました。
 昨日の私はどの世界にいたのかわからなかったのですが、やっと現実の世界に戻ったという感じがします。何も手に着かない時間が終わりました。仕事に戻ります。

(9/11、姫さんから頂いたFAXです。ご本人了承の元、本部にて転載しました)
 

山陰救霊活動に参加させていただいて ~その1~

 投稿者:  投稿日:2012年 9月14日(金)18時53分3秒 FL1-122-134-135-140.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

9/8~9/9の山陰地方(山口県・島根県・鳥取県)での救神・救霊活動にお供をさせて頂きまして、真にありがとうございました。

 今回の救神・救霊で覚えていることを少しずつ書いていきます。順序の入れ違いはあると思いますがお許しください。

 8日、山口県・須佐。私達夫婦は家を5時に出ました。何の支障もなくスムーズで、予定時間より1時間も早く着きました。広島からの本丸は予定よりも20分遅れました。

 ここでは天気があまり良くなかったですが、お諭しの途中で雨が降ってきたので、目をつむっている私は不安でした。しかしすぐ雨は落ちてこなかったのですが、この雨は、丸い雨粒が一方からだけ飛んできていたこともわかりました。栄ちゃんによれば、嬉し涙だったということでした。それもうなずけました。その方々の新しい任務は、たぶん陸を上げるというようなことでした。
 栄ちゃんが、「陸続きになるんですか」、と尋ねたら、「時間はかかるけどそうだ」、と言われました。

最初の救いが終わって海を見たら、海が変だったので栄ちゃんに声をかけたら、すぐに次のお諭しに入りました。終わったら普通の海になっていました。

 栄ちゃんが先生にTel したら最初つながらなかったそうです。2回目(のお諭し)に入る時、(最初は)1回目で終わりだと思われていてお参りしようとしたら何か不自然だったらしく、お参りを途中で終わられたそうでした。
 そしたら、私の「海って変じゃないですか」になったそうです。

 そして次にTel したら、先生から「まだ残っている」と言われたそうです。主人が、今回の救いの方向が海の方向だったので、言おうか言うまいか悩んでいたら、言わされた、と言ってました。そしたら山の反対側の所にいる方々が、じっとこちらを見ていた方達が出てこられました。私はしゃがみこんでしまいました。この方々は長い間〈たぶん400年くらい〉閉じこめられていたので足が立たないと言われてましたが、手を借りて立ったら、急に上から光が/\のようにおりてきて、アァーッといって吸い込まれるようになっりました。すると/\が段々大きくなって、私もスーッと吸い込まれていくようでした。黄金のようでした。海の方の人たちは、大陸の方の人たちがすごい顔をして見ていると言われていました。この人たちも救われていきました。

 島根県に移動する時、主人に、いろいろな方々が憑いてきたそうです。海の地平線(水平線)の端から端まで、真っ黒になるくらい霊がいたそうです。お諭しが終わったら、綺麗になっていなくなったそうです。最初のお諭しで、大陸方面が綺麗になったそうです。2回目の時に、海から底からあちこちからあがってきて、海全体が気持ち悪いくらいになったそうです。お諭し終了後、海はスッキリしたそうです。

 ここでは、時間も夕方5時すぎだったのですが、お諭しを始める時にお寺の鐘がなり、終了の時はサイレンが鳴りました。主人の体は、全てのお諭しが終了したら軽くスッとしたそうです。

 本当に地平線がきれいな色になり、空の様子も雲でみせられたようでした。|――|のように、橋でつながれたようでした。太陽がスポットライトのように光がおちていましたが、開始お参りをしたら、光の筋が私たちの方まで伸びてきました。私は地平線の様子を見る役目をしていましたが、ライトブルー、ライトオレンジという綺麗な色に最後はなりました。山側の方はどちらかといえば黒に近いような色の雲でしたが、最後のお参りが終わったらどこかに消えていました。

 また、海も同じ色になっていました。山からおりたら漁師さんたちでいっぱいでした。

 9日は鳥取県名和神社でした。鳥取県で最も大きい神社ということでした。本殿にお参りに行きましょう、という合図で最初の鳥居をくぐりました。宿から神社に移動中、主人は、大陸の方には何も感じるものがなくて、何か大切な重要な事があると感じていたそうで、私に「今日の事はよく覚えておいてよ」と、2回も3回も念を押してきました。また、急に私に「両手でひざのお浄めをしんちゃい」と言ったので、お浄めをしたら、急に眠くなって少し寝ました。そうしたら急に起きて、夢を見たと言いました。それは、8日の山の反対側にいた人霊たちの残りの方々が全員、黄金の光の中に消えていったような内容でした。

 主人は、本殿に向かって進むにつれ、全身に何とも言えないブワーッと来るものを受けたそうです。栄ちゃんも同じように感じておられたようでした。本殿では結婚式が行われていました。

 神社にお参りをしてから、お諭しの場所に移動しました。始まるとすぐに、腰の曲がっている方が出られ、腰を伸ばしていただきました。この方はその土地で指示を出されるような立場の方でした。第一声は、「待ちくたびれた」、でした。数千万の方々が集まってこられました。この方のお参りの仕方は、神主がノリトをあげる時のように、『大宇宙の~~~総ての~~~総ての~~~--光の主神様~~↓』という発声でした。しかも大きな声でした。その数千万の方々に聞こえるかのようでした。

 そうしたらすごい光の玉のようなものが入ってきたと言われました。と同時に、光が地面を這っていくようにスーッと広がっていきました。この方は栄ちゃんに、「あなたは見えるでしょ」、と何回も何回も言われました。

 主人は、数千万の方々が救われた時にはスーッと体が楽になったそうです。この方々の救いの時、上から光の柱がおりてきて、私は役得というか、本当に気持ちの良い時間を体験させていただきました。この光の柱の中で、この方はすべてをご理解されたようでした。そして途中、彼方の方から、この様子を見ている人たちも呼んであげて、その方の仲間の後ろのつかれました。私的には、距離でいえばメートルではなくキロメートルくらいはあったのではないかと思うほど遠くでした。全員で光の玉を投げてもらったのですが、くまなく届いたと言われました。そしてこの方は新しい任務として、「私はここにいて、光の杖を振り回して救いをする」「すぐ近くの家来はどこか遠くまで行って伝える」「他の方は一軒一軒まわって伝えていく」という事でした。この光の杖は直径5~6㎝くらいの太さに感じました。

 とても手が熱く感じました。栄ちゃんにも渡されておりました。この光の柱は、とても太く、私の体の横幅でいうと3つ分くらいの大きさでした。湯気がユラユラと立ち上るかのように光の柱は立っていました。色の表現はとても難しいのですが、私個人としては、汗が全身から噴き出して全身がずぶ濡れのような感覚でした。この幸せは今迄味わったことのないくらいのものでした。私も癒され治されたような感じでした。もう顔はニンマリという状態でした。思い出すだけでフフフという状態です。

 次は人霊でした。また、分魂か何かの神でした。この頃から再び何か重圧を感じ、誰かに見られている感じで頭がボーッとしたのが主人です。

 この方々のお諭しで、戦地に行った人の話だと、「見送ってくれた顔は笑顔だったけど、その人たちの心にはさみしいとか悲しいとかというものがあり、自分たちが死んだ時、その想いが胸につきささって痛い」と言われていました。御神霊たちは、草に変えられていて、切られたり焼かれたり、踏みつけられたりしたと言ってました。光の柱を見た時には、「まばゆくて目が開けられない」と言ってました。

 最後にお出ましになられたのが、高い山からおりてきた方々でした。こっちの山、あっちの山からおりてこられました。それから上の天が開いたというか、このホシの\/こうなった所の上が開いて、そこから誰かがおりてこられました。私は、足の悪い人かなと思っていました。というのも、山からおりてこられた方が、そのおりてこられた人を受けておられました。地面にまでおりたかどうか分かりませんが、足の悪い人ではなく、玉座のような大きなものに座っておられたんですね、と思いました。その方が手紙を持ってきたと言って栄ちゃんに渡されました。

 栄ちゃんが、「この文字は神代文字のようなので今の私には読めませんので、読める方をお使わしください」、と言われたら、上から通訳の方がおりてきて読まれました。この方は読まれたらすぐスーッと上がっていかれました。

 栄ちゃんに、「あなたには師がいますか?師と仰ぐ方がいますか?」と聞かれました。「その方は移動中です。普段は日本国・・・」と住所を言われました。すると「小さい所」とか「狭い所」と言われました。前後しますが、まずはここを何とかしないといけないと言われました。玉座の方は、その手紙を先生に渡すように言われ上がっていかれました。

 この方々には重みは全く感じませんでした。おりてこられた時もフワッとしていました。玉座の方が上がっていかれた後、山からおりてこられた方が、「あの方がおりて来られたということは、何か大変なことが起こります」と言われました。

 栄ちゃんが、「私たちの所は脆弱で」と言われたら、(脆弱な部分は)何か言われたので、「お金です」、と言ったら、「お金?」と言われ(栄ちゃんが)説明されました。そして「いくらいるのか」と聞かれたのに対して栄ちゃんが即答出来なかったので、少し叱られていました。そして「1億」と言ったら、「それはどのくらいか」と言われ、畳の大きさで説明されました。それを栄ちゃんに渡した後、他の者にもやろうと言って、「そこの者参れ」と言っていたのに誰も出て行かなかったら「いらぬのか」と言われ、「じゃあここにおいておくから後で受け取れ」と言われ、「次の者参れ」と言われてから、参加者が1人1人いただきました。「お前は大きいのー。少し足してやろう」とか「お前は細いのー」とか言われました。そして全員がもらったら栄ちゃんに「お前は謙虚だのー」と言って、後ろから箱を出され、息をフッフッと吹きかけ固めてから渡されました。

 全てが終了して帰る途中、主人がフッと(私がまだ受け取っていない事を)思い出してくれて、「栄ちゃん、あの置いてあるお金は、鏡役をした人の分じゃないかなぁ」と話してくれて、お諭しの場にいったら「ああ、残っている」と言われ、再度お参りをして、私がいただきました。「胸に入れなさい」と言われて入れたら、何かが入ったように感じました。何人かの人はそのお金をもらったけど、にわかに信じられなかったそうです。

 誰が言われたのか覚えていませんが、栄ちゃんに対して、見える力のことや、御本体の事などを話されていました。そして御本体が変わると言っておられました。変わった時、生活が一変すると言われていました。終わってから、どんな感じなんですか、と伺った所、なんか後ろのカベがなくなっていてスースーしていると言われました。守護霊の交代は聞いた事がありますが、こんな事は初めてでした。

 先生、このくらいが私たち2人が覚えていて文字に出来ることです。
 みんなで話せばもっと何かを思い出すことが出来るかもしれませんが、よろしくお願いします。

 (9/10、姫さんから頂いたFAXです。ご本人了承の元、本部にて転載しました)
 

三重県大王崎での救神救霊活動のご報告

 投稿者:きょうじゅ・マダムメール  投稿日:2012年 9月14日(金)15時53分12秒 c031-210.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 9月13日三重県志摩半島の大王崎灯台で有名な波切町で救神救霊活動をさせて戴きました。

 晴天に恵まれ、太平洋の遥か遠くまで望み水平線の向こうには、硫黄島・ルソン島(フィリピン)・ラバウル(パプアニューギニア)・ブーゲンビル島(パプアニューギニア)・ガダルカナル島(ソロモン諸島)・等、太平洋戦争の激戦の歴史が深く残る南方の島々が続いているのだと、心に熱いものが込み上げて来ました。

 鏡役の山ちゃんが“上から下へ、北たから南へ地球を一周する救霊をしましょう”と、おっしゃって、壮大な行事と心を引き締めることが出来ました。

 最初に海底深く渦に回されている御神霊の方が、“人間は海を汚し宝物を取っていくばかりなのに、何故殺してはいけないのか”と、怒りの様子で出てこられお諭しで改めて任務をいただかれ幸せ一杯になって行かれました。

 次からは大きな波の音と共に続々と戦争で亡くなり、母が居る父が居る日本へ帰って来たかった大変大勢の方々、何万何十万それ以上の方々でしょうか、やっと帰って来れる道が出来たと、集まってこられ涙々の連続のお諭しでした。

 敵国の方々も、極寒の地シベリアで無念の最後を向かえた方々も、我先にと争っている方々も、総ての方々に“幸せ一杯の家庭を築く方法”の光の玉をもれなく届き渡るように全員が全身全霊で花火の如く打ち上げ、お救いすることが出来ました。

 山ちゃん曰く“鏡で最初から最後まで泣きっぱなしは初めてだ!”(鼻水もありました)と、おっしゃっていました。

 お諭しが終わると海の波は穏やかに、色も一段と碧く空気は澄み渡り、空には仏様が天を向いて横たわり羽衣の天女様が大きく現れたました。(雲の形状がそのように見えました)

 救神救霊後、6人全員でいただいた昼食の海の幸は大変美味しかったです。

 身体も心も軽やかとなり、素晴らしい一日を過ごさせて戴きました。

 また金生先生には、救神救霊活動にあたり、色々と優しく御指導を頂きまして、誠に、誠に、ありがとうございます。

 山ちゃん、コニちゃん、レイコさん、マサノリさん、ありがとうございました。また奈良方面でも活動しましょう。

 まだまだ至らぬ私どもで真に申し訳ございませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、沢山に御遣い戴けますよう、謹みてお願いを申し上げます。

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。

 

山陰での救霊活動に参加させていただいて

 投稿者:原能  投稿日:2012年 9月11日(火)23時35分16秒 softbank126005101022.bbtec.net
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。


金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。


今回は9/ 8(土)~9(日) の山陰での救霊活動について報告させていただきます。
九州での救霊活動の余韻も冷めやらぬ中、今度は山陰で救霊活動がありますと、片栄さんからお誘いがありました。
日程が前日に決まって、宿の手配をすることになり、前日だと大変だろうなぁと思いつつ、ネットで調べ始めたのですが、案の定、7名の予約はまったく出来ず、これは、片っ端から電話するしかないと思って、電話すること10軒目、やっと島根県雲南市三刀屋で空いているホテルが見つけました。
そのホテルは、"上代(じょうだい)" という名前なのですが、片栄さんに報告すると
「"神世(かみよ)" とは良い言霊の場所ですね、しかも10軒目で見つかるとは・・」
と言っていただきました。
近くには、三刀屋城があり、ここは清和源氏の流れを汲む三刀屋氏が治めていたということを、鏡役のTさんに話すと、私も出雲の清和源氏の流れとお聞きし、ここに泊まることは、偶然では無かったんだなと思いました。
さて、当日は広島駅を出発して、山口県萩市須佐へ、港の堤防の突端でのお諭しです。
最初、"萩市須佐湾方面、朝鮮・中国大陸方面にいらっしゃる御神霊の方々" を対象にお諭しを始めると、急に波がざわつき、突風が吹き始めました。
そして、皆様が救われる頃になると、涙の如き雨がパラパラと降るではありませんか。
でも、次に同じ方面の人霊の方々のお諭しになると、一変、海は凪いで穏やかになりました。
しかし、その後、遅れてきた御神霊の方々を対象に、呼びかけを始めると、一転、風が強まり、海の一部が、まったく波の無い黒々とした鏡のような水面となり、少し離れたところから、細長い、潮目がうねうねと蛇行しながら、こちらに向かってくるではありませんか!
そして、お諭しが進むにつれ、またも、雨がパラパラと降るのです。
お諭しが終わると、海は凪ぎ、静かになりました。
それから、終了お参りをしようとした時、Tさんのご主人が山側に、冷たいものを感じると言われるので、山側に向かって、お諭しを始めると、この土地に縛られて動けなくなっている方々が、出て来られました。
すると、天気はまた荒れ模様となり、雨がパラパラと降るのです。
それが終わると、ようやく穏やかで晴れやかな感じになりました。
こんなにはっきりと天候の奇跡を連続して体験してとても驚きました。
また、Tさんが、お諭しがひと区切りつく毎に、どんな情景だったのかを教えてくれるので、自分が感じることのできない所では、もっと凄い状況だったんだなぁということが判り、圧倒されっ放しでした。
次は島根県大田市五十猛で海べりの崖からのお諭しです。
到着してみると、お諭しをさせていただく方向の海面にスポットライトが当たっているでは有りませんか! ( 写真1枚目 )
それからお諭しの進行とともに、気象状況は刻々と変わり、最後は美しい陽差となりました。( 写真2枚目 )
また、この時は、お諭しを始めると近くのお寺の鐘が鳴り始め、すべてが終わって終了お参りをしていると、ゲームセットを告げるかの様に、サイレンが鳴り響きました。
目に見えない世界で起きている大いなる救いと、現実世界の連動!
素晴らしい瞬間に居合わせることができました。
でも、奇跡はまだまだ、こんなものでは無かったのです。
翌日は鳥取県 大山の麓にある名和神社でお諭しを行いました。
ここでは、諭し役の片栄さんに合わせて、皆で、光の玉を投げさせていただくお許しをいただきました。
一日目はどちらかというと目撃者という立ち位置で、若干忸怩たるものがあったのですが、ここで光の玉を投げさせていただいて、救霊に参画させていただけた実感を持てました。
先ず、"鳥取県名和神社から日本海方向、ロシア大陸方面にいらっしゃる御神霊の方々" を対象のお諭しだったのですが、この最中は、鏡役の所にずっと光の柱が立っていたそうです。
Tさんがひと区切りついた際に光の柱の中に立っていた感覚を大感動で教えて下さいました。
片栄さんもこんなことは初めてとの事でした。
そして人霊の方々のお諭しがあり、その後・・・
その時、起こったことは、まだ、自分の中で整理がついておりません。。
ここには片栄さん自身に関わる重大な内容もありますので、この部分の報告は他の方にお譲りしたいと思います。


全てが終わってから、皆、興奮冷めやらぬ様子でした。


この度は、救霊活動に参加させていただき本当にありがとうございました。


『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。

 

山陰救霊活動に参加させて戴きました

 投稿者:こひろ  投稿日:2012年 9月11日(火)22時59分40秒 FLH1Aao107.oky.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

この度は、9月8.9日と山陰の救霊活動に参加させて戴きまして、真にありがとうございました。少しですが、私の感じた事をご報告させて頂きます。

私は前日の夜から頭痛がして、早く救って欲しい方々がいらっしゃっていました。
えいちゃんさんの御指導で、「今日は来て下さってありがとうございます。明日、明後日までお待ち下さい」とお祈りをして、休みました。当日もお論しが始まるまでは、頭痛は治まりませんでした。

