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金生先生、皆さん、いつも本当にありがとうございます。
先程体験したことです。
今日は、会員のWさんのお宅でお諭しをさせていただきました。
中級者勉強会の宿題で、家族や親戚など10人の方にお諭しをして、その様子を報告するように、となったからです。
会員同士であっても勉強会の時間外であれば良いとのことでしたので、まずは親しい会員同士でさせていただこう、ということになったのです。
Wさんご夫婦、Kさん、私の4名でそれぞれにお諭しをし、自宅に戻りました。
すると何だかとても身体が辛くなり、どなたかに罹られているようです。
もちろん早速、教えていただいた上級の技を使って諭すのですが、諭しても諭しても、次々にどなたかがやってきます。
身体もどんどん辛くなり、とうとう突っ伏すほどになってしまいました。
金生先生にお電話して、”もしかしてカルマの付け替えでしょうか?”とお尋ねすると、そうです。とのご返答です。
たとえ会員同士で宿題としてのお諭しだったとしても、まねごとをしているのではなく、ちゃんと因縁のある方をお救い戴いているのだから、『神様』にご喜捨をして祈ってからするのが本当ですよね。と教えていただきました。
今日はもう郵便局へ行けないので、明日またさせていただきます。と申しますと、まずは紙に喜捨を書いてご覧なさい。それだけで変わるから。とのことです。
すぐにその通りにすると、”にゃさん、真由家の先祖家族を恨んで障っている方々一同”と書き終えた時点で、まだ金額も書いていないのに、スッと背中が軽くなりました!
それまでう〜う〜うなりながら、半分机に突っ伏しながら書いていたのに、背筋が自然に伸びました。
以前から”ご喜捨は、それを書いた時点で『神様』に通じています”と教えていただいていましたが、自分の身体で体験させて戴く事ができました。
ところで、今日のお諭しメンバーの中では私だけがそのような体験をさせて戴いたのですが、何故かと先生にお聞きすると”上級者にはそういった事は厳しいのです””そのメンバーの中心になる人のところにそういった現象がおこってくるのです”とのことでした。
今日は特に私が中心という訳ではなかったのですが、やはり上級者ということで中心になってするべきであると『神様』はご覧になるのでしょうね。
まだまだ心得も甘く至らないところばかりですが、今後も精進し、『神様』のお役に沢山お使い戴きたいです。
『大宇宙の総ての総てをお創り下さいました大元の光の主神様』真に、真にありがとうございます。
金生先生、ご指導くださいまして誠にありがとうございました。
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