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『大宇宙の総ての総てをお創り下さいました大元の光の主神様』、真に、真に、ありがとうございます。
そして、勉強会中ご奉仕戴きました御神霊の方々、真に、真に、ありがとうございました。
お教え戴きました金生先生、ご奉仕頂きました方々、ありがとうございました。
また、一緒に勉強させて頂いた会員の方々お世話になりました、ありがとうございました。
上級勉強会を終えて23日朝に帰宅致しました。
家に入り、仏壇の扉を開け、ご先祖様方に報告をさせて頂きました。
「無事に中級コースを卒業し、上級に進む事が出来、新しい技を習得させて頂きました、これもご先祖の皆様方のご守護お導きのお陰です、ありがとうございました」と。
すると、身体全体に衝撃が走り鳥肌がたちました。
「ああ、ご先祖様も喜んで下さっているんだ、ありがとうごさいます」そう思った瞬間に勉強会で過ごした時間が蘇って来て、本当に先生から教えて戴くことが神様から一つ一つお許しを得て、授けて戴いたんだと言う事を実感として蘇って来ました、当然そう感じた瞬間にまた、身体全体に衝撃が走り鳥肌がたちました。
まったく、全ての事が衝撃であり、感激であり、刺激的で感動した時間でした、いや、時間なども無かった様な、別次元、別世界での体験・体感の2日間でした。
内容を話したいんですが、秘密扱いですので堪忍して下さい、勉強会中は、なんせ楽しく面白い、信じられない世界に居ましたから。
そして、修了書、否、許可証を授与して頂き、その本文を見ていると感動して涙が込み上げて来ました。
先生が言われるのには、神様のみ光が強く出ているから以前の御神殿に飾れば良いと言われましたので、家に帰ってから、半日掛けて以前使用していた、真光の御神体の御神殿を手直しして、飾らして頂きました。
そして飾らせて戴きました後、お参りをさせて頂いた瞬間から部屋にみ光が充満し、暖かくなって来ました。
これからは許可証が御神体に替わり、み光を放射して戴けるので、悲しんでいる方、苦しんでいる方にみ光と救いを行える場所に許されます事をお祈り申し上げます。
至らぬ私に対して上級昇格のお許しを戴きまして、ありがとうございます。
何卒、『光の主神様』の御心に適った神の子として、『真理=神理』を世界に遍く広めさせて戴くために、また世救い人救いの御用に、『光の主神様』の手足として沢山にお使い戴ける機会をお与え下さいませ。
『大宇宙の総ての総てをお創り下さいました大元の光の主神様』、真に、真に、ありがとうございます。
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