最初のお論しの場所、山口県萩市の須佐湾の堤防では、激しい風の中でお論しが始まりました。海面も黒くうねっていました。そこへ大勢の御霊様方が大陸からもいらっしゃって、救われていかれる時には、嬉しさから涙の雨が空の光の隙間からこぼれて来ました。強風も嘘のように静まり海面も穏やかになりました。

しかし、まだ遅れてこられている御霊様方がいらっしゃって、海面に黒い大きなうねりの陰がこちらに向かって伸びてきました。そしてお論しが始まると、また激しい風になり辺りも暗くなりました。しかし、皆さんが救われていかれると、先程のように雨が落ち、海面も穏やかになり辺りが明るくなりました。

その後も同じような事が起こり、大変驚きました。お論しが終わると、私の頭痛も治まっていました。

次のお論しは、島根県大崎鼻の海が見渡せる高台で、私は鏡役にお使い戴きました。
こちらも、大勢の御霊様方が水平線の向こうの大陸からいらっしゃいました。

私のイメージは、卵型の縁が真っ黒い物が海一面を埋め尽くしていました。大陸の方からこちらをにらんでいる方々もいらっしゃいました。皆さんが救われた後は、海底や地底の奥底にいらっしゃる方のお救いや、山の方に閉じ込められている方のお救いを「みなさんも、お手伝いをお願いします。」とおっしゃられ、皆さんでお救いさせて戴きました。

本当に大勢の方が救われていかれ、大陸の御神霊とこちら側の御神霊が仲良くなられて、これからの世界が変わるのではないかと思いました。
このような機会に鏡役にお使い戴きまして、本当にありがとうございました。

次の日、島根県名和神社でのお論しは、驚く事ばかりでした。
こちらでも大勢の方が救われていかれました。私も御神霊が幸せ一杯になる方法と、真理を学ぶ方法と、幸せ一杯な家庭を築く方法を、初めて光の玉で投げさせて戴きました。少しでも大勢の方に届いている事を願っておりました。

その後に起きた事は、壮大でとても素敵な事ばかりで、とても素晴らしい経験をさせて戴きました。
終わった後は、皆さんのお顔がとても優しくなっていらっしゃったのが、とても印象的でした。

今回の救霊活動に参加させて戴きまして、本当にありがとうございました。
えいちゃんさん、色々と御指導下さいまして、本当にありがとうございました。
ご一緒させて頂きました会員の皆さん、大変お世話になりまして、本当にありがとうございました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

第17回桑名特別勉強会のお知らせ

 投稿者:きょうじゅ・マダムメール  投稿日:2012年 9月 8日(土)22時25分41秒 c031-210.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員のみなさん、掲示板をご覧のみなさん、いつも本当にありがとうございます。

 9月2日 大阪府摂津特別勉強会が開催されました。
 毎回のことですが、この特別勉強会では新たなお示しを戴く事が多い、素晴らしい勉強会であります。
 次は、桑名特別勉強会です。『神様』の御心を学ばせて戴きましょう。お気軽に参加してみて下さい。


    第17回 桑名特別勉強会 

☆ 日時:2012年10月7日 (第1週の日曜日)10:00 ~ 17:00 (12:00~13:00 昼休み)

☆ 場所:スター21 1F 大会議室
   (〒511-0912 桑名市星見ヶ丘8丁目601番地  TEL:0594-31-7625)
          駐車場:35台+第2駐車場有り
   おにぎり弁当昼食は、各自でご準備下さい。( 会場近くにコンビニが有ります:車3分 )

☆ 勉強会は会員だけでなく、一般の方の参加もお待ちしております。

☆ 費用:講義の受講御礼は、喜捨としてご奉納ください。
  会場費等は別途ご協賛としてお願い致します。
  喜捨については、解説書【喜捨の心得】をご覧ください。
  解説書をお持ちで無い方は、“ 喜捨の心得 ”でPDFファイルがご覧いただけます。
  必要に応じて個別相談をお願いできます。

☆ 参加申し込み、ご質問及びお問い合わせは、この投稿者“きょうじゅ”のメールをクリックすると
  メールを送る事が出来ます。お気軽にどうぞ。

☆ 交通アクセス
  電車: 近鉄線・JR線 桑名駅より 車15分

  車  :  東名阪自動車道   桑名インターを降りて国道421号線西へ インターより約5分
       伊勢湾岸自動車道  湾岸桑名インターを降りて県道69号→258号を北へ
               そして西別所立体交差点で左側方向の国道421号西へ
               インターより約20分

 地図をクリックしますと、拡大表示されます。

 

九州地区救霊活動のご報告

 投稿者:えいちゃんメール  投稿日:2012年 9月 4日(火)20時04分57秒 p3048-ipad03fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  金生先生、掲示板を御覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!
この度は、8月30・31、9月1日の九州地区救霊活動にて、お諭し役として御遣い賜わりまして、真に、ありがとうございます。
この救霊活動には、京都から鏡役の山ちゃん、広島から広森さん、関東からマサノリさん、九州の沖ちゃん、原能さん、おはなさん、の合計7名で行わせて頂きました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』
それぞれの場所で大勢の方々のお救いのお許しを賜わりまして、また、私どもをお使い戴きまして真に、真に、ありがとうございます。

今回の九州地区救霊活動で、私達に求められたものは心を一つにして、真剣に御用をさせて頂く大切さです。
先生がよく勉強会中に仰いますが、“皆さんいいですか?”という問いに対して、ごく僅かな方きり聞いていないという現象が、この狭い車中でも起こっていたということです。
勉強会で学んだことは、直ぐに実践して体験する、そしてどうだったのか報告をする。この大事な部分が欠けている方が多かったのではないかと感じました。

私は2年前の九州救霊活動に同行させて頂き、金生先生からえいちゃん此処でお諭しをして下さい。というお言葉に、身体が動かなかったことがありました。これは、お諭しをされるのは、金生先生だと勝手に決め付けていて何の準備もしていなかったことが原因でした。
金生先生のお諭しを其処で学び、次の場所では、金生先生に助けられながら、お諭しを行ったという経験があります。
同行された参加者を拝見していて、私もこんなだったと気付かせて頂きました。
しかし必ず2年後には、大進歩なさいますから、
僭越ですが、私が今回の救霊活動で気付かせて頂きましたことをそれぞれの御方にお伝えさせて頂きたいと思います。

沖ちゃんへ
8月の中級者勉強会で、大変な事実が判明しましたね。
それでも、救霊活動初日に集合するまで、心に不安が沢山あって、私の心に伝わっていましたよ。もっと積極的に話をしたり、自信を持って行動なさってください。
お諭しは、諭し役の真剣な気持ちと言霊、そして対話が大切です。
これらを踏まえ上級昇格頑張ってください!

おはなさんへ
この救霊活動では、大変な御仕組を頂戴して本当におめでとうございます。
お諭しの時に、相手が十分にやり直しが出来ていなのに“如何ですか”と素早く言われていましたね。これは、勉強会中にも何度も指摘された事だと思います。
この救霊活動の参加で、感度が上がったとお気付きでしょうから、きちんと相手の状況を把握する力を身に付けて下さい。
上級昇格頑張ってください!

原能さんへ
守護神様からの閃きで、道案内本当にありがとうございます。
気付いた点ですが、ご自分でもお気付きだと思いますけど、くどい言い回しを時々なさいますよね。話しをお聞きしていて、論点がぼやけてしまうところがありました。
お諭しの時は、学んだ言い回しのバリエーションを沢山身に付けて行ってください。
上級昇格頑張ってください!

広森さんへ
この度は、広島より参加頂き本当にありがとうございます。
救霊活動中、終始山ちゃんから叱咤激励されておりましたが、お気付きですか。
お諭しは、本当に相手をお救い戴きたいという真剣な思いが、相手にも伝わります。
山ちゃんは、広森さんのことを思って上級昇格して欲しいから、言われたと思いますよ。
上級昇格頑張ってください!

マサノリさんへ
とっても純粋な目で、救霊活動を記録して頂きまして本当にありがとうございます。
本部の救霊活動の参加経験を生かし、素早くカメラをセッティングして、段取りが良くってお諭しにとても入り易い状況でした。今後ともよろしくお願いいたします。

山ちゃんへ
この度は、九州の会員の結束を強くして頂く為に、遠路はるばるお越し下り本当にありがとうございます。また、2泊3日で1800km車で走ったわけですが、運転する私の隣にいつも居てくださり、誠にありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。

私の反省点です。
一つは喜捨内容について、教えて欲しいと言ってきた方にだけ教えたことです。
鹿児島の救霊場所に向かう途中、お出ましの御霊さんに、全員が喜捨内容を把握しておらず、やる気が無いならこのまま帰ってくれと言われてしまったのです。私は自分の不甲斐無さに路肩に車を止めて喜捨内容を全員にお見せいたしました。
参加者全員が喜捨内容を教えて欲しい!という意欲的な申し出が欲しかったという自身の傲慢さからきていました。
素直に喜捨内容は、これです!と教えていればよかっただけです。
お待ちの御霊様方、参加者の方々誠に申し訳ありませんでした。

二つ目も同じ様な内容ですが、救霊活動のスケジュールをお渡しせずに全員の気持ちを合せるのに支障が出てしまったことです。
スケジュールは全員分を持参していましたが、誰からも今回のスケジュールについてご質問もありませんでしたので、お渡しする機会を逃していました。しかし、今回のスケジュールはこれです!と言って渡せばよかっただけです。
これも私の傲慢さから、出た行動であったと深く反省いたしております。
誠に申し訳ありませんでした。

まだまだ至らぬ私ども九州の会員ですが、一刻も早く団結させて戴きたく、御仕組賜われますよう謹みてお願い申し上げます。

また金生先生には、救霊活動中ご連絡で確認させて頂く度に、優しいお言葉で接して下さいまして、誠に、誠に、ありがとうございます。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』沢山の御守護、御仕組を頂戴いたしまして、それぞれの方々の良き場をお与え戴きまして、真に、真に、ありがとうございます。
まだまだ至らぬ私どもで、真に申し訳御座いませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、沢山に御遣い戴けますよう、謹みてお願いを申しあげます。

真に、真に、ありがとうございます。
 

九州の救霊活動に参加させて戴きました。

 投稿者:マサノリメール  投稿日:2012年 9月 4日(火)03時43分2秒 110-134-234-85.rev.home.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

8/30(水)、31(木)と、9/1(金) において、九州の救霊活動に参加をさせて戴きましたので、ご報告をさせて頂きます。
私は関東の人間で、まだ初級者であり、今回の救霊活動の責任者として活動された、えいちゃんの負担となるものでしたが、無理を言って、金生先生からも後押しを頂きまして、主に撮影係として参加をさせて戴きました。

まずは九州への到着から障りがございました。今回の九州への移動は、私には珍しい飛行機でのものとなったのですが、機体の到着遅れで、羽田空港からの出発は遅れるし、福岡空港の到着においても滑走路の整備と重なり30分以上の空中待機を経験させて頂きました。
飛行機にうとい私は、「そんなものか。」と、どこ吹く風な気持ちでおりましたが、九州から常に飛行機で勉強会へ参加されてる原能さんに訊ねると、「一度も経験がありません。」と言われました。
冷静なって考えると、多くの方々が携わる飛行機の運航にも障ってしまう、霊的世界の凄まじさに驚きました。聞くと、今回も鏡役を務められた山ちゃんも京都からの参加で、九州到着に困難を来たしたとのことです。今回の救霊活動に身が引き締まる想いが致しました。

救霊活動は、初日の、福岡は春日神社での御祭神へのご挨拶から始まり、その後は一路、鹿児島を目指して、えいちゃんの車での移動となり、九州自動車道にて南下をしたのですが、どう考えても高速道路を一直線に向かうべきところを、案内のナビが植木I.C. や加治木I.C. などで高速から降りることを求めるのです。
あるがまま、なすがままに、その都度、ナビの通りに降りるのですが、結局は何事もなく、再び高速に戻りました。えいちゃんや、山ちゃんは「何かに呼ばれちゃったね。」と話されていました。
そして、いざ、第一のお諭しの場所である薩摩半島は鹿児島県 揖宿郡 開聞町にある枚聞神社に近づくと、開聞岳に大きな雲がかかり、それは、まるで巨大な人間の上半身で右手で手招きをしているように見える風景が目に入りました。
えいちゃんに事前に教えて頂いていたことではありましたが、開聞岳は薩摩富士と言われ、特攻隊員からは母の山と呼ばれ、出撃の際には、まずは開聞岳へ進路をとり富士に似た山容に故郷や家族に別れを告げたと聞きました。まさに、枚聞神社では特攻で亡くなった方々へのお諭しも目的とされていました。
救霊を求める御霊さんの想いが、如何に大きいものかを感じさせられる風景でした。(正直に言わせて頂くと、スケールが大き過ぎて実感が湧かず、圧巻の一言なのですが。)

枚聞神社でのお諭しは、おはなさんの報告と重複しますので一部、割愛させて頂きますが、女神様のお諭しでは、ほぼ、同様のことを感じさせて頂きました。
他では、一般参拝者のお邪魔にならないようにと、神社の端の方へ移動してお諭しを行うと、図らずも、そこが戦没者の慰霊碑の前であったり、いざ、特攻による被害者に対するお諭しが始まると、鏡役の山ちゃんのズボンの裾に虫が止まり、そこそこの風が吹いて、裾がはためいているにもかかわらず、虫が動かないという現象が起きました。それは、特攻隊員の方々が「命を落としてもホタルになって帰ってくる。」という話を連想させました。そして、その虫は、まさしく、お諭しの内容が、特攻へ仕向けた方々へのものに代わると忽然と消えていたのです。
お諭しが終了すると、雰囲気が清々しく、枚聞神社の御祭神が力を取り戻されたのか、神社の鳥居などの金の装飾の輝きが増していることが確認出来ました。

2日目は宿泊先の、鹿児島からの移動から始まりました。
空は晴れ渡り、空気は清々しく、祝福を頂いているような雰囲気の中の出立となりました。
行き掛けに、鹿児島湾に浮かぶ桜島がとても美しく、それは崇高な雰囲気に包まれ、「間違いなく、鹿児島を守護する御神霊がいらっしゃるのだろうな。」と感じさせて頂きました。

その後の行程は、また、おはなさんの報告と重なりますが、私たちは、えいちゃんや、山ちゃんの指導のもと、おはなさんへ、△12番 乳糜槽や、背中からの心臓へ向けての手かざし。また、元気を戴く光の玉を投げたりと、たくさんの実践の機会を戴きました。
加えて私は、目の前におはなさんの背中があると思い描きながら、腎臓への手かざしと、リの回転による毒素の浮き出しと、それを掴んで捨てる実践をさせて頂きました。驚いたのは、「マサノリくん、上手だね。」と助手席の山ちゃんから褒められたことです。
褒められたこと自体が嬉しいことで、ちょっと、驚きなのですが、私は車両の中ほどの席にいて、山ちゃんは助手席で前方を向いているのです。
「なんで、分かるの ! ? 」と、改めて、上級者の霊的感度に驚くばかりです。
「彼は特級者養成勉強会にも参加してますからね。」と、えいちゃん。恥ずかしながら、「それほど、効果があるものなのか ! ? 」と、これまた、改めて実感させて戴いた次第です。

また、おはなさんも、救いを求める御霊さんに、「待って下さい。」とのお諭しを行ったり、胸のエネルギータンクの補充をするようにと、色々と指導を頂いておりました。
今回の救霊活動では、九州の、ほぼ北端から南端への往復であり、長時間の車での移動となっております。これは、『神様』から無為の時間を過ごさぬようにと、そして、日々の自分たちに足りない場所を補うようにと、お仕組み戴いたのだと感じました。

2日目のお諭しの場所である長崎の平和記念公園で、それは、熊本港からフェリーで島原半島へ渡り移動したのですが、平和記念公園でのお諭しは、おきちゃんが報告して下さったものと重なります。
私にとって、さらに印象的だったのは、長崎を守護する御神霊が現れ、丁寧に御礼を述べられた時に、目頭が熱くなるのを感じたことです。今まで九州に足を踏み入れたことのない私であり、ある意味で、皆さんのお手伝いをさせて頂くような気持ちで参加させて頂いた私でしたが、「やっぱり、何かご縁があるんだ!」と感じさせて戴きました。

その夜は長崎に宿泊をさせて頂いたのですが、2日目のお諭し終了後は辺りが薄暗くなっており、平和記念像の姿もあまり確認が出来ませんでしたので、3日目の朝に改めて、お救いした御神霊の方々への御挨拶と、平和記念像での記念撮影を行うために公園へ立ち寄りました。
その際に、えいちゃんに勧められて、長崎市の原爆死没者の追悼之標にお祈りをさせて頂いたのですが、大きな笑顔が頭に浮かんできました。
「ああ、本当に、たくさんの方々に喜んで頂けたのだ!」と、また瞼が熱くなる私でした。

その後は、初日にご挨拶をさせて頂いた春日神社に戻り、締め括りのお諭しになったのですが、宗像市 神湊港から玄界灘方向、さらには韓国大陸方面にいらっしゃる御神霊の方々へのお諭しでは、えいちゃんから、「そこに止まらず、その方向へ地球を一周するくらいの範囲で行うつもりで皆さんの意識を統一して下さい。」との指示を頂き、規模の大きさ、また、それが可能であることのスケールの大きさに驚きました。(それは、この日に限らず、1日目、2日目と総てのお諭しでそうだったのですが。)
そして、山ちゃんから、「実際の春日神社の境内は小さいけど、本当は凄く大きな神社なんだよ。」とのお話を頂くと、お諭しの最中に、広い境内にたくさんの方々が集う映像がちらちらと頭に浮かんだりと、貴重な体験をさせて戴きました。

今回、九州の救霊活動へ参加させて戴きまして、本当に、たくさんの貴重な体験と、学びの場を与えて戴きました
大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

そして、今回、始終、色々と面倒を見て頂き、たくさんの指導を頂いた、えいちゃん、山ちゃん、おきちゃん、広森さん、原能さん、おはなさんにも、本当にありがとうございました。
色々と至らぬ私ですが、これからも、精進を重ねて参りたいと思います。どうぞ、よろしくお願い致します。
本当に、ありがとうございました。
 

