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国内へは

 投稿者:作者  投稿日:2010年 8月 1日(日)12時51分55秒
返信・引用
  輸出のために国内への配慮が足りなくなっている車が多くなりました。
レガシィみたいに国内で売れなくてもアメリカで売れればと半ば公言するような
ものまで。レガシィは元の路線に戻ってもらいたいものだと思うのですが。
 
 

個性とは

 投稿者:六つ星てんとう虫メール  投稿日:2010年 7月29日(木)22時31分41秒
返信・引用
  箱スカ、コンパクトでよかったですねえ。
ファンの方が見てたら申し訳ないのですが、モデルチェンジでケンメリになったとき、醜さに目を疑いました。
セダンはまだしも、ハードトップのCピラー前の「Jライン」ウインドウの醜さ=後方の見難さ、にです。
当時のニッサンはあのラインを好んで使ったので良くも悪くもアイデンティティだったんでしょうけけど。

さて今の各社のアイデンティティはどこに?
フロントグリルの成形はあまりにもオソマツ。
 

{◎◎  ◎◎}

 投稿者:作者  投稿日:2010年 7月28日(水)00時05分43秒
返信・引用
  おいでくださいましてありがとうございます。
未だに多いスカイラインファンの方には申し訳ないのですが
車体のすべてが変わってしまっても、テールランプは{◎◎  ◎◎}
それほど捨てがたいデザインでしょうかねえ。不思議ですよね。

昔、家にあったスカイラインもサーフライン入りでした。
C-10というのでしょうか。後に箱スカといわれたタイプです。
長さ以外は今のヴィッツやコルトより小さかったけれど、当時は
高級だと思って乗せてもらっていました。
リヤランプも{◎◎  ◎◎}よりずっとよかった。
 

(無題)

 投稿者:六つ星てんとう虫メール  投稿日:2010年 7月22日(木)17時23分21秒
返信・引用
  はじめまして。
楽しく拝見しております。

「スカイラインの丸テールランプが嫌い」という人を私以外ではじめて見て感動しました(おおげさ)!
それよりはボディサイドのプレスライン・・サーフラインが消えたのが残念です。

まあ、それ以前に直6・FRというレイアウトにあまり興味がないのですが。

また時々覗かせていただきます。
 

河原の石には興味は持てない

 投稿者:作者  投稿日:2010年 6月 8日(火)23時28分32秒
返信・引用
  すべてが河原の流れ石のように、丸く太く成り果てた今の車に
興味を持てと言うのが無理な話かもしれません。
男はみんな車に興味がある、などというかつての時代のほうが異例だったのでしょう。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2010年 6月 8日(火)18時19分45秒
返信・引用
  若者の車離れが進み車が特別なものではなく単なる道具になってしまった現在では車に対して「個性」だとか「味」だとかを求めることは時代錯誤なのでしょうか、オジサンとしては淋しいばかりです。  

ダイハスバル

 投稿者:作者  投稿日:2010年 4月29日(木)07時50分30秒
返信・引用
  ダイハツのOEMになりました。  

スバル

 投稿者:作者  投稿日:2010年 3月 3日(水)02時59分20秒
返信・引用
  スバルの軽自動車、ホントに抹消してしまっていいんでしょうか?
長い歴史が消えることになりそうです。
 

お久しぶりです

 投稿者:スズケン  投稿日:2010年 3月 1日(月)22時50分4秒
返信・引用
  そういえば、3月14日受注分でR1&R2生産終了ですね

悲しい限りです。
 

Re: お返事ありがとうございます

 投稿者:事実従事  投稿日:2009年10月27日(火)02時54分26秒
返信・引用
  > No.24[元記事へ]

 お返事ありがとうございます。こちらの返信が大変遅くなってしまい、申し訳ありません。

 自分の私見ですが、アメリカ車というものは、その黎明期から、黄金期、更には今に至るまで、一つの信念といいますか、ある思想に対して非常に誠実な作りをされている存在であると考えます……それは、『乗る人が幸せになるクルマ』。
 つまりそれは、古くから採用され、そしてまたそのスムーズさなどでも世界随一とさえ言われるアメリカ製ATに、ふかふかの気持ちいいパワーシート、オートクルーズ、更には電動で開閉されるルーフなどに現れています。これらの技術は現在では珍しくありませんが、驚くべきことに、アメリカ車は今から五十年以上前にこれら全てを搭載した車も作っているのです。
 また、外観に関しても、アメリカ車はいつも、顧客が望むものを確実に形にしていました。それだけならどの国にも言えることかもしれませんが、それ以上に特筆すべきことは、例えば59年型シヴォレーなどを見るに、車が車らしかった時代、あの素晴らしき時代のアメリカ車たちは、デザイナーが引いた線をそのまま形にしているように見えることでしょう。きっとあの頃の開発者たちは、デザイナーの描いた芸術をそのまま形にすることだけを考えていたと思えませんか? そしてそれが、人に夢と幸せを与える要素になるのです。
 人が幸せになるクルマ、アメリカ車。それはいまでも変わっていないはずです。

 > どこの国のものでも同じ形になってしまった今の自動車文化にはない、当時の自動車文化の幅の広さでしょう。再びあのようなバラエティに富んだデザインの時代が来ることがないのが残念です。
 まったく同感です。私もまた、それについては日々悲しく思い、二度と戻ってこない『平和な自動車世界』を、夢見ているのです。

 作者様が誤解の下に記事を書いているのではないと分かり、私も安心いたしました。もしご迷惑をおかけしたならば、大変申し訳なく思いますが、これからも随時、ウェブサイトを閲覧させていただきますので、どうかよろしくお願いします。
 

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