Re: 九州救霊活動に参加させていただいて

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 9月 4日(火)00時17分25秒 softbank126029048130.bbtec.net
返信・引用
  ご指摘をいただきましたので、訂正させていただきます。
( 誤 ) 春日大社  -->  ( 正 ) 春日神社
大変失礼致しました。
 

九州救霊活動に参加させていただいて

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 9月 3日(月)22時14分13秒 pw126209022115.4.kyb.panda-world.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。

金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今回は九州救霊活動のご報告をさせていただきます。
日程が木、金、土と平日を2日間含んでいたため、現在の仕事の納期との兼ね合いから、休めても金曜だけかなぁと危惧していたのですが、片栄さんに相談した所、
" 救霊活動参加の件は、上司の御先祖様の救われを喜捨して頼むようになさって下さい。" とアドバイスいただき、その様にさせていただきました。
すると救霊活動の前の週からとんでもなく忙しくなり、救霊活動の2日前に客先の担当者様から、仕事が一区切り着いたので、後は9月になってからやりましょうと、言って来られ驚きました。
お陰さまで、前日は平穏に過ぎ、無事に参加のお許しをいただけました。
初日は先づ福岡の春日大社で救霊活動の開始お参りをしたのですが、春日大社に着いた際、その御神域全体に大きな光の柱が立っている様に感じました。
鹿児島 開聞岳の枚聞神社では、到着前には、両肩に何かがのしかかってくる様な重苦しさが、あったのですが、お諭しが進んで、女神様や、特攻隊の方々が救われて行くに連れ、穏やかな光がさし、女神様の涙と思しき細かい雨が降り、終わった後は、周りが歓びに満ちているように感じました。
2日目は長崎の平和公園に向かったのですが、八代から幹線国道が渋滞してフェリーの時間に間に合いそうになかったので脇道をナビしたり、島原からも海岸沿いの国道が渋滞していて御霊様と約束した到着時間に間に合いそうになかったのを山道の直線コースをナビしたり、昔からの地図好きがお役に立てたのが、嬉しかったです。
ただ、私が選んだルートには墓地が何度もあって、山ちゃんさんが、亡者の方が待ち構えていて押し寄せて来ると言われ、都度、お守りでお救いするような状況でした。。
長崎の平和公園では、私もお諭しをさせていただきました。
事前に、関ヶ原、桶狭間、四国での救霊活動の音声を一通り聞いてはいたのですが、結果的に大部分が片栄さんのオウム返しになってしまい、自分の現状を思い知らされました。
3日目、春日大社に戻ってからもお諭しをさせていただいたのですか、2日目よりは少しマシでしたが、やはり今のお前の実力はこんなもんなんだぞとお叱りをいただいているように感じました。
この度の救霊活動は、活動自体は大きな救いを成し遂げたということは間違いありませんが、個人的にには、自分の現状を把握し、反省をさせていただく良い機会でした。
道中、片栄さんから、参加者全員に現在の自分の『真理=神理』の実践状況を報告しなさいと宿題が出ました。
帰宅して早速、実践状況を報告させていただいた所、足りない所等を色々と指摘していただき、それを日々の生活に取り込んで行こうとしている所です。
色々な面で、もっと質を高めて行かなければ、上級合格などとてもおぼつかないと危機感を持たせていただきました。
残された時間は少ないですが精一杯頑張りたいと思います。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。
 

九州救霊活動のご報告

 投稿者:おきちゃん  投稿日:2012年 9月 3日(月)17時12分6秒 z179.219-127-49.ppp.wakwak.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

8月30日から9月1日の九州救霊活動のご報告をさせて頂きます。

30日は、福岡県の春日神社に参拝し、出発のお参りをしました。
私は、写真係をさせて頂いたのですが、春日神社の鳥居や本堂などを撮らせて頂いた時に
写真に虹色の丸い物が写っていました。なんだろうな~と思って、山ちゃんさんに「この丸いのはなんですかね~?」って聞きましたら、「御神霊が写ってるね~、今度勉強会で先生に聞いて見て下さい」といわれました。

次に春日神社を出て、鹿児島県の枚聞神社での救霊活動に向かいました。
到着した時は天候が良くなかったのですが、お諭しの時に御神霊、女神様のお救いをさせて戴いてる最中に、ぱ~っと明るく太陽の光が射し込んできて、その時に写真を撮らせて頂いたら、鏡役の山ちゃんさんの後ろの方に虹色の丸い光の玉が3つくらい写っていて、御神霊が救われて光輝いてる様に思えました。お諭し前は、天候も悪かったせいか、周りが暗く感じたのですが、お諭しが終わった後は周りが凄く明るくなったような気がしました。

31日は、長崎の平和公園での救霊活動でした。
お諭し前は、平和祈念像のお顔が悲しそうに見えました。お諭しが終わって平和祈念像の写真を撮りましたら左手の上の方に丸い物がまた写っていました。この日は時間も遅くて暗くなってしまったので、平和祈念像のお顔がはっきりと見る事が出来なかったので、翌朝にもう一度平和公園で平和祈念像を見ましたら、お顔がにこやかに変わられていました。

9月1日の最終日は、福岡県の春日神社での救霊活動でした。
この時のお諭しでは、凄い大勢の方々がおられて、えいちゃんさんが光の玉を沢山投げていましたが、御霊さんが、「まだ足りない・・・・まだ足りない・・・」と言われ、沢山光の玉をなげて、大勢の方々が救われていきました。
私も非力では御座いますが、炭鉱で無くなられた方々のお諭しをさせて戴きました。
私が住んでいる所が炭鉱の町だったので、お諭しをさせて戴けて本当に良かったです。

今回私は初めての救霊活動でしたので、救霊活動へ参加する時の心構えや、お諭しなど、
自分に足りない所を沢山勉強をさせて戴きました。そして御本体様の、もっと頑張って欲しいと思われる気持ちが伝わってきました。

参加させて戴いた中級者、初級者の皆さんそれぞれ貴重な経験が出来て、更に、和が出来て本当によかったです。

えいちゃんさん、やまちゃんさん色々と御指導して戴いて本当にありがとうございました。
大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

九州救霊活動に参加させていただいて

 投稿者:おはなさん  投稿日:2012年 9月 3日(月)11時30分36秒 softbank126025218109.bbtec.net
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

8月30日から9月1日までの3日間、参加をお許し頂いた九州救霊活動のご報告をさせて戴きます。
詳しい内容は、他の方が書いて下さると思いますので、私個人に起きたこと、感じたことを書かせて戴きます。

8月の中級勉強会で、先生から四国の救霊活動の時、一時ひろ子さんの心臓が止まったとおっしゃって、救霊活動は心して臨みなさいとアドバイスを戴いていたのですが、救霊活動に参加のお許しを戴いたことがうれしくて、今思うと少々旅行気分があったように思います。で、まさかあのような事態に自分がなるとは思いませんでした。

初日、鹿児島県の枚聞神社で行った救霊活動中の出来事で、印象深かったことは、女神様がお出でになられた時、私の事はいいので、苦しんでいる者たちを早く救ってほしいと御自分の救いを拒んでいらっしゃいました。女神様は、人間を救えなかったことが辛くて、心の中が悲しみで一杯でした。でも、御諭を受けて力を付けられた時、霧雨が降ってきました。その霧雨に陽の光が当たりきらきらと輝いたのです。数分の出来事でしたが女神様の喜び、温かい御心が、私の心に伝わって来た時とても幸せな温かい気持ちになりました。
その後、鏡役に出てきた方は特攻隊で亡くなった青年で、早く母のもとに返りたいと、嘆き悲しみながら繰り返し言い続けておりました。先ほどの女神様は、その様子を見ていらっしゃって、とても心を痛めていらっしゃったのですね。

そして、鹿児島での救霊活動が終わり、食事の時に飲み過ぎたようで、えいちゃんの部屋に集まった事までは覚えているのですが、次の朝、目が覚めるまでの記憶がないのです。今思うと、御霊さんに飲まされたのではと思っています。

で、2日目、私の地獄の1日が始まりました。二日酔いで吐き気があり、長崎に着くまでに数回吐き、車の進行を遅らせてしまいました。でも、このことも『光の主神様』のお仕組みだったのですね。

熊本港 13時発 島原港行に乗船するのに、12時40分までに港に到着しなければいけないのですが、国道3号線が渋滞で間に合わない状況でした。でも、原能さんが横道ありますよと教えてくれた時、そっちに行ったら間に合うと閃きを戴きました。
また、私自身が障られていると感じていたので、私に障っている方邪魔しないで下さい。遅れたら御諭も遅くなりますよ。乗船したらあなた方のお救いが出来ますよ。さあ、貴方方も時間に着くよう応援してくださいと御霊さん達に語り掛けていました。すると気分が少し良くなり、体に力が戻ってきました。そして、到着したのはきっかり12時40分でした。神様の御守護はすごいなと感じさせていただいたのもつかの間、また具合が悪くなり、乗船後横になりたくて仕方がありませんでした。山ちゃんが17時まで待ってくださいと御諭をしてくださると楽になることが出来ました。ただ、両手の指にしびれがありました。今思えば、乗船すれば御諭をしてお救い出来ると勘違いしていた私の言葉に、御霊さんが御諭はまだかとしびれを切らして障って来ていたのだなと思います。

その後、しばらくはまあまあ楽でしたが、山越えの途中、山ちゃんが今回の救霊活動は全員のお救いは許されないようだね。(ニコさん曰く、本人の言葉ではなく言わされていますよ。)と言った直後、私の頭がズキンとしました。そして暫くすると、先程からあった両手のしびれが段々ひどくなってきました。両手全体に広がり、腕もしびれてきました。お腹も帯でぎゅうぎゅう締め付けられているような苦しみが始まりました。両足もしびれ、頭もしびれと締め付けで、言葉も思う様に話せなくなり、指も動かせないような状態でした。その時、今回の九州救霊活動のメンバーの方々に、手かざし、お諭を沢山していただき、本当にありがとうございました。

今だから思えるのですが、その時の御霊さん達の気持ちは、落胆と悲しみで一杯だったのですね。やっと救われる、楽になれると思って私たちを待っていらっしゃったのに、それが叶わないと思った時の怒りが、今まで以上の障りとなったのでしょう。

長崎の平和公園に到着したときは、歩くのがやっとでした。御諭が始まっても、立って聞く事は出来ず、座っていても体を起こすことが精いっぱいでした。
でも、私が御諭をさせて戴く順番が来たとき、不思議と体に力が入ってきました。立った状態で御諭をしているのに、最後まで御諭をさせて戴くことが出来ました。これも全て『光の主神様』の御守護なのですね。真にありがとうございます。

そして、原能さんが御諭をされた時、鏡役に出てこられた迫害されたキリシタンの方が、貴方に障っていたのは私です。申し訳なかったと言われた時、先程まで私に障っていた全ての方々が救われたのだなと思いました。とても苦しかったのですが、全員の方が救われて本当に良かったと思います。

大変な1日でしたが、全てお仕組みだったのですね。今回の事で、私自身が、勉強会で学んだことを日々実践していなかった事、地獄に落ちていらっしゃる方々で、『光の主神様』がお許し頂いた方々をお救いする大切なお役目がある事を教えて頂きました。その為にも、精進していかなければいけないことを学びました。真に、真にありがとうございました。

3日目は、最後の方だけ参加をお許し頂きました。
今回、多くの体験・体感をさせて戴き、そして、鍛えて戴き、真に、ありがとうございました。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

所信表明をさせて頂きます。

 投稿者:マサノリメール  投稿日:2012年 8月25日(土)02時40分57秒 110-134-234-85.rev.home.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。

最近の出来事と共に、今の私の、所信表明をさせて頂きたいと思います。
今月の30、31日に“えいちゃん”さん、山下さんを中心に、九州において救霊活動をされることとなっておりますが、是非とも、その活動に参加させて戴きたいと考えております。それに伴い、色々な体験をさせて頂きましたので、それもご報告させて頂きます。

以前に、山手線や広島での救霊活動にご一緒させて戴いた私ですが、始めは、“九州において救霊活動を行います。”とのお話を伺っても、「救霊活動はなるべく参加させて頂きたい。でも、さすがに九州は遠い。」と、どこか他人事として感じていた私でした。
それとは別に、私は、どちらかと言えば外国映画を見ることが多いのですが、ここ最近、終戦記念日の前後ではあるものの、なぜか日本の、第二次世界大戦ものの映画に触手が伸び、それも、特攻ものの作品を多く見ました。そして、まさにクライマックスの特攻のシーンではポロポロと涙を流すのです。
やはり、日本人ですし、日本が好きです。のんきに、「年をとると涙もろくなるもんだなぁ。他人に対して色々な感受性が高まるんだろうか?」と、思いながらも、そこは、この研究会で学ばせて戴いているわけですし、「特攻に関わりのある御霊さんが憑いていらっしゃるんだろうか?」とも思い、8月18、19日の中級者勉強会へ参加させて戴いた折に、勉強会が始まる直前でしたが、急遽、“第二次世界大戦で特攻により犠牲になった方々一同”と、“第二次世界大戦で特攻により犠牲となるように仕向けた方々一同”という名目で喜捨をさせて頂きました。
すると、勉強会にて“えいちゃん”さんから直接、「今度、九州において救霊活動をさせて頂くんだ。特攻に関わる救霊もさせて頂く予定です。」とのお話を聞かせて頂きまして、俄然、他人事とは感じられなくなり、「是非、参加させて頂きたい!」という思いが膨らんでいきました。

しかし、私の仕事にはお盆休みはなく、救霊活動の期間の勤務予定も、明確には頭に入っておりませんでした。ですから、「何が何でも参加させて頂きます!」とは言えず、「参加が許されるだろうか?」との想いが胸に広がりました。無理矢理休むことも出来るでしょうが、それも真理に悖る気がします。“えいちゃん”さんの、「参加するかい?」とのお誘いに、即答出来ずに帰宅した私は、すぐに職場の同僚に連絡を取り、勤務を交代してもらえるかを電話で尋ねたのですが、「大丈夫だと思う。」との返事をもらい、ひとまず安心して、『光の主神様』にお願いをして、床につきました。
すると、翌日、その方からは「勤務の交代は出来ない。」との連絡が入り落胆したのですが、上司から、その人と代わって欲しいと言われたのです!

それは、私が勤務の交代をお願いした人が、実は、私が勉強会へ参加している時に、体調を崩して仕事をお休みをされていたんですね。(私は知りませんでしたが、)その方は通院の関係から、「やっぱり、交代は出来ない。」と言われたんですが、むしろ、上司が、「その人の体調を考えて、もう少し休んでもらいたい。だから、あなたの希望する日に休んでいいから、代わりにその人の勤務をして欲しい。」と、逆にお願いをされたのです。
以前より、今回、休みを交代して欲しいとお願いした方や、私の上司に対して、広森さんからのアドバイスを頂いて喜捨をさせて頂いてはいたのですが、こうも、あっさりと物事が運び、むしろ、「交代してくれて、ありがとう。」といったお礼まで言ってもらい、『神様』の御仕組みに、ただ、ただ、ありがたく、驚くばかりでした。

まだまだ、誘惑に弱く、遅々として歩みの遅い私ではありますが、今後も、出来る限りの『真理=神理』の研究会の活動に参加して、自己を高め、『神様』にお使い戴きたいと思う私です。九州の救霊活動においても、何が出来るか分からない私ですが、精一杯、頑張らせて頂きたいと思っています。これからも、どうぞ、よろしくお願い致します。


そして、これは、九州の救霊活動とは直接関係がないのですが、貴重な体験をさせて戴きましたので、合わせてご報告をさせて頂きます。

九州の救霊活動に関する、“えいちゃん”さんとの問い合わせをさせて頂く中で、この掲示板により、“えいちゃん”さんの“実践のご報告”を読ませて頂きました。
“相対する、ご先祖様へのご挨拶”は、私も勉強会で教えて戴いて、自分の上司の御先祖様に対して、させて頂いてはおりましたが、その上司だけで、それも一度きりでした。
“えいちゃん”さんの投書を読ませて頂き、「私もさせて頂かなければ!」と思い至り、さっそく、翌日に職場の上司や同僚はもちろん、徹底的にと、お客様に対しても行いました。すると、上司や同僚では、あからさまに関係が良くなった方と、あまり変化が感じられない方と、まちまち、なのですが、(もともと、それほど関係が険悪な方はいないのですが、)お客様の御先祖様に対してご挨拶をさせて頂くと、どんどんと身体が重くなっていくのです。加えて何やら気持ちが悲しくなり、その思いに身を委ねてしまうと、そのまま、泣いてしまいそうな勢いです。
かつて、崇教真光の道場へ参拝させて頂いた際に、似たような感覚がありましたが、その比ではありません。その際は気持ちにまで影響を受けませんでした。

日常においても、“憑霊の救われを『神』に祈る”お祈りはさせて頂いているのですが、仕事中は、せいぜい休憩時間に一度です。ですが、その日は仕事中でも隙を見つけては、無声音で何度もお祈りをしないと間に合わないくらいです。
必死にお祈りを繰り返しながら、仕事を終えると、その後は特に問題はなかったのですが、「こんなこともあるんだ。」と、「こんな状態があるのなら、今まで、多少、身体が重くなったり、身体がダルかったりするのは、まるで障られているうちには入らないな。」と、上級の方や鏡役の方のレベルの高さに思いが至りました。
昨日と、本日と、ご先祖様へのご挨拶は続けさせて頂いておりますが、その後は徐々に障りが薄らいできております。
私が働かせて頂いているのは福祉施設で、「福祉施設だから、救いを求めていらっしゃる方が多いのでしょうか?」と、“えいちゃん”さんに報告をさせて頂くと、「身体が重くなったのは、相手の方の思いも汲み取ってしまったからだと思います。福祉施設に浮遊している方々は、自分が亡くなっていることに気づいていない方も多いと思われます。認知症は霊障が殆どで、自分が誰かさえ分からないですからね。」との、アドバイスを頂きました。
ありがとうございました。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真に、ありがとうございます。
貴重な体験をさせて戴きまして、真に真に、ありがとうございました。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも、本当にありがとうございます。
これからも、どうぞ、よろしくお願い致します。
 

実践のご報告

 投稿者:えいちゃんメール  投稿日:2012年 8月21日(火)12時30分29秒 p2150-ipad13fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  金生先生、掲示板を御覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!


8月度中級者向け勉強会(18・19日)の参加のお許しを賜わりまして、真にありがとうございます。
この勉強会で、私は相手の御先祖様への御挨拶を行ったら、対応が全然違うということを学ばせて頂きました。
早速20日朝起床して直ぐに、会社関係の方々の御先祖様方へ御挨拶をさせて頂きました。

この日は、11日からの長いお盆休みが終わり初出社の日で、遠方に打合に行くことが休み前には決定しておりました。
其処へ同行して下さるのは、会社の社長と専務です。起床して御挨拶をした方々も実は、社長と専務の御先祖様方なのです。
この打合は、ある案件の立案者(私)が司会者となり、役所に対してヒアリングを行う日でした。

そろそろ会社を出ようと準備をしていると、まずは専務から“道中いろいろと考えなければならないだろうから、行きは私が運転しますから!”と仰り、ご厚意に甘え従いました。

目的の場所に到着し、ヒアリングを終え、帰りしな社長から“上出来!上出来!”と褒めて頂き、車に三人で向かっていましたら、社長が、“ヒアリングで頑張ってくれたから、帰りは、私が運転するよ!”っと、またまた有り難いお言葉を頂き、そのご厚意に甘え従いました。

なんということでしょう!!!

相手の御先祖様への御挨拶の効果が、こんなにも大きいなんて本当に驚きました。
先生!大切な事をご指導下さいまして、本当にありがとうございます!

中級者勉強会に出てらした他の方々も、是非!行ってみてください!!
学んだ事を実践しないのは・・・。会員の方ならお分かりですよね!
結果を直ぐに体験出来ますから!
そして、効果のご報告を掲示板へなさっては如何ですか!

こんなにも有り難く心にしみることを身を持って体験させて戴き、また効果を直ぐに賜わり、真にありがとうございます。
まだまだ至らぬ私で真に申し訳御座いませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、昇華のお許しを賜われます様、謹みてお願いを申し上げます。

Ps.勉強会中に金生先生の頭上60cm位の所に、青い右回転の渦がありましたが、あれはいったい何だったのでしょうか?


真に、真に、ありがとうございます。
 
    (管理人)  えいちゃん、報告をありがとう!

 ただね、大事な相手の事が抜けているよ!

 この場合には、ヒヤリングして下さる相手の方々の御先祖様方に挨拶する事が、最も効果が得られる事ですよ!

 事前に挨拶しておいて、更に会場にお集まり下さっている方々の御先祖様方に対して、喋り始める前に御挨拶をしておくと、会場の皆さんが一層好意的に聞いて下さったのですよ!

 今からでも良いから、当日にいらっしゃった方々の御先祖様方に、改めて御挨拶してご覧なさい。
 要領は、嫁いだ時の挨拶を現在になって行う場合と同様ですよ。

 そうすると、このヒヤリングの内容を取り上げて頂ける確率が飛躍的に高まりますよ!

 相手の御先祖様に対する御挨拶は、『真理=神理』の研究会で気付いて纏めた事ですが、この事を地球上の総ての人間に弘めるだけでなくて、宇宙の各地にいる高度な文明を持っている人類に対しても弘めるのだそうです。
 壮大なロマンがありますね!

 既に、それらの星の神の分魂の入った人間が、昨日のブラジルでの初めての勉強会に参加して、熱心に学んでいましたよ!

 勉強会中の私の頭上の青い光の渦は、『宇宙創造神』に直結の勉強会ですから、『宇宙創造神』の御意思が現れているのです。
 会員さんの中に、段々に『宇宙創造神』の御光が見える方が出てきて、とっても嬉しいですよ♪

 頑張ってね!
 

7月度勉強会に参加できました!

 投稿者:良心メール  投稿日:2012年 8月17日(金)15時18分1秒 90.64.234.111.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうごさいます。

私が、勉強会に参加させて頂くまでの間に起きました事を、遅くなりましたがご報告させて頂きます。

金生先生より、5月の高山市勉強会のお誘いを受け、切符等の手配も済み参加させて頂くむねを、先生にご報告の電話をさせて頂きました。

それから数日後、夜中に救急車で運ばれ緊急入院となりました。病名は、小脳梗塞でした。
それと他に、脳低動脈の血流が無く、MRIにも造影検査にも脳底動脈の血管が写らない状態でした。
その為、体の一部から血管を持ってくる手術をするとのことでしたが、何とその血管の代わりに、血管のバイパスができていたんです!そのお蔭で、手術することなく命が助かったと、後から医者から聞きました。
又、医学的には厳しい状況だが、脳底動脈が血流がなかったお蔭で、小脳にできた血栓が他の所に飛ばずに済んで、結果的に良かったとも聞きました。

そして約1か月半の入院生活も終わりかけ、最後の検査でMRIに今まで写らなかった脳底動脈が、写るようになっていたんです。

それから退院し、金生先生に電話連絡をいれますと、「6月の宿題を提出して、7月の初級者勉強会からでいいから、参加なさい。」と、言うお言葉を頂きました。

私は内心「退院したばかりで、体は大丈夫かな?」と、思いました。と、言うのも、私の住んでいる宮崎から本部道場まで、新幹線を使っても約11時間半程かかります。
「飛行機には、まだ乗れないし。」と、思いながらでしたが、「参加させて頂きます!」と返事を致しました。

そして出発の日、長い道のりでしたが、道中『神様』に御守護をお願いしつつ勉強会前日の夜に、無事本部道場に到着し、2日に亘る勉強会に参加させて頂きました。

勉強会では素晴らしいお話も聞かせて頂き、「宮崎から参加させて頂いて良かったな!」と、言う思いと、「この長い距離をよく来れたな!」と、言う思いで一杯でした。

勉強会の終わり頃、金生先生から「この勉強会に参加してどうですか」と、聞かれ一人一人が感想を述べる時、私の番では『神様』の御守護の御蔭でここまで来れた!と、言う思いで胸がいっぱいになり、涙が出て何も話せませんでした。

『光の主神様』無事勉強会に参加させて戴きまして真に 真にありがとうざいます!

金生先生には、駅まで迎えに来ていただいたり、ご家族の方には、駅まで送っていただいたり誠にありがとうございました。今後とも宜しくお願い致します。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
まだまだ、駆け出したばかりの私ですが、『神様』の御心に添いえますよう精進させて頂く覚悟でございます。どうぞ御宜しくお願い申し上げます。
 

光の玉

 投稿者:コキミ  投稿日:2012年 8月17日(金)02時37分25秒 nptta302.pcsitebrowser.ne.jp
返信・引用 編集済
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真に、ありがとうございます。

金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありが とうございます。

とてもステキな体験をさせていただけたので、こちらで報告させてください。

今月の桑名の勉強会で、先生がお諭しの時に、幸せいっぱいの家庭を作る方法の光の玉を作ろうとして、両手を上にあげると同時に、先生の眼鏡のレンズの辺りがとても青く濃く光っていました。
良く見ると、レンズの辺りから両手のひらの間まで、薄い青い光の筋が何本もありました。

私は何度も瞬きをしたり、何度も見直しましたが、青く光っていました。
周りに青いものが反射するような物が無いか探しましたがありませんでした。
そして、先生が光の玉を投げると同時に、光も無くなりました。

あれはいったい何だったのかしらと、後日、先生にこの話をすると、
先生「光の玉が見えたんだね!良かったね!」
私「光の玉って、青いのですか?」
先生「そうですよ。宇宙創造神から戴く光は、青色なんですよ(^^)」

ビックリでした。
光の玉が青いとは思っていませんでした。

7月の中級者勉強会の時に、金生先生に「光の玉をつくる練習をしても良いですよ。」と言ってもらえたので、それから自宅で練習をしていましたが、私は太陽のような、白っぽい、薄いオレンジ色みたいな光の玉を想像して練習していて、イメージ的にも、ちゃんと出来たのかどうかも良くわからなかったのですが、この話を先生としてからは、色々な色の光の玉が出来るようになり、触っている感触も強まりました。
ピンクだったり、緑だったり、七色だったりと、色とりどりで、楽しいです。

ステキなものを見せて戴いて、ありがとうございます。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真に、ありがとうございます。
 

桶狭間と関ヶ原での救霊活動の報告

 投稿者:きょうじゅ・マダムメール  投稿日:2012年 8月13日(月)10時17分24秒 c031-210.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 愛知県の桶狭間古戦場と岐阜県の関ヶ原古戦場の救霊活動に参加させて頂きました。

 桑名勉強会後、辛い状態だったので八月八日先生に電話すると、私を辛い状態にしているのは関ヶ原関係の方々と分かりました。翌日の八月九日に、先生方とヤマちゃんが両古戦場跡地で救霊活動されることをお聞きし、合流させて頂きました。

 11時に桶狭間古戦場近くに集合の予定でしたが、色々と交通渋滞により午後1時半ぐらいから救霊活動を開始しました。メンバーは先生ご夫妻、ヤマちゃん、ダニエルさん、きょうじゅ、マダムです。

☆桶狭間古戦場伝説地は、町中で綠の多い綺麗な小公園に整備されていて、此処が嘗ての織田信長と今川義元が戦った所とは余り感じられませんでした。
 お諭しは、お花も供えられている今川義元公の墓前で行われました。

 今川義元公は織田信長公に憤懣やるかたない様子で出てこられ、大軍を率いて挨拶もなく織田の領地を通ることについてのお話しに、初めは“ただ通っただけだ、それが何故悪いのか”と憤っていましたが、御自分の落ち度を悟られ救われ、また『神様』から戴く“幸せ一杯の家庭を築く方法”で、義元公及び無念の死を遂げた方々やそう仕向けた方々が大勢救われていきました。

 そして、救霊前は義元公のお墓の碑文が風化されて何が書いてあるか読み取れ難かったのが、救霊後は“今川治部大輔義元墓”とハッキリと浮き出て読み取ることが出来ました。
 また、それまで誰も居なかった公園に近所の方らしい人や散歩の人、史跡巡りをしている人達が集まってきているのが印象的でした。暑さの中、空気も爽やかで柔らかい雰囲気を感じました。

☆関ヶ原古戦場跡地での救霊場所は、今回は東軍の井伊直政が西軍の前線に向けて鉄砲を撃ちかけ開戦に至った地で、西軍の小西行長陣跡の近くの関ヶ原古戦場開戦地碑の前で行われました。

 2年前の6月5日に関ヶ原古戦場決戦地で救霊活動を行い、一度天国に許されたのに落ちてしまった大勢の方々と徳川家康公の魂にも、また東軍及び西軍で無念の死を遂げた方々ならびにそう仕向けた方々等、敵味方なく参加者全員で『神様』から戴く“幸せ一杯の家庭を築く方法”を大量に花火の如く打ち上げて救霊させて戴きました。

 終了後、鏡役のヤマちゃんが“大きな大きな光の筒になって、本当に大勢の方々が救われて行かれました”と伝えてくれました。
 そして近くの山々も木立も空気も、総て清々しく爽やかに大きく変化していきました。

 ふと気が付けば、あれほど辛かったのがスッキリ軽やか、身体の厚みが半分ほどに爽快になっておりました。

 今回は桶狭間と関ヶ原の各古戦場の救霊活動に参加させて頂き、本当にありがとうございました。そして桑名特別勉強会で“世界中のまだ救われていない大勢の御霊達を一日も早く天国に導く”ための御用にお遣い賜れるようにとの、新たなお示しを戴いたことに対する第一歩の実践をさせて頂きました。

 まだまだ至らぬ私どもで真に申し訳ございませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、昇華のお許しを賜われます様、謹みてお願いを申し上げます。

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。

 

第6回摂津特別勉強会のお知らせ

 投稿者:きょうじゅメール  投稿日:2012年 8月11日(土)20時39分40秒 c031-210.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。

 金生先生、会員のみなさん、掲示板をご覧のみなさん、いつも本当にありがとうございます。

 8月5日 三重県桑名特別勉強会が開催されました。
 午前中と午後前半の授業は、“幸せ一杯な家庭を築く方法”より“いつもありがとう”と“色々な相対する御先祖様
への御挨拶”等の大切さを学びました。
 午後後半は、初級者2名と中級者1名の方によるお諭しの実習を行いました。詳しい内容は8月7日付けのダニエルさん
の投稿を参考にして下さい。

 今回の特別勉強会では、“世界中のまだ救われていない大勢の御霊達を一日も早く天国に導く”ための御用にお遣い
賜れるようにとの、新たなお示しを戴いた素晴らしい勉強会でありました。
 次は、摂津特別勉強会です。『神様』の御心を学ばせて戴きましょう。お気軽に参加してみて下さい。

  第6回大阪府摂津特別勉強会

☆ 日時:2012年9月2日 (第1週の日曜日)10:00 ~ 17:00 (12:00~13:00 昼休み)

☆ 場所:摂津市民文化ホール (いきいきプラザ内)2F 会議室
    会議室棟は独立しており、摂津市民文化ホール西隣のいきいきプラザとなります。
  〒566-0034  大阪府摂津市香露園32番19号
  TEL:072-635-1404  FAX:072-635-1425
   おにぎり弁当昼食は、各自でご準備下さい。(会場北側にコンビニが有ります )

☆ 勉強会は会員だけでなく、一般の方の参加もお待ちしております。

☆ 費用:講義の受講御礼は、喜捨としてご奉納ください。
   会場費等は別途ご協賛としてお願い致します。
   喜捨については、解説書【喜捨の心得】をご覧ください。
   解説書をお持ちで無い方は、“ 喜捨の心得 ”でPDFファイルがご覧いただけます。
   必要に応じて個別相談をお願いできます。

☆ 参加申し込み、ご質問及びお問い合わせは、この投稿者名の“きょうじゅ”のメールをクリック
      するとメールを送る事が出来ます。お気軽にどうぞ。

☆ 交通アクセス
  電車
   ・阪急摂津市駅より       徒歩約5分
   ・JR千里丘駅より       徒歩約10分
   ・大阪モノレール摂津駅より 徒歩約10分

  車
     ・名神高速 茨木ICより 車で約15分 (府道14号線 南へ)
    ・名神高速 吹田ICより 車で約15分 (中央環状 / 府道2号線→14号線南へ)
            府道14号線を南下 千里丘(交差点)を左折(東へ)すぐ

注)ホールには駐車場がありませんので、市立小川自動車駐車場(有料)か、
  近隣のコインパーキングをご利用ください。
  ・小川駐車場 駐車可能:58台  駐車料金 1台 300円
      障害者手帳をお持ちの方の自動車、又は障害者手帳をお持ちの方が
            同乗されている自動車は無料です。

 地図をクリックしますと、拡大表示されます。

 

平成24年8月度特別勉強会の御報告

 投稿者:ダニエル  投稿日:2012年 8月 7日(火)15時32分9秒 112.190.3.110.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』、真に、真にありがとうございます!!
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!

先週末に開かれた、三重県桑名市における、『真理=神理』の研究会の特別勉強会のご報告をさせていただきます。

 特別勉強会では、新たな御教えが下ろされることが多いとは言われていますが、今回はさらに特別でした。今まで数回しかお諭しを経験していない初級者を含めた方々のお諭しに、今までにないようなケースの御霊ばかりが出てきただけでなく、救われた御霊の総数も、通常の勉強会とは桁違いであるという点で、本当に興味深い勉強会であったと思います。

 現時点で人間界に明かされている事の一つに、『光の主神様』の御計画が、今年一杯で山場を迎える、という事があります。その為、『光の主神様』は、今年中に、世界中の御神霊全員と、可能な限り大勢の人霊を救いたいと御急ぎになってらっしゃるそうです。

 今回の勉強会では、正に、『光の主神様』の御計画の進行を目撃することができました。新たに見えた三名の方のお諭しを、初級者2名と中級者1名の諭し役が行ったのですが、実際に出てきた御神霊と人霊の総数は、莫大な数であったそうです。

 出てきた御霊も、今までの(一般的なお諭しの)常識を覆す方々ばかりでした。諭し役を騙そうとする方が多く、それどころか、金生先生の目をも欺こうとする程の強力な鍛えでした。

 中には、金生先生が『光の主神様』に、諭され役の方の御本体を呼び出して戴けるように御祈りをしたのにも関わらず、その御本体を押さえつけて、自分が出てきて、御本体の振りをして欺こうとした御神霊もいました。御本体と分魂の関係上、御本体と分魂の性別が(少なくとも今世では)同じになる筈なのですが、その御神霊は、諭され役の女性の御本体の性別は、あくまでも男性であると言い張って、また、諭され役の今後について、“これまでとは違う人生を与える”、という意見でした。違和感を感じた金生先生が、上の神々に、どうすれば良いのか意見を仰ぐように伝えた時も、やはり、“諭され役には、違う人生を与えなさい”という返答があったと言いました。

しかし、これらの言い分は、金生先生だけでなく、他の会員達も感じるほどの違和感があったので、結局は嘘と見抜かれ、観念して、救われていきました。

 今回のお諭しでよく目についたのは、様々な恨みの御霊が、他の恨みの御霊達と結託して、一緒に、諭し役を騙そうとしてきたことです。一例ですが、上記の御神霊のお諭しの際には、先に別の御霊が出ていて、実はその際にも、諭され役の御本体は男性である、という事を言っていたのです。そしてその後に、御本体と偽って、件の御神霊が出てきて、自分は男性である、という事を語ったのでした。

 全体の状況としても、お諭しの経験が数回しかない初級の方々と、中級の方が、これ程までに高度で範囲の大きなお諭しをするのを、私自身は、初めて見させていただきました。3名のお諭しで、2時間半以上もの時間が掛かったのは、私の知る限り、前代未聞ではないのでしょうか。

勉強会が終わった後も、大勢の御霊が鏡役に大挙して押し寄せていたようなので、最終的に、いったい何名の御霊が御救い戴けたのか、想像もつきません。

今回は、本当に特別な勉強会であったのでしょうね。『光の主神様』の御計画が佳境を迎えつつあり、今後ますます、世界中の御霊救いのスピードが上がると感じます。

 『宇宙創造神』の御計画が、最終段階を迎えつつあり、いよいよ、今年一杯で完成する・・・その進行具合を、直に目撃する事ができて、このような機会に立ち会える事は、本当に幸せなことなのだと改めて感じました!

 今回も、正直、勉強会に参加するまでは、様々な迷いや苦労がありましたが、実際に参加をしてみると、その苦しい想いが吹き飛ぶくらいの、本当に大きな意義があったんだなぁ、それに参加ができて、本当に良かった!と、帰宅の途では笑顔が自然に浮かんできました。その後も、充実感に満ちた、素晴らしい日々を送らせていただけています!

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』、このような、本当に素晴らしい機会に、私の参加の御許しを戴きまして、また、こんなにも、充実感に満ちた日々を過ごさせていただきまして、真に、真にありがとうございます!!!

まだまだ、至らぬ部分ばかりの私で誠に申し訳ございませんが、どうぞ今後とも、『光の主神様』の御用に、どうぞ沢山に私を御使い戴ける機会を御与え下さりますよう、謹みて、御願いを申し上げます。
 

本日戴いた奇跡

 投稿者:コミキメール  投稿日:2012年 8月 1日(水)01時53分23秒 nptta301.pcsitebrowser.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に真にありがとうございます。

金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありが とうございます。

本日は、とても嬉しい奇跡を戴きましたので、投稿させて下さい。

会社で私の正面の席に座るA君のお話です。

A君は、3ヶ月ほど前に、酷いめまいに襲われ、メニエル病と診断されました。
毎日、薬を飲んで少しでも症状を軽くできるならと、辛そうでした。
その当時は、正面に座っていながらも、仕事の担当が違ったので、たまにしか言葉を交わしませんでしたが、最近は良く話すようになり、先週末には、ひょんな事から、
私の娘が生き霊になって現れたこと。
生き霊は肉体が無いので前世のことを思い出すことが出来るので、思い出してみたら、とても酷いことをしていたと、とても反省してからは、肉体のある娘は、とても素直な良い子になったこと。
最近、娘と同じような場所に何ヵ所も禿げが出来て、お諭ししてもらったら、娘は前世に体の大きな男性で、体が大きいのを良いことに、思い付く限りの悪事を重ね、それはそれは酷いことをしてきたと。
私も前世に一緒にやってたこと。
それが悔しくて、頭に風穴をあけてやると、やっと禿ができた、まだまだこれから穴が開くまでやるんだと、大変お怒りの方が、出てこられましたが、その方が前前世を思い出すと、今とは逆で、反対に自分達が酷いことをしていたことを思い出し、大変反省して、今まで作っていた禿を元に戻してくれて、天国へ行かれたことを、面白おかしく話すことができ、
「だから、A君のメニエル病も治るよ♪」
と、話が出来ました。

また、悔しかったり、恨んで憑いてる方は、お祓いや除霊なんてしたって、憑きたいから憑いてるんだから、何度やってもダメなんだよ。
だから、その方に天国へ行く方法を教えてあげると、幸いっぱいになって天国へ行くから、恨んでたことなんて、どうでも良くなっちゃうから、2度と憑かれることはなくなるんだよ。
などの話が出来ました。

そして日曜日に、金生先生に、メニエル病の同僚の相談をしたところ、このメニエル病は、特に恨んでいる方ではないので、ただ、くっついているだけなので、御守りで「ねえねえ、ココにいるかた、あなたも天国に行こうよ。この御守りが読めますか? 読めたらこの通りにしましょう。」って、言うだけで大丈夫だよ。あなたにも出来るよ。
それから、耳下部が固くなっているので、10回ほどこすって流してあげなさい。

と、言って頂いたので、
よし、やってみよう!と、話を切り出すチャンスを伺っていましたが、簡単に切り出すことができ、
「霊の見える人には、A君の耳の辺りに、ぼた餅のようなものが、半分体に埋まっているように見えて、まるでヘッドフォンをしているように見えるらしいよ」
などと、これもまた、冗談まじりに楽しく話を進められました。
そして、今は仕事中だから、あとで御守りでやってあげるねと言ったら、私の頭がフワフワとボーッとしてきて、しばらく治らないので、これはメニエル病にしている方が、早くしてくれと、私に来たのだなと思い、A君に「自分でやってみる?早くして欲しいらしくて、私にメニエル病っぽい症状が出できちゃったよ」と、御守りを1つ渡して、こうにしてね。と、耳の辺りを軽く叩きながら、
「ねえねえ、ココにいるかた、あなたも天国に行こうよ。この御守りが読めますか?読めたらこの通りにしましょう。」
と言ってみて。

A君が真似して、やってみました。

私は5回は繰り返して言わせた方が良いのかなとか、色々考えていましたが、A君は、キョロキョロ、キョロキョロとあちこちを見回して落ち着きがありません。

今度は「ねえねえ、ココにいる方、早く天国に行った方が良いよ。この御守りが読めますか?……。」
「動物霊の方は、人間に戻して戴いて、天国に行きましょう。……。」
と、言っている間も、キョロキョロしているので、どうしたの?と聞くと、
「今日は、視線を動かす度に、ピントが合うまで時間がかかり、立ちくらみみたいに気持ち悪かったのに、最初に一言いっただけで、ピタッとピントが合うようになった……。こんなに効果が早いの!!??」
と、ビックリして、何度も視線を移して気のせいで無いことを確認していました。

最初の一文をたった一度いっただけで、メニエル病が治ってしまいました。

耳下部を触ってみると、骨と肉の違いがわからないくらいカチカチに固く、軽く触っただけで、とても痛がっていましたが、そこが霊的に汚れていると、またどこかの誰かが憑きやすいって、くっついてくるよ。と、話すと、一生懸命マッサージしていました。

それから2人で『神様』に、感謝とお礼を言うことが出来ました。

あまりの効果の速さにとても驚きました。
私でも、こんなに簡単に『光の主神様』にお遣い戴けるんだ、こんな奇跡を戴けるんだと、とても感動しました。

身近な生活に神理を取り入れることが出来まして、真に、真に、ありがとうございます。
また、私をお遣いいただきまして、真に、真に、ありがとうございます。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真に ありがとうございます。
 

道場は奇跡が起きる場所!

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 7月18日(水)20時40分2秒 pw126209066230.4.kyb.panda-world.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。

金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今回は、道場に参拝させていただくことで、いただいた奇跡について、報告させていただきます。

7月の中級者勉強会の前日の朝から、何か腰に違和感を感じていたのですが、当日の朝、それがぎっくり腰である事に気付きました。
体を起こそうとしても、激痛が走り、体が言うことをききません。
幸い前日の深夜の便で羽田に到着していて空港内で仮眠を取っていたので、時間は充分にあったのですが、身仕度を整えるのに、1時間以上かかるような状態でした。何とか体を引きずりながら群馬総社まで着いたのですが、列車の座席から立ち上がろうとすると、ズキッと痛みが走ります。
ところが、道場に着いてしばらくしてふと気付くと痛みが消えているのです!
試しに1階にあった健康椅子を2階に上げるお手伝いをしてみたのですが、全く大丈夫ではありませんか!
前にも一度、ぎっくり腰になったことがあるのですが、その時は会社まで休んで丸1日以上思うように動けなかったことを考えると、奇跡としかいいようがありません。とても貴重な体験をさせていただきました。

今日はもう一つ、道場に参拝していただいた精神的な奇跡についても報告させていただきます。

昨年の12月、初級者勉強会を受講するために、初めて道場を訪れた際のことです。
道場に到着すると、今まで味わったことの無い、とても明るい気持ちが訪れました。
まさに訪れたと言うのが、相応しく、人生で今までくよくよと色々悩んでいたことが、とてもちっぽけに思えて、今の自分なら何でも明るく乗り切れるという気分が体中を駆け巡っているという感覚でした。
その時にいただいた明るい気持ちのお陰で、それ以降、以前よりずいぶん明るくなったと自分でも思えます。

道場は奇跡が起きる場所!
あなたも一度お出でになってみませんか?

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。
 

広島の救霊活動を通していただいた閃き

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 7月10日(火)23時19分12秒 pw126210157252.5.kyb.panda-world.ne.jp
返信・引用 編集済
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。

 金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今回は、広島での救霊活動を通していただいた閃きについて報告させていただきます。

6月の中級で広島で救霊活動があると聞いてから、漠然と参加できたらと思っていたのですが、7月が近づくにつれ、何故かどうしても参加しなければいけない気がしてきました。
これは普通の生活で、普通の人でもあるのだと思うのですが、日常の些細な事、例えば、目覚ましをセットしなくちゃとか、携帯を充電しなければとか、色々と閃きをいただくことが、あると思います。
ただ、その感覚が、4月の初級で、それまで毎月1回だったのが、急に3回お諭しの番が回ってきて、お諭しに少し自信がついて、高山の救霊活動で、お諭しの底にある神様の願い、罪の本質について気付かせていただき、更に中級に昇格させていただいて、最近は、閃きの質と量が変化してきているように感じます。
あぁ、これはこういう事なんだ!と気付かせていただいた瞬間、普段はその階に止まらないエレベーターの音が、ピンポンと、あたかも「その通り」というように鳴ったり、実はこの原稿を書いている時にも、普段は特急列車の中にハエなんかいないのに、書き始めると、手にとまって、あぁ、こういう文章だとダメなんだと思い直して、書き直していると、またやって来るので、また思い直して書き直したりとか、閃きプラス様々な現象が起こって来るようになってきています。
今回の広島行きに関しては、いつもの個々の閃きとは異なり、何故かどうしても行かなければという、やや重苦しい気分が続くので、思いきって会社を休むことにして、広森さんに参加の申し出をさせていただきました。
途端に、初級に申し込んだ時に感じたような神様とつながった感覚が訪れました。
それは神様から任務をいただいた栄誉ある緊張感とでもいいましょうか。参加の意思を表した時点で、もう救霊活動は始まっているんだと実感させていただきました。
さて、私は片道2時間かけて、会社に通勤しているのですが、その時間に色々と学ばせていただいております。
今回は中級の宿題もまだ全然なのですが、取り組もうとすると、今までのお諭しの復習をしなさいという閃きが来るのです。御神霊のお諭しを復習したり、人霊のあやふやな部分をやり直したりしておりましたところ、広島の救霊活動の3日前からは「分魂のお諭し」という閃きが来るのです。
分魂のお諭しは、全く頭に入っていなかったので、3日かけてなんとかそらで言えるようになりました。
そして、当日、広森さんと交互に諭し役をさせていただいたのですが、私が最初に当たったのは、原爆の投下に加担した方々で、その最初の方が何と分魂の方だったのです。勉強の甲斐があって何とか無事にお諭しを終える事ができました。
神様は総てを見通されて、必要な時に必要な閃きをお与え下さるのだと、強く実感させていただいた次第です。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。
 

救霊活動(広島)

 投稿者:広森メール  投稿日:2012年 7月10日(火)02時35分27秒 EM114-51-251-2.emobile.ad.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

7月5日に広島での救霊活動に参加させて戴きましたのでご報告させていただきます。
マサノリさんの報告にもありますように、今回の救霊では他県からも多くの会員の方が参加され、原爆被災者で救われていない方々、その原爆を広島に投下するように仕組んだ方々、又はそれ以前に広島の地で起こった数々戦乱で亡者になった方々などをお救いしました。

救霊では原爆を投下させた加害者側を最初にお救いしました。それにより被害者側が既に随分と楽な状態にあり、最初から話ができてお諭しがスムーズに進みました。私自身、6月に待ちきれずに出てこられた方々が、喉が焼けた状態であまりにも苦しそうでしたので、その印象が強くお諭しの始めは、「まずは楽にさせていただきましょう」のフレーズかと思っていたので正直驚きました。

以前、長崎で行われた原爆被災者の救霊活動のDVDを事前に拝見していましたが、それと比べても随分と印象が違う感じでしたが、次々とお諭しが進み、原爆以外での亡者の方々のお諭しでは、「広島は随分と血塗られた土地だからな」という意味合いのお話しを御神霊の方がされてました。
なぜ、世界で2発だけ投下された原子爆弾の1つが広島だったのか?その辺りに答えがあったのかも知れません。

その他、ありがたいことに私の関係する場所の地縛霊のお諭しをさせていただきました。自宅付近や勤務先が終わった後、私の妻の実家のある土地の地縛霊をお諭しさせていただきましたが、その時出てこられた方々は四十八の神様より上の位の御神霊のご夫婦でした。
途中から金生先生に代わっていただきお諭しが進んで行きましたが、先生曰く、かつて任務を果たすべくその土地におりられたのですが、とある理由により今までずっとその土地に閉込められておられたのだそうです。
金生先生に対して、「あなたのような方にお会いしたかった」と、とても喜ばれた様子でお話しされた後、直ぐに「任務がありますので」と去って行かれました。

それぞれの会員の方が帰路につかれた後、先生とヤマちゃんさんとマサノリさん、私の四人で原爆ドームに行きました。「すーと晴れやかな感じだね!何も残っていない、本当にスっとして気持ちがいいね」という様なコメントを、皆さんが口にしておられました。
私の印象としては、一見いつもと変わらないように見えて、しかしながら明らかにざわついた感じがなく、寂しいくらい穏やかな空気が流れている、そんな感覚でした。

この土地で育った人達は(長崎もそうだと思いますが)、少なからず他県在住の方よりも原爆、被爆者という類の言葉には敏感で思いが強く、独特の感情がある気がします。それ故に、いつかは被爆で亡くなった方々をお救いしなくてはと思っておりましたが、この会にご縁を戴いて未だ1年にも満たないながら、こんなに早くこの様な救霊の機会をお与えくださった『大元の光の主神様』に心より感謝致します。また、他県より応援に来て頂いた会員の皆さんにも御礼申し上げます。

私自身も今回の経験で大きなきっかけをいただいた感覚です。自身に引っかかっていた何かが、いつの間にかすーと消えてとても動き易くなりました。これからが「真理」=「神理」とともに歩む本当の道のりなのでしょうね。今後も一歩一歩精進していきたいと思います。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
 

広島の救霊活動に参加させて戴きました。

 投稿者:マサノリメール  投稿日:2012年 7月10日(火)00時33分33秒 110-134-234-85.rev.home.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

7/5(木)の、広島での原爆被害者等の救霊活動に参加させて戴きました。それをご報告させて頂きます。
始めに、金生先生よりお誘い頂きました時には、神奈川在住の私にとって広島は遠方であり、参加を迷いました。しかし、先生にご相談をさせて頂いたところ、「今回の広島を含め、まだまだ救われていない御霊は沢山おり、今後の救霊活動に向けての勉強にもなることだから、“参加したい!”と思うなら、少々の無理をしても参加した方がいいよ。」とのアドバイスを頂き、更には、宿泊ホテルや、帰路を先生のお車に同乗させて頂くなどの援助を頂き、無事に参加をお許し戴きました。
本当にありがとうございました。

私は7/3(火)の夜行バスで広島に入り、既に広島に到着されていた先生と合流をさせて頂き、活動前日の前準備から同行させて頂きました。それは、広島城の敷地内にある広島護国神社と、宮島の厳島神社へ赴き、神社の御祭神に、翌日の救霊活動の協力をお願いすることでした。更に先生は、新たに“幸せ一杯な家庭を築く方法”をお伝えして、御祭神に更に良い状態になって頂きました。

広島護国神社では、神社に向かう道で既にポツリ、ポツリと雨が降り出しておりましたが、先生が『神様』にお願いをされると、結局は目的を終えて駐車場へ到着するまで天候がもつという御守護を目の当たりにさせて戴きました。駐車場は地下だったのですが、それまでのポツリ、ポツリの雨が、車で外に出た時に本降りになっておりました。何というタイミングでしょう!
宮島の厳島神社では、相変わらず、いまいち私には感じ取れなかったのですが、先生にご指導頂き、信者に対する戒告などで小さくなってしまった御祭神を、再びお救いする現場を感じさせて戴きました。特に分かり易かったものが対になっている駒犬の像で、先生が片側をお救いすると左右の像の存在感が変わりました。ぐっと迫ってくる雰囲気があるのです。そして、もう一方をお救いすると、もちろん左右が同じ雰囲気になりました。
貴重な体験をさせて戴きまして、本当にありがとうございました。

7/5(木)の救霊活動は鯉城会館で行われました。
諭し役は広森さんと原能さんが務められ、鏡役は山下さんと森分さんが果たされました。
お諭しは、まずは原爆被害者ではなく、それを被らせた方々から始められ、その後に被害者へのお諭しとなりました。被害者側では、「救ってもらう必要はない!」なんて言い出す御神霊が遣わされ驚きましたが、先生の御指導のもと、広森さんのお諭しにより無事に救われて行きました。
救霊活動終了後には、皆さんと共に原爆ドームを見学させて頂きましたが、朝から降り続いていた雨も上がり、原爆ドームはもちろん、街の雰囲気は清々しく晴れわたっているようでした。

今回の活動では長い時間、金生先生と行動を共にさせて頂き、『真理=神理』の教えはもちろん、私の日常生活での思い違いや、悪しき習慣など、多くの御指導を頂きました。
そんな中でも、先生の“手かざし”で青い光の放射が見えたり、尋常では考えられない体験を多くさせて戴きました。今は、一番に、私の素直さを鍛えて頂いたのだと感じています。

大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に真にありがとうございます。
金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

色々と我が多く、歩みの遅い私ですが、精進して行きたいと思います。
これからも、どうぞ、よろしくお願い致します。
 

第16回桑名特別勉強会のお知らせ

 投稿者:きょうじゅメール  投稿日:2012年 7月 3日(火)22時42分41秒 c024-084.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、会員のみなさん、掲示板をご覧のみなさん、いつも本当にありがとうございます。

   7月1日 大阪府摂津特別勉強会が開催されました。
 午前中と午後前半の授業は、教科書から“『真理=神理』とは!”の解説と“幸せ一杯な家庭を築く方法”より“いつもあり
がとう”の大切さを学びました。
 午後後半は、桑名特別勉強会に続きまたまた嬉しいことに、こひろさんが新たに鏡役として開花されました。
 そして、こひろ
さんを鏡役としてお諭しの実習を行いました。
 毎回のことですが、この特別勉強会では新たなお示しを戴く事が多い、素晴らしい勉強会であります。
 次は、桑名特別勉強会です。『神様』の御心を学ばせて戴きましょう。
お気軽に参加してみて下さい。

   第16回 桑名特別勉強会

☆ 日時:2012年8月5日 (第1週の日曜日)10:00 ~ 17:00 (12:00~13:00 昼休み)

☆ 場所:スター21 2F 研修室
   (〒511-0912 桑名市星見ヶ丘8丁目601番地  TEL:0594-31-7625)
          駐車場:35台+第2駐車場有り
   おにぎり弁当昼食は、各自でご準備下さい。( 会場近くにコンビニが有ります:車3分 )

☆ 勉強会は会員だけでなく、一般の方の参加もお待ちしております。

☆ 費用:講義の受講御礼は、喜捨としてご奉納ください。
  会場費等は別途ご協賛としてお願い致します。
  喜捨については、解説書【喜捨の心得】をご覧ください。
  解説書をお持ちで無い方は、“ 喜捨の心得 ”でPDFファイルがご覧いただけます。
  必要に応じて個別相談をお願いできます。

☆ 参加申し込み、ご質問及びお問い合わせは、この投稿者“きょうじゅ”のメールをクリックすると
  メールを送る事が出来ます。お気軽にどうぞ。

☆ 交通アクセス
  電車: 近鉄線・JR線 桑名駅より 車15分

  車  :  東名阪自動車道   桑名インターを降りて国道421号線西へ インターより約5分
       伊勢湾岸自動車道  湾岸桑名インターを降りて県道69号→258号を北へ
               そして西別所立体交差点で左側方向の国道421号西へ
               インターより約20分

 地図をクリックしますと、拡大表示されます。

 

仕事上の喜捨を通していただいた御守護

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 6月30日(土)09時36分33秒 softbank126005099009.bbtec.net
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。

 金生先生、会員の皆さん、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今回は、仕事に関連する喜捨を通していただいた御守護について、報告させていただきます。

私は携帯電話のソフトウェア開発の仕事をさせていただいているのですが、一番上の携帯電話を販売するメーカーから階層的に仕事が発注されているので、自分が所属する会社に至るまでの4つの会社に対して、
?○○株式会社の社長 役員 及び 従業員の家の先祖家族一同
という内容で、折にふれて喜捨をさせていただいておりました。
?お陰様で昨今の厳しい状況の中にあって、少しづつ人員を削減されていく中でも、削減対象にならずに来させていただいておりました。
?ところが今回は全人員の3割削減という大きな削減が行なわれたのたですが、御守護のもと、残らせていただくことが、出来ました。
携帯の開発も世相を反映して、以前は昔ながらの携帯電話の開発をしていたのですが、ここ2年くらいはずっとスマートフォンの開発をしておりました。
ところが以前の携帯の部署で新機種を開発することになり、6月からはそちらの仕事に変わっておりました。すると6月半ばに、スマートフォンの担当していた機能が突然、オフショアで中国の会社で作ることになり、グループ自体が解散することになり、所属していた人員は、配置転換、または削減の対象となってしまったのです。
スマートフォンの新機種は次から次に発売されていくため、機能追加や改善は目白押しで、こんなことになろうとは、夢想だにしていませんでした。
この事は、一つ上の会社の人にとっても、寝耳に水の話だったようで、その時は、みんな茫然としていました。
今に至って、神様から大きな御守護をいただいていたことに、しみじみと気付かせていただいた次第です。
 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございました。
 

神様はいつも共におわします

 投稿者:原能メール  投稿日:2012年 6月22日(金)01時26分25秒 softbank126005099009.bbtec.net
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今日、体験させていただいた出来事について、報告させていただきます。
初級者勉強会を卒業し、人霊フルバージョンのお諭しを覚えなければと思って、会社に行く途上の電車の中で、小さな声で、読ませていただいていた時の出来事です。
折角なので、神様に今から読ませていただきますと、ご挨拶をして、私のまわりにいる御霊様方もよろしければお聞き下さいと申し上げてから、始めさせていただきました。
読み始めてから、博多駅に到着するまでに半分くらいしか終わらないということに気付来ましたが、降りてから歩きながらでも最後まで読ませていただこうと思って、読み進めておりました。
すると博多駅間近になって列車が停まりました。
間も無く、博多駅で電源トラブルがあり満線状態で、入れないためしばらくお待ち下さいとアナウンスがあるではありませんか!
そして、そのまま読み進めて、最後まで読み終わると同時に、電車が動き出したのです。
あぁ、神様はそばにいらっしゃって、私達の一挙手一投足をいつもご覧になっておられるのだなぁと強く実感させていただきました。

と、ここまでにしようかとも、思ったのですが、恥を忍んでもう一つ、報告させていただきます。
中級者勉強会を終えて、翌日、昼過ぎに家に辿り着いたのですが、今日はもう何もしないぞと、ビールを飲んで、寛いで居りました。
これはお酒を嗜む方にありがちだと思うのですが、酔うほどに気が大きくなって、さぁ、今日は更につまみを買って来てとことん飲むぞ!
と思ったその瞬間、ドーン!と大音響がして、地面がグラッと揺れたのです。一瞬、何が起こったのか判りませんでしたが、家の間近に落雷した音でした。
良きにつけ、悪しきにつけ、神様は見守ってくださっているんですね。
何とか道を外れず、御心にかなった行動がとれる自分になりたいという想いを新たにさせていただいた次第です。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

今日の出来事

 投稿者:広森メール  投稿日:2012年 6月15日(金)00時30分57秒 EM114-51-251-4.emobile.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

本日6月14日の午前10時より京都のヤマちゃんさん宅にて、世界中の御神霊の方々へ、二度と罪を犯して罰を与えられる事のないよう徹底するように引き締めを行うので参加しませんか?とのメールを金生先生からいただき、急遽参加することになりました。
御神霊のお話しの中にはとても重要で意味深い内容がありましたが、実際の中身については後日DVD等もあるかと思いますので割合させて頂きます。

ただ、そもそも私が今回のお諭しを知る事になったのは一昨日の夜で、金生先生と私の喜捨の事でメールをしていた折、最後に先生から14日に上記の事をするけど良かったら参加しますか?と何気なく文章が添えられていたのがきっかけでした。

通常なら予定が入って無理なのですが、先月から14日には大阪で会議があることが決まっており、更に2日前に午前中のアポも15日に延期になっていたため日程的にはなんとか参加できそうでした。と言うより参加するべく御仕組みがあったと感じましたので参加させていただきました。

先月の高山に負けず劣らず晴天に恵まれ、先生とあねさん、ヤマちゃんさんと私の4人でしたが全てが順調に進んで、終了後雑談をしていました。私が先生に、最近、家の中で気配をよく感じること、眠っていても起こされるし、DVDや御守りを使いお諭しをしてもあまり変化が見られないのですがどうでしょうか?と質問をしている時、先生が原爆で被災した御霊の方々が集ってきてるのではと指摘がありました。
 その時、ヤマちゃんさんがここにこられてるからお諭ししますか、とお話がありそのままお諭しとなりましたが、出てこられたのはやはり原爆で猛烈な熱風を吸い込んでなくなった方々で、喉が焼けており、光の主神様に数回痛みを和らげていただくようにお願いしても簡単にはお許しが出ませんでした。更に数回続けると何とかお話が出来るようになり、「ここに来ている全員に水を下さい」との事でしたのでその旨を光の主神様にお願いし、再度日程を決めて改めて救霊させて頂くのでそれまで待っていただくようにお願いしました。

正式な日程を伝えお帰り頂いた後、次の方がお出ましになられました。その方は、私の母方の祖母のご先祖様で、お食事供養を遠慮されて我慢なされていたとのことで、再度全てのご先祖様のためのご供養ですとお伝えして、お食事をいただいた後天国へ導きました。(もちろん先生のサポートのおかげです)

その後、もう1名お出ましになられましたが、その方は私の御本体様でした。金生先生に深々と頭を下げ「私の指導不足でご迷惑をお掛け致しております。今後ともご指導のほど宜しくお願い致します」とお話されました。その言葉をきいて、やはり私もまだまだなんだなと痛感し、今後も精進しなくてはと思いました。
御本体様が御出になられたのは初めてでしたが、日頃の私の行いからご迷惑をおかけしてるんだろうなと容易に想像は出来ました。御本体ですので他人の感じはしませんが、それだけにご期待に添いたいなと自然に感じました。

来月には被爆者及び過去の戦乱での亡者などをお救いさせていただく予定ですが、そのための準備段階として今回の参加がお仕組みいただいていたのだと帰りの新幹線でも感じました。

「神様のなさることには一切の無駄がない」、この言葉の意味が本当に痛感させられた一日でした。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

高山勉強会のご報告

 投稿者:ダニエル  投稿日:2012年 6月11日(月)09時42分27秒 112.190.3.110.ap.yournet.ne.jp
返信・引用 編集済
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』、真に、真にありがとうございます!!
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!


初日、水無神社と日輪神社において、順調に救神活動が進行しました。
特に日輪神社においては、一番最後に救われた御神霊(人霊を使って色々となさっていた)方が特徴的で、印象に残りました。

また、近いうちに、日輪神社が今までの刑務所としての役目を終えるだろうという事が言われました。

二日目には、位山への登山が予定通りに行われました。

私も去年は登れなかったので、今年こそは!と願っていましたが、無事に登れました!
快晴の青空に程よく雲が残り、暑くもないので、山登りに素晴らしい条件が整いました。『神様』がすべて整えて下さったのですね!

天岩戸と鏡岩での御諭しでは、それぞれの御諭しが同時進行で行われました。

会員の方々それぞれの、言い回しや振る舞い、出てくる御神霊などによって、同じ内容の御諭しでも、印象がガラリと変わって見えました。

中には、言葉にできない想いが込み上げてきて、感極まって涙を流す会員と、自分たちの為に泣いてくれる事に感動してもらい泣きする御神霊もいました。

私は一人の人間として、御諭しを見させていただきましたが、諭し役と御神霊の感情、溢れる想いに触れ、見えない世界ではあるけれど、素晴らしい感動の場面が展開されていた事が容易に想像できました。

実際に目にできたら、どれほど素晴らしい瞬間だったのでしょうか!

その後、最重要ポイントである御魂岩での御諭しがやってきました。
空気がピリピリと張りつめ、会員の方々も緊張したり、鏡役が浮き気味になってイライラしたりなど、重々しい雰囲気でした。

出てこられた御神霊の皆様は、私の想像を遥かに超えるほど上位の神々でした。

この方々が刑務所に入れられてしまった理由は、下の神々への指導不足の責任を問われた事でした。
実務担当の御神霊達にも、作業内容を教えるだけでなく、そこに込められた『光の主神様』の御心をしっかりと伝える事が、本来の求められた仕事内容であったそうです。

その部分が欠けていたからこそ、伝言ゲームのような状態になり、末端の神々に本来の重要事項が届かず、未熟な神々が大勢できてしまい、『光の主神様』の想いとは真逆の結果を生み出してしまったという事でした。

しかし、これからは、それらの事や日々の過ごし方、心の持ち方なども含めた、精神的な部分での指導をしっかり強化していく事を、神々の皆様は仰っていました。
今後、高山での御諭しをきっかけに、世界が大きく変容していくという事だそうです。

ところで、御自分が刑務所に入れられた理由は分からないけれど、分かるのであればスグにでも『神様』に御詫びを申し上げたであろう誠実さ、あれだけの大きな力を持つのに、下々の人間に対する態度の謙虚さ、御自分より下位の神々や人間の事を心から大切に想い、御自分の指導不足と不幸な神々や人間が増えてしまった結果を嘆き憂う偉大さ、持ち上げ過ぎる訳ではないですが、本当に素晴らしい!、やっぱり上の方の神々の皆様は違うなぁ!と感嘆しました。

終盤、御神霊の方と金生先生が握手をされた時に私は感動を覚えてジーンとなりましたが、他の会員の方々の投稿を読ませていただいて、皆さんも同じような体験をされていると知り、ますます驚きました!

そして下山時、天岩戸・鏡岩・御魂岩、そのどれもがスッキリしていて、御諭し前の、つたない表現で申し訳ございませんが、“何かいる”という感覚がなくなり、“ただの岩”になっていた事がハッキリと感じられました。

今回の事によって、今まで明かされなかった神界・霊界の秘密などが明かされ始める、そういう時期がやってきたと感じました。

私たちが勉強会で学んできた事は、神界・霊界の事象のほんの一部だったのですね!
これからの動向が、非常に楽しみです!

もう二度とやってこないような一大イベントに参加をさせていただきまして、私は本当にラッキーだった、光栄な事だったんだ!と、時間が経つにつれてより強く思えてきました。

今後は、これ程の重大な局面に遭遇する事もなかなか無いとは思いますが、『神様』の御計画は、これからますますスピードアップをして、地球とそれを取り巻く次元が大きく変化していくのだと思います。

皆さん、『神様』の御計画は今年いっぱいが最重要な局面を迎えるとの事です。
最初で最後のこの機会を逃す理由はないと思います。

掲示板をご覧になっている方、そうでない方も、誰でも大歓迎です!
『宇宙創造神』が望まれている、世界中を「幸せ一杯な家庭」で満たす御計画に参加したい方は、ぜひ勉強会にお越しください!

『神様』も御待ちですよ!
 

高山勉強会にまつわる出来事

 投稿者:あねさん  投稿日:2012年 6月 8日(金)19時43分26秒 FL1-118-108-125-155.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

高山勉強会の前後で色々と起きた出来事を、簡単ですがご報告させて戴きます。


 天の岩戸での諭し役の御役を戴き、お諭しの文章を作る宿題の為、過去の高山勉強会のDVDを、去年のものから遡って順に観ておりました。
 23年度のDVD、22年度のDVD、21年度のDVD…そして、ふと、ある事に気付きました。

 それは、
「とても丁寧な口調で説得力があり、スムーズにお諭しが進んで、御神霊の方が大きく頷いて、納得しているという方」
「御神霊の方がごねられても、上手くかわして、諭し役の方が自分のペースに持ち込んで、とんとん拍子でお諭しが進んだ方」
 その方たちだけが、今もこの会にいる、という事です。

 お諭しの文言が全く出て来なくて、補佐として付いていた上級の方がほとんど喋っているような方や、作文をただ読み上げているだけのような方、非常に高圧的な言葉で、御神霊に居丈高にお諭しをし、御神霊が大変怒ってしまい、お諭しが続けられなかった方、お諭しの言葉を間違い続け、しまいには笑いだしてしまい、御神霊に「何をふざけているんだ!」と怒られた方…
 そういった方々は、全員、今この会にいないのです。

 そして、去年、一昨年と位山に登れなかったのは、“許されない方達”が多かったから、御神霊が“来るな!!”と雨を降らせたのだ、と思いました。

 不思議な事に、今年は絶対に登れる、という確信があり、他の会員さんも、同じ意見でした。


 今回の高山勉強会は、当初30人ぐらい、という予定で、先生が宿を取る段取りをしました。

 その話が出た頃は、30人も揃うかな?という感じだったのですが、参加・不参加の確認をして行くと、あっという間に30人を超え、さらにタケルさん、ニコさんから「参加出来ます」という連絡があった同日、1人の方が突然小脳梗塞で入院になり、参加出来ません、という連絡…
 その後も状況が変わり、あれこれ手続きをしていたところ、先生がぽつりと
「30人て宿を予約したら、本当に30人になったなぁ」
 その時点で、ぴったり30人だったのです。

 そして直前になり、残念ながら参加出来なくなってしまった方がおりましたので、30人には1人欠ける29人となりましたが、全員無事参加のお許しを戴きました。

 今回参加出来なかった方は、感情がどうの、体調がどうの、といった事ではなく、「物理的に全くそこから動けない」という状態になった事や、タケルさん、ニコさんのように、参加出来るかどうか分からない、と言っていた方が、諭し役と鏡役で予定に入れられていたり(当初作成したスケジュールではお2人の名前はなく、別の方が行う予定でしたが、先生が神界にお伺いした所、お許しが出なかった、という事で、組み直しをしていたのです)、今回は、神界の方から“この人”と選ばれ、とても大きい使命を戴いた人たちなんだ、という事を強く感じました。

 そして、今回高山勉強会に参加出来なかった方達は、“お許し戴けなかった”、という事ではなく、“今、その時その場で果たすべき御役”を賜っているのであり、高山勉強会の後、つまり6月以降、別の大きな使命を戴くという事なんだろうな、という事も感じました。


 出発の前々日前くらいから非常に肩が重くなり、カツヒロさんとその話をしていました。
 カツヒロさんが、「今回は皆さんに同じような症状が出てるんじゃないかな。こういう時は、お守りを使ってもダメなんだよね。高山にいる方たちは、そういうのが許されない方たちだから。“まだかまだか、早く早く”て来てるから、“26日、27日に高山の方へ行きますので、もう少しお待ち下さい”て言うしかないんだよ」
と言った所、途端に2人とも身体が軽くなったのです。
 それから当日まで、肩が重くなったり、頭が重くなったりする度、“26日、27日に高山の方へ行きますので、もう少しお待ち下さい”と言っていました。
 不思議と、高山に行く事をお邪魔されている、という感覚は全くなく、“早く来て”と請われている、という思いだけを感じました。

 26日は素晴らしく良い天気に恵まれ、高山に向けて出発しました。
 道中皆さん色々な事がありましたが、全員無事会場まで時間どおりに着く事が出来ました。

 先生の座学では、この高山勉強会の意義、これから起こるであろう事柄などをお話戴きました。
 そして、この後の神社でのお諭しの予行演習ということで、挨拶役、司会役、諭し役の方がそれぞれマイクを持ち、セリフを読み上げ始めたところ、次から次へと先生から修正が入ります。
 予め宿題として提出していた文章を、そのまま読むのでは済まない、きっとこれから、そういう事態が起こるのであろう、という事が感じられました。

 水無神社に移動し、挨拶役の方が奏上を始めた途端、“ざわざわざわ”と、一陣の風とともに、沢山の方が集まった、という感じがありました。
 本当に、沢山の御神霊の方が待っておられたんですね。
 待ちきれなくて、司会の方が話している最中に、もう鏡役の方に出てこられたりしておりましたが、無事に終える事が出来ました。

 そして日輪神社です。
 ここでは、明日の位山の予行練習という事で、車で神社まで行かず、鳥居の所から石段を登りました。とても急な階段で、「たったこれだけの階段でひーはー言ってたら、明日はもっと大変だね」、などと皆さんで汗を拭き拭き話しをしていました。

 お諭しが始まりましたが、なかなか進まず、ヤマちゃん、ニコさんが、「明日の位山の方々が来てる」「諭し役にちょっかい出してます」「これは、明日大変な事が起きますよ」などと言っていたところ、予想外の方が出てこられた、という事で、急遽諭し役をつるちゃんが行う事になりました。


 天の岩戸でのお諭しについては、それぞれの会員さんが書き込みをして下さったので、割愛させて頂きます。


 御魂岩でのお諭しは、とにかく凄い方がお出ましになられました。神々を司る系統の御神霊や、太陽系を統括されている御神霊が刑務所に入れられているなんて、一体誰が予想できたでしょうか。
 最後の方で、「御神霊だけではなく、人間も努力してもらわなければ」という言葉が聞こえました。
 それについて、帰りの車の中でおはなはんが
「先生が、一生懸命やるんだ、て勉強会で何回も言うようになった意味が、すごく“実感”出来た。前々から一生懸命やるんだよ、て仰ってたけど、ここ最近何回も何回も仰ってたのは、こういう事だったのか、て。御神霊と人間が共同で天国文明を作るんだから、御神霊だけじゃなくて、人間も一緒に霊格を高めていかないと、動けないもんね」
 言葉として理解していたつもりでもそれが本当に心に染み入った、という事を、皆が実感したのです。


 今回は合同勉強会ということもあり、沢山の方と過ごしましたが、とても充実した、楽しい2日間でした。そしてこの高山勉強会を境に、何か流れが大きく変わった事(勿論良い方向に)を、ひしひしと感じています。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

気付かせて戴いた事

 投稿者:ダニエル  投稿日:2012年 6月 7日(木)00時14分54秒 112.190.3.110.ap.yournet.ne.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』、真に、真にありがとうございます!!
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!

これは私が気づかせて戴いた事です。
『真理=神理』の解説書の8ページに、“質問という大切なキーワード”という項目があり、勉強会中(とは限定していないですが)に質問をする事の大切さが説かれています。

私は気になっていました。
勉強会の中で、会員達が質問をすることが決して多くない事を。

そして同時に、仕方がないとも思っていました。
質問をする習慣が、特に日本の学校教育では育ちにくい事を。
決して私は日本の学校教育を批判・否定している訳ではありません。
私も同じですから。

でも、ここは学校とは違います。
ここは『真理=神理』の研究会です。
出る杭は打たれないのです。
出る杭を受け止めて、長く立派に伸びるように補助をしてあげる。
そういう場所だと思うのです。

私には今、ある目標があります。
それは、自分にしかできない質問をしよう、自分にしかできない質問を総てするまで、放棄してはいけないのだという事です。

自分にしか思いつかない事、自分だからこそ抱く疑問・・・。
突拍子もないように思えるかもしれないし、バカらしく感じるかもしれない・・・。

けれど、その疑問・質問を口に出さなければ、次に同じ疑問を抱く人が現れるまで何年かかるか分からない、もしかしたら二度と現れないかもしれません。

もしその質問が、誰かに不快感を与えたり、摩擦を起こすようなものであったり、個人的だったり、とてもじゃないけれど、勉強会中に皆の前で質問出来る様なものでなくても、口に出したり、紙に書いたり、ワープロに打ち出すなど、何かの形にはするべきだと思うのです。

そしてそれを、先生にきちんと報告すべきだと思うのです。

先生ならば、例えば、会員の守護神様と対話をする事が出来るので、自分ではどうして良いのか分からない事でも、答えを示して下さる事ができます。
言われた事がその時に分からなくても、納得できなくても、後になって理解ができる事があるのです。
私はそれを経験させていただきました。

これは、『真理=神理』の十訓の十番目です。
“摩擦を怖れるな。摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は、『真理』から取り残される。”

『真理』から取り残されるとは、『神様』や守護神様、御先祖様方などが、あなたを幸せにしたくてもできない、貴方の幸せを願っている、望みを叶えてあげたいのに、それができなくて悲しい、もどかしい状態なのだと思いました。

この会や教えに対する事、自分の考えや本当の気持ち、今後自分がどうしていきたいのか等は、どんな事でも、とことん素直になって、とことんさらけ出す・・・。

それが、『神様』も御望みなのではないでしょうか。
 

第5回摂津特別勉強会のお知らせ

 投稿者:きょうじゅメール  投稿日:2012年 6月 6日(水)10時10分57秒 c024-084.intsurf.ne.jp
返信・引用
 

 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、会員のみなさん、掲示板をご覧のみなさん、いつも本当にありがとうございます。

 次は、摂津特別勉強会です。毎回のことですが、この特別勉強会では新たなお示しを戴く事が多い素晴らしい勉強会でありますから、お気軽に参加してみて下さい。
 そして『神様』の御心を学ばせて戴きましょう。

  第5回大阪府摂津特別勉強会

☆ 日時:2012年7月1日 (第1週の日曜日)10:00 ~ 17:00 (12:00~13:00 昼休み)

☆ 場所:摂津市民文化ホール (いきいきプラザ内)2F 会議室
    会議室棟は独立しており、摂津市民文化ホール西隣のいきいきプラザとなります。
  〒566-0034  大阪府摂津市香露園32番19号
  TEL:072-635-1404  FAX:072-635-1425
   おにぎり弁当昼食は、各自でご準備下さい。(会場北側にコンビニが有ります )

☆ 勉強会は会員だけでなく、一般の方の参加もお待ちしております。

☆ 費用:講義の受講御礼は、喜捨としてご奉納ください。
   会場費等は別途ご協賛としてお願い致します。
   喜捨については、解説書【喜捨の心得】をご覧ください。
   解説書をお持ちで無い方は、“ 喜捨の心得 ”でPDFファイルがご覧いただけます。
   必要に応じて個別相談をお願いできます。

☆ 参加申し込み、ご質問及びお問い合わせは、この投稿者名の“きょうじゅ”のメールをクリック
      するとメールを送る事が出来ます。お気軽にどうぞ。

☆ 交通アクセス
  電車
   ・阪急摂津市駅より       徒歩約5分
   ・JR千里丘駅より       徒歩約10分
   ・大阪モノレール摂津駅より 徒歩約10分

  車
     ・名神高速 茨木ICより 車で約15分 (府道14号線 南へ)
    ・名神高速 吹田ICより 車で約15分 (中央環状 / 府道2号線→14号線南へ)
            府道14号線を南下 千里丘(交差点)を左折(東へ)すぐ

注)ホールには駐車場がありませんので、市立小川自動車駐車場(有料)か、
  近隣のコインパーキングをご利用ください。
  ・小川駐車場 駐車可能:58台  駐車料金 1台 300円
      障害者手帳をお持ちの方の自動車、又は障害者手帳をお持ちの方が
            同乗されている自動車は無料です。

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初級者勉強会を終えて

 投稿者:原能  投稿日:2012年 6月 5日(火)21時26分53秒 221x246x62x162.ap221.ftth.ucom.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。

金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

昨年12月から6ヶ月に渡り、第13回初級者勉強会に参加させていただき本当にありがとうございまいた。

初級者勉強会を終えて、何とも言えない達成感に浸っています。
思い切って参加してよかったです。
九州から6ヶ月間通うなんて、仕事も忙しいしとても無理だと思っていましたが、この機会を逃すと次は無いような気がして、決断しました。
その時にちょっと驚いたのは、特に誰かが誘ってくださる訳でも無いんですね。
神戸市の勉強会とか、摂津市の勉強会に参加していたのですが、別に何も言われない!
これは、自分から言い出さないとダメなんだなと思い、先生に「参加のお許しをいただけますか?」とメールすると、その日のうちに先生から
 『神様』から既に招待状が発行されていますから、ご心配なくおいで下さい。
と返信があり、とても嬉しかったのが、昨日のことのように思いだされます。

参加が決まってから、不思議な感覚がありました、額の辺りがむずむずするというか、神様からの霊波腺がつながったような感覚。あぁ、参加者のリストに載ることができたんだなぁと実感できました。

勉強会に通い始めてから、まず感じたこと。
それは、見るとするとでは、大違いということです。
ネットやDVDでお諭しは何度も見ていて、頭ではどうやっていけばいいか判ったつもりで、一生懸命、お諭しの文章を暗記するまではできたのですが、そこまでで壁にぶつかってしまいました。
しかし、3月に鏡役無しでのお諭しを教えていただき、自分の全感覚を使って、無心になってお諭しに臨むコツがちょっと判ったかんじで、また、少しずつですが前進しはじめた気がします。
あと、霊界の構造図とか、宇宙についてとか、原子より小さい世界についてとか、教科書で読んでも、ピンときていなかったものが、講義を受けて、DVD起こしをする過程で、繰り返し学ぶことにより、ほんとにそうなんだと実感できるようになりました。
これは勉強会に参加したからこそ、到達し得た境地だと思います。

そして最後に高山での救神活動。
神様の御計画の節目に立ち会うことができ、身に余る光栄でありました。

終わってみて現在感じること。初級を受ける前は、自分自身が暗い闇の中にいたような気がします。
色々な点で、以前に比べて、良い方向に向かってきている実感があります。

初級者勉強会を終えて、最初の一歩ではありますが、確実に一段上にあがらせていただきました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、 真に、真にありがとうございます。

どうぞ、これからも沢山の御用にお遣い戴けますよう、御願い申し上げます。
 

初級者勉強会新規コースのご案内

 投稿者:あねさん  投稿日:2012年 6月 5日(火)11時43分39秒 FL1-118-108-125-155.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  【群馬本部道場 初級者勉強会 新規コースのご案内】

 皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 6月より、第14回初級者勉強会新規コースが開催されます。
 6ヶ月間、全6回コースとなります。
 初級者コースを修了すると、中級者コースに合流します。

★★今回の初級者勉強会は、12月の神人合一に間に合う最後のコースです★★

☆日程は、次の通りです。
(毎月第4日曜日とその前日の土曜日、土曜:14時~18時、日曜:9時~17時です。)

 第1回  6月23日(土)~24日(日)
 第2回  7月21日(土)~22日(日)
 第3回  8月25日(土)~26日(日)
 第4回  9月22日(土)~23日(日)
 第5回 10月27日(土)~28日(日)
 第6回 11月24日(土)~25日(日)

☆交通アクセス
 電車:JR線 群馬総社駅 送迎車が出ます
        ※電車をご利用の方は、本部の車で送迎いたします。
         土曜日は群馬総社駅13:05着に間に合うよう、いらっしゃってください。

 車 :関越自動車道 駒寄PAを降りて県道161号線を東へ 10分

☆費用
    講義の受講御礼は、喜捨として(1万円以上)御奉納ください。
        会場費(宿泊費)は、1,000円をお納めください。(当日幹事の方が集金します)
        喜捨については、解説書【喜捨の心得】をご覧ください。
        解説書をお持ちでない方は、当サイトトップ画面にあります“効果のある‘喜捨’の書き方”をご覧ください。
        ※必要に応じて、個別相談をお願い出来ます。

☆この新規コース受講にあたっては、昨年12月から今年5月まで開催された第13回初級者勉強会(6回分)のDVDを、事前にご覧になって学んで下さい。

☆上記DVDの購入、貸し出しについては、金生先生にお問い合せ下さい。

☆群馬本部道場の定例勉強会には、コース受講生以外の方もオブザーバーとして参加が可能です。
 コースの受講希望、オブザーバーとしての参加希望、共に、金生先生までご連絡をお願いします。

☆三重、大阪の勉強会にご参加の方も、群馬の本部道場で更に高度なお諭しの方法を学んで、沢山に『神様』の御用にお使い戴きましょう。

『神様』の御心を深く学んで、世救い、人救いにお使い戴きたい!と思っていらっしゃる方のご参加をお待ちしています♪
 

桑名特別勉強会の御礼

 投稿者:きょうじゅ・マダムメール  投稿日:2012年 6月 4日(月)16時31分11秒 c024-084.intsurf.ne.jp
返信・引用
   『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 6月3日桑名特別勉強会が開催されました。
 今回も多数の遠方からのご参加を頂きまして誠にありがとうございました。
 また、勉強会会場を揺るがす程の大勢の御神霊の方々のご参加も頂き、会場いっぱいの皆様で学ばさせて頂きまして、
ありがとうございました。

 午前の学びは座学でした。5月26日27日の高山勉強会の感想と神界からの先生へのお示し等、今までにない教えを頂きました。
 年内は小さい御神霊を大きくさせることが大きな活動目的であり、その後は世界中の人霊の救霊が中心となる予定でありますから、
会員全員が人霊のフルバージョンを完璧にマスターすることを強く先生が望んでいらっしゃいました。

 そして、いつものことですが、何があっても神』に感謝の気持を持ち続けることを教えて頂きました。

 午後は、お諭しの実習でした。

・今回、お諭しの中で肉体のある時に戻って“幸せ一杯な家庭を築く方法”を学んで実行すれば、天国に行けても直ぐに落ちる
 ことが無く、更にその上にお許し戴けることを学ばさせて頂きました。
 皆さん、肉体のある内から小冊子“幸せ一杯な家庭を築く方法”の通り実行致しましょう。

・高山救神活動のお礼の神々が大勢いらっしゃって、感謝を述べられて下さいました。誠にありがとうございました。

・位山の御魂岩で救われた、神々を司って居られる光の神々の系列の天使の方々もお礼にいらっしゃいました。
 (ワァオー◎o◎

・A会員の娘さんが生き霊として出てこられ、親の本心を覗き見て、愛情一杯なことが分かり和解することが出来て、参加者
 全員が感動の涙を流しました。(ヨカッタネ^▽^

 今回も特別勉強会ならではの、新たなお示しを戴きまして素晴らしい勉強会と成りました。誠にありがとうございました。

 まだまだ至らぬ私どもで真に申し訳ございませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、昇華のお許しを
賜われます様、謹みてお願いを申し上げます。


 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
 

平成24年5月度高山勉強会

 投稿者:えいちゃん  投稿日:2012年 5月31日(木)21時04分33秒 p3196-ipad102fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用
  金生先生、掲示板を御覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます!


この度は平成24年5月度高山勉強会に参加のお許しを賜わりまして、また沢山に御遣い賜わりまして、真に、真に、ありがとうございます。私は今回、水無神社・日輪神社・天の岩戸(刑務所)・御魂岩(特別刑務所)での救神活動に於けます御挨拶の御役を戴きました。

例年通りの其々の場所で、当日お許し戴ける予定の御神霊全員がそれぞれの会員のお導きでお許し戴き、お救い賜わりました事がまず、本当に良かったと思います。

また、今年は、御魂岩という特別刑務所(重罪を犯した方々が収監されていた場所で、これまでの高山勉強会時にも、危険なので、近寄る事すら許されなかった所です)での、救神活動も行われました。

此処には何世紀も封じ込められていた大勢の御神霊の方々いらっしゃいました。諭し役が話を進めて行って判明した事ですが、こちらに居た方々は、これまでのお諭しで出て来られた、○○さんに関係がある!や御本体に関係がある!などでは無く、地球規模での行いが原因で収監されていた方々でしたので、非常に特殊なケースのお諭しとなりました。

この場所に、足を踏み入れて録画待ちの間、何やら重苦しい空気に包まれ、苛々する気持が高まっていたのも事実です。

お諭しは金生先生が時折御神霊から呼ばれ、お話しをしたり、諭し役が、話しをしたりで段々に進んで行き、こちらに封じ込められていた全員の御神霊が、お許し賜わり、大変感動させて戴きました。

それに金生先生と収監されていた方とが、とても近い間柄だったことが明かされ、最後に握手をされた場面では、私も思わずジーンと来て涙が出て来たのを鮮明に覚えております。詳細こそ明かせないことが多かったのですが、とても高い階層の方々がお許しになられましたので、これからどうなって行くのでしょうね。

このように今世紀最初で最後という特別な救神活動に参加のお許しを賜わり、貴重な体験をさせて戴きまして、真に、真に、ありがとうございます。

そして、今年特に感じましたのは、位山を下りようと天の岩戸の横を通り過ぎた時に、スカスカと言いますか、さっきまで刑務所でのお諭しを行いましたのに、もう刑務所では無いような、ただの巨石群になっていた様に感じたことです。

異空間に居るような長い様で短い高山勉強会でしたが、金生先生とも楽しいお話が沢山出来、終始山ちゃんとも行動を共にさせて頂き、他の会員の方々共お近づきになれて、とても充実した二日間でした。お諭しをされた方、幸せいっぱいの話をされた方、鏡役の方、この勉強会に参加された方々、本当におめでとうございます。
私の御挨拶は締まって良いですね!と言って下さったご長男さんもありがとうございます。


まだまだ至らぬ私で真に申し訳御座いませんが、今後とも『光の主神様』の御心に適った神の子として、昇華のお許しを賜われます様、謹みてお願いを申し上げます。


大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』真に、真に、ありがとうございます。
 

高山勉強会に参加させて戴いて

 投稿者:裕子  投稿日:2012年 5月30日(水)13時59分0秒 FL1-118-108-125-155.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』 真に、真にありがとうございます。
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

 高山での特別勉強会でのご報告をさせていただきます。
 高山に行く前は、「お前は山には登れないだろうから、車で留守番だよ」、と先生から言われ、私自身も登れるとは思っていなかったのですが、26日の夜、神社のお諭しが終わって宿へ帰り、静かな4人部屋で寝る前のお祈りの時に「『光の主神様』、明日は登れそうな気がします。私は何も出来ませんが、皆さんの様子を傍で見たいので、脚が大丈夫なら登れます。どうか、登らせてください」と御願いしました。
 すると、私ではなく、誰かに連れて行って貰ったようなイメージが頭の中に浮かび、「道は整備されているから、大丈夫だよ」という声が聞こえました。
 ああ、明日は登れるんだ、という感謝の気持ちでいっぱいになりました。

 27日、いざ位山に登り始めると、行きは良い良いでした。
 おはなはんと麗子さんにハッパをかけられながら、脚が痛い、腰が痛いと言う2人と一緒に、それでもとても楽しく、何とか登る事が出来ました。
 1つの修行を成し遂げた、そんな感じがしました。
 爽やかな5月の薫り、ふきそよぐ風…胸がいっぱいになり、感無量です。
 泣けて泣けて、涙が止まりませんでした。

 そして、お諭しも終わり、お昼ご飯も食べ、さて、下りよう、という時です。昨日からそれまでは、登る事だけで頭がいっぱいで、帰りの事を全く考えていなかった、という事に気付き、我ながら呆れてしまいました。

 おはなはんに助けていただき、一足一足の置き場を教えて貰いながら、何とか下りる事が出来ました。一番最後になってしまいましたが、自力歩行で下りられたのです。何かと御神霊の方々に助けて戴き、歩くことが出来ました。
 『神様』、ありがとうございました。
 麗子さん、おはなはん、ご協力戴きまして、本当にありがとうございました。

 行事やその他は、皆さんがそれぞれの感動と感謝で行なって、それぞれに泣いて笑って、とやって来られたと思いますので、私は皆さんが心配してくれた、体調のご報告で申し訳ありませんが、『神様』及びお守り下さった御神霊の方々への御礼の方をご報告させて戴きます。

 大宇宙の総ての総ての創造主『大元の光の主神様』 、真に真にありがとうございます。この度は、沢山の御守護・お仕組み・お導きを賜りまして、真にありがとうございました。
 

高山勉強会に参加させて戴いて

 投稿者:おきちゃん  投稿日:2012年 5月30日(水)00時52分48秒 z103.58-98-202.ppp.wakwak.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に真にありがとうございます。
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

26日、27日の高山勉強会に参加させて戴きまして、本当にありがとうございます。

私は勉強会の2日前に体調が悪くなり先生に連絡させて頂いた所、勉強会に出るのを邪魔している方がおられると言われ先生にご指導頂いて喜捨をさせて戴きまして、高山勉強会に参加のお許しを戴きました。

私は水無神社のお諭しを担当させて戴きました。26日の一番最初のお諭しで凄く緊張しましたが、何とか遂行する事が出来ました!本当にありがとうございました。

私の後は、こひろさんが引き続き幸せな家庭を築く方法のお話をさせて戴きました。こひろさんも凄く緊張したと思われますが、お役目を許されて私も本当に嬉しかったです。

二人のお諭しが終わった後は周りが明るくなった感じがして、胸がす~っと軽くなって凄く清々しい気持ちになりました。

27日は朝から良いお天気で、位山に封じ込まれている御神霊のお救いでは、ご担当の方々のお諭しを聞いていますと、私まで胸が熱くなりとても感動しました。

最後に出てこられた御神霊の方と先生が握手をされた時は、胸が熱くなって涙がこみ上げてきました。

高山勉強会での救霊活動で沢山の貴重な経験をさせて戴いて真にありがとうございます。

今回の勉強会は、会員合同の勉強会でしたので、まだお会いした事の無い方々とお会いできて本当に嬉しかったです。皆さん本当にありがとうございました。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、このたびの救霊活動に私をお使い戴き、真に真にありがとうございました。これからもどうぞ沢山にお使い戴ける機会をお与え下さいませ。

 

高山勉強会に参加させて戴いて

 投稿者:原能  投稿日:2012年 5月29日(火)07時59分19秒 softbank126005099009.bbtec.net
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。

金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

この度は高山勉強会に参加のお許しを賜りまして本当にありがとうございます。

私の場合は参加のお許しをいただくまでの経緯について報告をさせていただきます。

3月終り頃から今回の高山へは、新幹線と特急を乗り継いで行こうかなと思っていたところ、4月に入ってから片栄さんから一緒に行こうとお誘いをいただき、前の晩、博多から高速バスで京都まで行き、そこから京都の会員さんの車に同乗させていただくことになりました。
また高山に行かせまいとしている方に対して喜捨をさせていただいたらいいよと片栄さんからアドバイスいただいたので、そのようにさせていただきました。お陰さまで、休日出勤の予定も入らず参加できる状況になりました。ただソフトウェア開発という仕事の性質上、ソフトウェアに対するお客様からの問合せや、不具合対応が入ると、即日対応が求められることがあり、最悪、高速バスの出発に間に合わなければ、翌朝の新幹線になることを覚悟しておりました。
そのことを出発前日に片栄さんにお話すると、「今までに救霊活動に参加したことは?」と尋ねられ、ありませんと答えると、「では私が霧島神宮の御祭神と、高千穂神社の御祭神と、波上宮の御祭神にお願いしてあげるから、家に帰り着いたら、御祭神の方々に喜捨を書かせていただいて、宜しくお取り計らい賜りますようお願いしなさい。」と御指導いただきました。
そうしますと出発当日は、実に穏やかに仕事が進み、定時には会社を出ることができ、無事に片栄さんと落ち合うことができたのです。
そして、翌朝、京都の会員さんの車で一路高山へ。
京都の会員の方は鏡役ですし、片栄さんも能力のある方なのでお二人の会話は普通の人にはとても付いて行けないものに思えました。片栄さんは「話に付いて来てください」と言われるので、自分にはとてもとてもと言うと、京都の会員さんが「何を馬鹿な事を言っているんだ!」と大層ご立腹のご様子。尋ねると私の御本体様が来られて怒っているとのこと。自分の能力を限定してしまっていることに気付かせていただきました。また「私の周りに黒い物が湧き出している」と言われた時には、片栄さんから「今日は "ありがとう" をやってませんね!すぐにやって下さい!」と御指導いただき、"ありがとう" を毎日欠かさず実践する事の大切さに気付かせていただきました。
また、「今、前の車の上に御神霊が来られています。見えますか?」とか、「今のトンネルどう感じましたか?」とか、色々と教えていただき、大変貴重な体験をさせていただきました。
勉強会が終わって、その晩は名古屋に泊まったのですが、片栄さんから「今回、お誘いしたのは、あなたのお母さん ( 私の母は昨年他界しています ) から頼まれたからなんですよ。」と明かされ驚きました。
しかし驚きはこれだけではありませんでした。昨晩、掲示板に何について書かせていただこうかと思いを巡らせていたところ、知人が鹿児島に旅行したお土産を届けにこられて、見ると、「霧島神宮参拝記念 鉾餅」と書かれているではありませんか。
御祭神の方々のお働きがあって、お護りいただいて、参加することができたのだなぁと、深い感銘を覚えました。
『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、真に、真にありがとうございます。この度は、高山勉強会に参加のお許しをいただき真にありがとうございました。
また、沢山の御守護・お仕組み・お導きを賜りまして、真にありがとうございました。どうぞ、これからも沢山の御用にお遣い戴けますよう、御願い申し上げます。

 

高山勉強会に参加させて戴いて。

 投稿者:コミキメール  投稿日:2012年 5月28日(月)22時56分50秒 ml7ts009v13c.pcsitebrowser.ne.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に真にありがとうございます。

金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありが とうございます。

26日、27日の高山勉強会に参加させていただいて、沢山の閃き体験と、感動の体験をさせていただきましたので、投稿させて下さい。

私は27日の、鏡岩でのお諭しの御役を戴きました。

最終的に文言が整ったのは、24日の深夜でしたので、暗記するのは厳しいなと不安になっていたのですが、その文言の練習の時には、不思議なことに目をつむって、ゆっくり声に出していると、次から次へと正確な文章が浮かんできて、全て正しく唱えられるのです。
しかし、早口で、自分の記憶を頼りに話そうとすると、まったくダメなのです。
お諭しは、私の意志でやるのではなくて、『光の主神様』に使って戴くのだから、心を真っ白にしていれば、閃きを受信して、とてもスムーズにさせて戴けるのだなぁと、ビックリしました。
何度やっても同じなので、とても感動し、実感しました。

また、文章を読見返す度に、涙がポロッとでできました。
勝手に出てくるのです。

読めば読むほど、胸がじわっと熱くなるのです。

この時には、それほど涙の理由は気にしていませんでしたが、27日の鏡岩でのお諭しの時に、不思議な体験をさせて戴きました。

お諭しの始まった直後、声が裏返りそうになり、「あれ?緊張してしまったので、声が変なのかな?深呼吸しようかな。」と、考えていると、突然、大粒の涙がボロボロ落ちてきて、不思議な胸の温かさを感じました。
声が出なくなってしまった訳ではないので、止まらない涙は気にせずに、先に進ませていただきましたが、涙はいっこうに止まる気配がありません。
話す言葉にも、不思議な感情が移入してきて、無我夢中でボロボロ泣きながらお話を続けていました。

お諭しを終えてから、タケルさんとニコさんに、コキミさんの近い関係の方みたいですね。と教えて戴き、なにか不思議な気持ちでいましたが、カツヒロさんに、御本体様の子供とか孫なのでは?と、言われた時に、あっ!と、ピンときて、腑に落ちる感じがしました。

まさに、刑務所に自分の子供や孫が入っていたら、そして苦しんでいたら…。
人間と違って、寿命がないので、何百年でも何千年でも、子供が刑務所で苦しんでいたら、ゲヘナの炎で焼かれてしまうのではなんて悲しんでいたら、そして、今、出して戴けるチャンスが来たのだと考えたら、このお諭しのときの感情にピッタリで、とても驚きました。

きっと、それぞれの会員の御本体様の、親、子供、孫、兄弟姉妹、従兄弟、従姉妹、友人を、それぞれの会員が、お諭しをさせて戴いたんだなぁと、気が付きました。

そして、私が勉強会に出席させて戴くようになったのは、深夜の睡眠中に、御本体様に私の心臓を握られて、「早くお諭しを覚えなさい」と、言われたのがきっかけです。
この時の御本体様の気持ちが、良く解りました。
自分の子供、孫がこんなに苦しんでいて、ゲヘナの炎に入れられそうだなんてときに、いつまでも分魂が気付かずに、のうのうとしていたら、心臓を握り潰そうとしてでも、メッセージを送りたくなりますね。

そして、お諭しの文言でも言っている「御神霊と人間が力を併せて天国文明の建設を推進する」ということが、私の中で現実味を帯びてきて、神様に頼って任せてばかりではなくて、私も努力しなくてはならないのだなと、気付かせていただきました。

また、位山からの下山途中に、足腰の疲労感はあるのに、なんだか楽しくなってきて、気が付けば、突然、大声で鼻歌を歌い出してしまい、あれ?しかもこれ、なんの曲?クリスマスに良く聞くなあ。
と、あねさんに聞いたのですが、今日になって、歌詞の意味を調べて下さって、内容をみたら、とても驚きました。

先程のあねさんの投稿で解説して下さっていますが、「我々を牢屋から出してくれる(救ってくれる)主(救い主)がきた!長いこと待ってた救い主が来てくれた!」
「本当に、刑務所から出して戴けて、嬉しい!」という意味だと聞いて、とても驚いて感動しました。

御神霊の皆様、こんなに喜んでくださって、私達を遣ってくださって、真にありがとうございます。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、 真に、真にありがとうございます。
この度は、高山勉強会にて、沢山に私達をお遣い戴き、また、沢山の学びの場を戴きまして、真に真にありがとうご ざいました。
どうぞ、これからも沢山の御用にお遣い戴 けますよう、御願い申し上げます。
 

高山勉強会に参加させて戴いて

 投稿者:あねさん  投稿日:2012年 5月28日(月)19時49分42秒 FL1-118-108-125-155.gnm.mesh.ad.jp
返信・引用
  『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』真に 真にありがとうございます。
金生先生、掲示板をご覧の皆さん、いつも本当にありがとうございます。

今回は、とても沢山の御守護・お仕組みお導きを戴きましたので、それを投稿させて頂きたいと思います。

26日、27日と、2日間ともとても良い天気で、特に26日は、姫さんが高山に向かう最中の電車の中から、とても不思議な形の虹が見えたそうです。
逆さカーブというか、直線の虹が見えたので、それをご主人にメールしたところ、それは『神様』がとっても喜ばれているんだね、良かったね、というようなお返事が来たそうです。

今日(28日)、とあるサイトを色々見ておりましたら、なんと、埼玉、栃木、茨城、愛知…と至る所で、姫さんが見たのと同じような、直線の虹が観測されていたのだそうです。観測された所は全て快晴で、晴れた空に虹が出ている写真が沢山アップされていました。
この虹の形は、「天使の通る道」と言われていて、とても良い事が起きる前触れだ、という事が書かれており、大変驚きました。

 私は、27日の位山での天の岩戸正面でのお諭しを担当させて戴きました。
 準備に少し時間がかかりましたので、その間にお諭しの文言を思い返していると、どうにも涙が出てきます。
 それは、もしかしたら本番で泣いてしまうかも、と思うぐらい、ぐっとこみ上げてくるものがあるのです。
 こきみさんも、同じ感じがする、と言い、「なんだろうね。始まったら分かるかね?」などと話していました。

 いざ、始め、となった時です。
 『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』の、「だい…」と言い始めた途端、お腹の方からぐぐぐっとこみ上げてくるものがあり、涙がばっと浮かび、声が震えにふるえて、今にも号泣、という状態になりました。

 あれ、これは私自身の涙ではない、私の御本体様が泣いておられるのだろうか、それとも天の岩戸に封じ込められている御神霊の方々の気持ちが流れ込んできたのだろうか、と、思う「私」がいます。
 辛い、とか、苦しい、とかの涙ではありません。感極まった、という感じでしょうか。

 先生が、「語尾まできちんと言って」と言っているのが聞こえるのですが、言葉が最後まで発音出来ず、泣くのをこらえるのが精一杯です。

 どうしよう、このままでは、座り込んで号泣をしてしまうのではないか、というぐらいの状態にまでなった時、後ろから先生が
 「落ち着いて」
 と一言、ささやいて下り、その途端、すっ、と、その泣いている状態の方が治まったのです。

 そこからは普通に声を出すことが出来ました。

 本当に不思議な感覚でした。

 その後は、少し時間がかかってしまいましたが、無事に諭し役としてお遣い戴き、終える事が出来ました。


 そして、次の鏡岩でのこきみさんのお諭しを見学しようと、場所を移動すると

 もうニコさんに御神霊の方が出ています。
 木の枝を地面に殴るようにたたきつけ、「ここ(鏡岩)はムカつく」「早くしろよ」
 とイライラした様子です。(後でニコさんに聞いたら、これは男性の御神霊の方でした)

 それが、お諭しが始まるとすぐに
 「先ほどの方はもういません」と女性の御神霊の方が出てこられました。
 なんと、こきみさんも、第一声から、号泣です。ぼろぼろと涙を流し、声を震わせ、涙をぬぐいながらお諭しの文言を一生懸命、声に出していました。
 すると御神霊の方も、そんなに私たちのために泣いてくれるなんて、と号泣です。
 2人して号泣していると、突然バラバラと雨が降り出し、ビックリしました。

 お諭しが終わると、タケルさんとニコさんが、
「どうやら、こきみさんの御本体にとても近い関係の方(親子、兄弟姉妹、孫など)だったようですね」
と教えてくださり、こきみさん自身も、「自分が泣いた」という感覚ではなく、お諭し中は、本当に遣って戴いた、という感じで、自分の意志ではなく、誰かの何かが私の体から溢れてきた、というとても不思議な感覚だった、というので、こきみさんの御本体様はそれが分かってたから、涙が出たんだね、と話していました。

そしたまた、これも不思議な事に、お諭しが終わり、ニコさんとこきみさんが天の岩戸の正面側の方に移動を始めた途端、雨が止んだのです。

「御神霊が、嬉しくて泣いてたんだね」
と誰もが思ったそうです。

  そしてこれは、私とこきみさんが先生から庶務作業を頼まれ、皆さんより先に下山していた時です。

 あちこち写真を撮りながら、きゃっきゃ きゃっきゃ言いながら降りていき、帰りもとにかくすごい急斜面で大変だったのですが、いきなりこきみさんが大きな声で歌い出しました。
「あれ?あたし、何で今こんな鼻歌が出たんだろう。おねえ、この歌知ってる?」
「それ、JOY TO THE WORLDだよ。喜びの世界、という意味の歌だね、御神霊が喜んでいる気持ちを受信したんじゃない?」
するとまた、こきみさんが
「今度は、ベートーベンの第9の歌が浮かんできた」
「本当に喜んでいらっしゃるんだねぇ」

 帰ってきてからも、どうもこのこきみさんの口ずさんだ鼻歌が気になり、意味を調べてみました。
「JOY TO THE WORLD」というのは、「たみ(民)みな(皆)よろこべ(喜べ)」という歌詞で、賛美歌として有名です。
日本では、「もろびとこぞりて」という賛美歌です。ご存知の方も多いかと思います。

海外と日本では、同じ楽曲に全く別の歌詞がついているのですが、ここに2つとも掲載させて頂きます。

JOY TO THE WORLDの歌詞を翻訳すると

  民皆喜べ 主は来ませり
  心を開きて 迎え奉れ
  迎え奉れ 心を開きて
  御恵みの光 世に遍(あまね)し
  海山島々 いさ歌へよ
  いさ歌へよ 海山島々
  呪はれし地にも 茨生えず
  幸ひあれよと 祝ひませり
  祝ひませり 幸ひあれよと
  正しき裁きを 行ひ給ふ
  我が主の御旨に 皆従へ
  皆従へ 我が主の御旨に

そして、日本で歌われているもろびとこぞりての歌詞

  諸人(もろびと)こぞりて 迎えまつれ
  久しく待ちにし 主は来ませり
  主は来ませり 主は、主は来ませり
  悪魔のひとやを 打ち砕きて
  捕虜(とりこ)をはなつと 主は来ませり
  主は来ませり 主は、主は来ませり
  この世の闇路(やみじ)を 照らしたもう
  妙なる光の 主は来ませり
  主は来ませり 主は、主は来ませり
  萎(しぼ)める心の 花を咲かせ
  恵みの露(つゆ)置く 主は来ませり
  主は来ませり 主は、主は来ませり
  平和の君なる 御子を迎え
  救いの主とぞ 誉め称えよ
  誉め称えよ 誉め、誉め称えよ
※第2節前半は「悪魔のひとや」はかなで書いた事が災いし、後に「一夜」「一矢」など、誤った解釈がなされることも多いが、正しい漢字は「人牢」である。この歌詞は1954年の改訂版で、1931年版までは「鉄(くろがね)の扉 打ち砕きて、捕虜(とりこ)を放てる…」であった。

 御神霊の方々が、今回の事を本当に喜んでいらっしゃる、その喜びの大きさと、『光の主神様』への感謝、これからの事諸々を、私たちによく分かる「歌」で、教えて下さったのだと思います。

『大宇宙の総ての総ての創造主 大元の光の主神様』、真に、真にありがとうございます。この度は、高山勉強会にて、沢山の御用にお遣い戴き、また、沢山の御守護・お仕組み・お導きを賜りまして、真にありがとうございました。どうぞ、これからも沢山の御用にお遣い戴けますよう、御願い申し上げます。


 

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